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今日は調子がいいので、3連休の分を取り返すべく、投稿2連発。

一昨年の夏にウェイク・ボードにハマっていた話を書きましたが、
結局、今年は行けず…というか、行かずに終わりました。
(金かかるし。)

ハマっていたころに、デジカメのビデオ機能で動画を撮影し、
Windows Movie Makerってので編集したビデオが残ってました。

「ブログで公開してみてぇ。」

なんて思ってたんですけど、方法がわからず。

でも、最近になってYouTubeってのを見つけて、
本日、やっと公開にこじつけました。

前の投稿と同じく、これも感動ものです。(?)

練習に練習を重ねるアスリートの苦労ってものを、ごらんください。

http://www.youtube.com/watch?v=sdhO1CpQynI
↑クリックすると、動画が見れます。


いかがでしたか?

ちなみに、この撮影した年の夏中には、ジャンプをマスターしました。
(ほんとかよ。)



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土曜日、海の帰りの車内でのことなんですが、
まいっちょ、のんちゃんにこんな質問をされてしまいました。

「こんにゃくの作り方って、英語でどう説明すればいい?」

こ… こんにゃく?

こ… こんにゃくとな?

一応、帰国子女と呼ばれる私ではありますが、
こんにゃく自体ですら、英語でどう言うかは知りませんでした。

帰国子女でありながら、しかも翻訳で金をもらっているのに、
その場で答えられなかったとは、なんたる辱めか。

というわけで、ただいま月曜の朝5時。

土曜の夜に聞いた質問がなぜ今頃フラッシュバックしてきたのかは
謎が残るばかりですが、早速調べてみました。

こんにゃく【蒟蒻】

→新和英中辞典第5版 電子辞書
[植] a konjak; a konnyaku;
<食品>paste made from konjak flour;
   jelly-like food made from the starch of devil's tongue

SPACE ALC
alimentary yam paste // devil's tongue

まとめてみますと、

・植物としてのこんにゃくは、それに近い発音の単語で呼ばれる。
 a konjak, a konnyaku

・食品としてのこんにゃくは、
 「粉状のkonjakから作られたペースト」、又は
 「devil's tongueの澱粉からできたゼリー状の食品」
 というらしい。

しっかし、こんにゃくにdevil's tongue(悪魔の舌)という
英訳があるとは思わなかった。

しっかしこれ、
ぷるんぷるんの完成品の状態を、悪魔の舌というのだろうか?

jelly-like food made from the starch of devil's tongue

この文言から見ると、芋の状態で既に悪魔の舌ということになるが?

とにかく、
devil's tongueは、芋の状態を指すのか完成品の状態を指すのかで、
議論がまっぷたつに分かれそうな気がします。(分かれないって。)

多分、devil's tongueとかkonnyakuとか言っても、
大多数のネイティブ・スピーカーは分からないと思われます。

というわけでまいっちょ、
こんにゃくを英語で説明するのは諦めましょう。

そして、どなたか、
「こんにゃくは、英語でdevil's tongue(悪魔の舌)という。」
か何かで、トリビアの泉に出してみましょう。

それから、研修のために早起きしたからって、
朝5時にブログに着手するのはやめましょう。


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今朝、関西でやってるテレビ番組、
「あさパラ!」で紹介されていた、
「前世の死亡診断書」というホームページを開いてみた。

http://www.yan-cocktail.com/hp/uranai/zense/zense.html

ちょっとおもしろそうだったので、早速やってみました。

結果は、以下の通り。

sindan01


う…生まれる一年半前は、トノサマバッタだったの?

しかも、ツバメに殺されてる。

そして、なんと、前世の姿が見れるという。

拝見してみた。

sindan02


もろ、バッタやん。

すがすがしい気分でパソコンに向かってるような気はするけども。

*冗談サイトなので、(当たり前だろ。)気楽にやってみてください。


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最初バトン!?

「ぷち☆幸せ日記」のちゃぎさんから、
「最初バトン」ってのが回ってきました。

最初見たとき、なんのこっちゃ分からなかったんですけど、
読んでるうちに、なんとなく分かってきたので、
間違った理解に基づいてるかもしれんがやってみます。

見る限り、ひらがな五文字の一つ一つを携帯で変換し、
その一つ一つの文字の変換候補上位5位を書いていく…
っていうもんらしい。

うん、考えてる暇あったらさっさと本人に聞けよ。

聞くのも面倒くさいので、はじめまーす。(気まま!?)

ちなみに、私に投げかけられたお題は、
「あしのうら」らしい。

スタート!

Q1. あなたの【あ】の変換候補上位5位は?

 ①アカキリ    ←赤霧島だと思う。
 ②愛車      ←ウィッシュのこと。
 ③空いたら    ←元カノの予定?(笑えないぞ、シンタロウ。)      
 ④相変わらず  ←相変わらず、
 ⑤アイコン  ←そういや最近、パソコンの使い方教えた。

Q2. あなたの【し】の変換候補上位5位は?

 ①鹿 ←鹿!?
 ②仕事      ←あら、熱心だこと。
 ③しかないけど、 ←オンリーってこと?
 ④CD       ←あ、TSUTAYAに早く金払わないと。(まだかよ。)
 ⑤試合 ←何の?

Q3. あなたの【の】の変換候補上位5位は?

 ①ノート ←ノート?
 ②残して ←残して…?
 ③残ってる。 ←酒が?
 ④乗って ←愛車に?
 ⑤飲み会 ←また、酒がらみかよ。

Q4. あなたの【う】の変換候補上位5位は?

 ①ウィスキー ←また酒かよ。
 ②ウキウキ ←はッ…!
 ③ウィーク ←ゴールデン…の続きだろう。
 ④ウィンドウズ ←ゲイツ?
 ⑤ウケる ←はっはっはっはっはっは・・・(壊)

Q5. あなたの【ら】の変換候補上位5位は?

 ①リハビリ ←病んでるな。
 ②ランド ←はて、ランド?
 ③料理 ←オレとは、無縁。
 ④ラーメン ←食ってないな、最近。
 ⑤来月 ←そう、来月宮崎いく。

Q6. 第一候補のみで文を作ってください。

 アカキリ、鹿、ノート、ウィスキー、リハビリ

→アカキリ片手に、鹿刺し食って、酔っ払って忘れないようにノートに書きながら、
 次はウィスキーを飲んで救急車で運ばれて、今はリハビリに励む毎日。

こんなんでいいのかな。

Q7. 次の人に回す平仮名5文字をどうぞ。

 「はなのあな」

Q8. 回す人

・kanakoさん
・chieさん
・真iさん
・よねぞうさん
・カリメロさん

よろすくー。


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これまた、mixiで流行っているようなんですが、
ていうか、巷のどっかで流行ってるようなんですが、
「成分分析」というのをやってみました。

自分の名前を入れると、
自分が何でできているが分かるというアプリケーションらしい。

http://tekipaki.jp/~clock/software/
↑リンク先に飛んで、ソフトをダウンロード。
 Lhacaで解凍して、分析開始!

試しに、己のモロ本名で分析してみました。

*****の成分解析結果 :

*****の77%は微妙さで出来ています。
*****の18%は勢いで出来ています。
*****の2%はビタミンで出来ています。
*****の2%は汗と涙(化合物)で出来ています。
*****の1%は知識で出来ています。


77%、「微妙」でできてるの?

知識1%というのが、泣けてくる。

今度は、ブログで使っているハンドル・ネーム、
「シンタロウ」で分析してみました。
(シンタロウは、実名の下の名ですけど。)

シンタロウの成分解析結果 :

シンタロウの31%は明太子で出来ています。
シンタロウの27%は波動で出来ています。
シンタロウの21%は利益で出来ています。
シンタロウの20%は回路で出来ています。
シンタロウの1%は果物で出来ています。


め… 明太子!!?

明太子… 明太子… 明太子・・・?

あの、明太子のことか?(動揺)

皆様も、ぜひお試しください。暇ならね。


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○ 「ういっす、シンタロウ久しぶり!元気してる?」

シ 「おう、元気やで。そっちはどう?」

○ 「俺?元気やで。仕事しんどいわー、かなり。GWに大阪帰るわ。」

シ 「そうか、帰ってきたら飲みにいこうや。」

○ 「お、了解。久々やしな。帰ったらまた連絡するわ!」

なんてこた無い、普通のメールのやりとり。
でも、ちょっとおかしなところが1つ。

相手が誰だかわかりません。

恐らく全然連絡を取ってなかった人で、
ボーダフォンからAUに変更する時に前の携帯に置き忘れてきた
アドレス帳に登録されていたと思われる人物。

「そうか、帰ってきたら飲みにいこうや。」

どの手がそんなメールを打ってしまうのか。


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これもまた、両親から聞かされた話。

私が初めて飛行機に乗ったのは、3歳の頃だったとか。
宮崎に住む祖父母の家に行くために乗ったのだそうな。

その時生まれた私の珍語録。
両親の話を元に、再現してみます。

初めて乗った飛行機の座席で、私はくしゃみを連発していたらしい。

シ 「クシュンッ!クシュンッ!」
(今は、もっぱら「ぶえっくしょんっだらボケカス!」です。)

母 「どうしたんや?」

シ 「クシュンッ!クシュンッ!」

父 「なんや、風邪ひいたんか?」

その時、たまたまスチュワーデスさんが通りかかり、
くしゃみを連発する私にこんな事を問いかけたとか。

ス 「どうしたの、僕?」

シ 「か… か…」

ス 「ん?なーに?」


シ 「かーぜ引いて、まんねん。


父・母・ス 「えッ!?」


どうも、ネタの出どころは、
改源」という風邪薬の昔のCMに出てくる、
風神様の決め台詞らしい。

なぜ、人前で出てくる言葉がCMから生まれていたんだろうか。
もしかして、3歳からテレビっ子だったんだろうか。

今でも、親戚の間で語り継がれる伝説の1つだ。

すごいものを次世代に伝えている気がする。(そうでもないか。)


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「脳を鍛える大人のDSトレーニングしたい。」

いやァ、かなりNINTENDOの宣伝と
世間の流行に騙されているのはジュウジュウ承知。
でも、かなりやりたくて仕方なかった。
最近、重度に物忘れがヒドイもんで。

しかし、NINTENDO DS Liteは出荷が追いつかないほど
レアもの商品。
どこへ行っても売り切れ続出という代物。

そういわれればいわれるほど、欲しくなるのが
人間の物欲というもの。

というわけで、

「今日は休みだし、DS探しに出かけるか。」

という、なんともしょうもないアドベンチャーに出発しました。

しかし、こういった売り切れ続出のものを
やすやすと手に入れられるわけがない。
梅田や京都に出かけたとしても、売っているか疑問だ。
ちょっとだけ戦略を練らなければ。

これだけの全国的な需要を考慮すると、

・皆がこぞって集まる場所に売っているわけがない。
・都市部に行っても、時間の無駄かもしれない。

ブリーフィング終了。

ここはひとつ、「田舎の利」を生かしてみよう。

「ヨドバシカメラだのなんだのよりも、
近くの国道沿いの電気屋とか、
大人が素で入りづらいトイザラスを狙ってみよう。」

考えが浅い上に、なんとも簡単な結論。

というわけで、早速近くのトイザラスに出発。

トイザラスに到着したらしたで、大人一人では非常に入りにくい。
もう26歳だし、子連ればっかりだし。
しかし、そんなことは構っていられない。

「目標を達成するには、断固たる決意が必要だ。」

入って色々物色してみると、なんと…

普通に置いてありました。

でも、残り10個程度。

自分の地元周辺が、「田舎」と認められたようで
悔しかったけど。

慌てて商品を手にとり、
迷わず「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」を購入して
風のように立ち去った。

家に帰り、さっそくやってみた。

DS


「グー、パー!チョキッ!」

いやあ、家でなきゃ出来んな、この恥ずかしさ。
一人でグーとかパーとか声にだしてるんだから。

そして、我が脳年齢が判明。

45歳。

び、微妙。そしてリアル。

毎日、ちょっとずつやってみようと思う。
かなり記憶力無いことに驚き落ち込みました。

己の物欲を満足してしまったのはいいんだけど、

川島隆太郎先生のCG画が…

shachou


前の会社の鬼社長そっくりなのがウザかった。


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月曜の夜は、祝日前という事で
またもや飲みに行ってしまいました。
その飲みの合間に道を歩いていると
UFOキャッチャーを見かけてしまいました。

そりゃ、梅田の商店街を歩いてたら
UFOキャッチャーくらいわんさとあるわけですが、
とある台を見た瞬間、

「あれ、これって取れるんぢゃねーの?」

ちょっと標準語じゃねーの、おれ?
とまァ、己の言語が本国スタンダードに標準化されてしまうくらい
簡単に取れそうな予感のする台があったわけです。

「予感」といっても、梅田の周辺に置いてあるUFOキャッチャーは
たいてい、「とれそうで取れない状態」で置いてあるわけです。

しかし、それでも「取れそうだ」と思ったわけです。

1プレイ100円の小物ばかりを梅田で荒らしてきた
「梅田の100円UFOキラー(パダワン)」な私ですが、
今回のブツは1プレイ200円。
結構なリスクをしょいこむ大物だ。(?)

というわけで、やってみました。

1投目 … ギリギリ取れず。

感触は、「グーッ!(Good!)」といった感じ。
掴む力もなかなかありそうだ。
よし、2投目で決めるぞ …

200円を再度投入…

商品の掴み口にアームが刺さる…

つ… 掴んだ…!

引っ張る…

ゴトンッ! チャッチャラーッ!

と、取れてしまった。

400円で1つ取れてしまった!

普通なら喜びふためくところであろう。
しかし、取れたら取れたで、結構恥ずかしかった。

商品をゲットしたことで周りの注目を浴びてしまったから?

違う、そんなんじゃない。



tranceiver


商品自体が、ちょっと恥ずかしいんだ。

トランシーバーですよ、トランシーバー。
おもちゃの。

しかも、受信距離が50メートルのみ

さらに、


tranceiver_2


対称年齢6歳以上。

「あ、俺26歳だから、大丈夫だ。」

違う、なんか違う。

UFOキャッチャーで取って凹んだのは、ひさしぶりだよ。


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そういや、ネタ探しの途中で思い出したんですけど、
両親から昔、こんな話を聞かされました。

「幼稚園の時の、あんたのボケはすごかった。」

何のことか、さっぱり分からないとは思いますけど、
とりあえず、私は幼稚園入園の時にすんごいボケをかましたそうな。

両親の話から、その場面を再現したいと思う。

幼稚園のレクリエーション。
それは、入園前の園児達とその両親が体育館らしきものに集い、
色々レクリエーションを行なう場だったそうな。

そのレクリエーションの演目の1つに、

「これ、なァに?」

みたいなのがあったそうな。

園児を一人ずつ壇上に呼び寄せて、
先生が動物の絵を見せながら
「これ、なァに?」
と聞き、園児が何かを答えると言うものだったらしい。
いわゆる、常識テストみたいなもんだったのだろう。

園児一人ずつが壇上に上げられ、順当に答えていく。
そして、私の出番がきた。

先生 「はい、シンタロウくーん、これなーに!?」

先生の手にはニワトリの絵の描いたフリップが。

息を呑む両親。

ステージの前には大勢の父兄たち。

シ 「えーっと・・・」

先生 「はい、これなァに?シンタロウ君?」

シ 「えーっと、… キンチョール。

kincho-ru


恐ろしい程の爆笑の渦に包まれたとか。

ニワトリをキンチョールと言ってしまう、
純粋無垢なとこがイイよね。(バカともいう。)


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