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シ 「母上、弟ケンタからそろそろ原付を返してもらおうと思うんですが。」

母 「何いうてんの、あんた頭デカすぎてヘルメットはいらへんやん。」

シ 「そんなことないですよ、入りますって。」

母 「かぶったら21+10アイスクリームみたいなるやん。

ice


ヘコむなぁ… その一言って地味にヘコむなぁ…

ハッ… 失礼、内輪の話です。

シンタロウです、こんばんは。

土曜の夕方にですね、MYTH~神話~っていうジャッキーのDVD借りたんですわ。

いやぁ、これは実に神話でしたよ、神話。

いやいや、話の内容がすごいとかそんなんじゃなくてですね、
3回も「最後まで観よう。」と思ってチャレンジしたのに、

3回とも途中で寝てしまいました。

神話の域に達するほど面白くなかったです、はい。

3回チャレンジして3回寝るだなんて、ロード・オブ・ザ・リング以来です。

どうしたジャッキー?動きが鈍っておられるのでは?

確かに面白いスタントはいっぱいあったけども、全盛期のキレはどこへやら?

全盛期のキレはどこへやら…?

…ん?

なんだか、自分のブログに対して言ってるような?(焦)

キレがあった時代がいつか分からないけど、
昔ほど面白いと絶賛されるようなネタが書けていないような?



ま、もうちょっと頑張ります。


↑クリックしてもらえると、頑張れます。(?)

ただ今のランク、こんな感じです。
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ちょっと、MARVELS関連に走り、FANTASTIC FOURを見てみました。

fantasticfour


あらすじ:
実験のために宇宙へ向かった科学者ら5人が放射能を浴び、DNAが変質。地球へ帰った彼らのうち4人は、超人的能力によってヒーローに祭り上げられる。残りの1人は、彼らを敵視。超能力が激突するバトルへと発展していく。

いや、普通死ぬからッ!!

…って言っちゃいそうでした。

宇宙での実験中に、「宇宙嵐」とやらに巻き込まれた
科学者5人は、それぞれ特殊な能力が備わってしまう。

ファンタスティック・フォーと名付けられることになる主役4人は、
①肉体が透明になる、②ゴムのように伸び縮みする、
③炎を自在に操る、④岩石のような肉体で怪力を発揮する、
という4種類の能力を得る。

残りの1人は体がメタルになり、4人を敵対視する。

炎を操る男と、岩石のような肉体を得る男は、
戦闘向きの能力で
「ほェー、すげえーー!!」
って、童心に返ってしまうくらいカッコよかった。

でも、体が伸びる男と透明になれる女の能力は微妙に感じた。

スパイダーマンとか、MARVELSの実写映画を楽しめる人は、
多分楽しめると思う。

ちょっとしたトリビアだが、手足の伸びる男は
ONE PIECEの主人公のモデルになったみたいです。


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先週TSUTAYAで一度手にしたものの
借りずに棚に戻してしまったMr. & Mrs. Smithを見ました。

mrandmrssmith


あらすじ:
南米コロンビアの首都で劇的な出会いをしたジョンとジェーンは結婚を。だが実は双方とも本業はプロの暗殺者。任務で同じターゲットを標的にした2人は、互いの素性を知って唖然。だが正体がバレたからには48時間以内に相手を始末するのがルール。そこで2人は互いを仕留めようとして……。
(Amazonレビューより)

この夫婦、カッコ良すぎでありましょう。

何が印象的だったかっていったら、やっぱ、夫婦喧嘩のシーンかな。

ただの喧嘩じゃなくて、
互いに銃を持って本気で相手を殺そうとしていたのが
見てて面白かった。

ジョリーになら、俺もボコボコにされたいって感じでした。

家の中で銃をぶっ放しまくり、
互いの持つ技全てをぶつけ合うガチンコ対決がもう、
カッコエエーッ!って感じでした。

女性は強し!

でも、なんだろう、この映画、
夫婦喧嘩が始まってからやっと面白くなるって感じ。

うちの両親は映画館でみてきたらしいのだが、
「喧嘩が始まるまで寝てたわ。」と言っていた。

そりゃ、あんたら夫婦には面白くなかったからだろう…

なんて思ってたら、

俺も途中で寝てしまった。

喧嘩シーンの銃撃戦が始まったところの
銃声で「はっ!!」と目が覚め、最後まで見ました。

途中で寝ながらも、一応、「面白い」って思えました。

見ればいいんじゃない?(なぜ投げやり?)


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前々から気にはなっていた、キングコングを見てみました。

kingkong


あらすじ:
30年代。製作途中の映画を打ち切られそうになった監督デナムは、映画を完成させるため今までにない冒険映画を撮るため、海図にも載ってない“髑髏島”を目指す。だがそこは死に絶えたはずの恐竜や巨大昆虫、巨大なゴリラ(コング)が住んでいる島だった。しかも女優のアンが原住民にさらわれ、コングの生け贄にされてしまうのだった……。
(Amazonレビューより)

ジュラシック・パークにゴリラ投入って感じでした。

この映画とりあえず「長い!」って感じでした。
全部で3時間くらいあり、「もう、ええし!」って感じでした。

話の流れは、若干、ジュラシック・パークに似てるような気がしました。

「でっけェゴリラを捕まえたぞー!」

「でっけェゴリラを都会に運んできたぞー!」

「でっけェゴリラが逃げて暴れてるぞー!」

「でっけェゴリラをなんとかしろー!」

といった流れで、
ジュラシック・パークIIもこんな感じだったような。

面白いともなんとも言えないので、コメントは控えめです。

でも、迫力はあったかと思いますので、一応、オススメかな。


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先週の日曜か土曜に録画予約しておいた、
「いま、あいにゆきます」を見ました。
今まで見たこと無かったんで、
どんなもんかしら?ってな感じで見ようと思いました。

映画の感想を書くのって、ほんとに苦手なんで、
この映画の感想を、1行にまとめてみようと思います。

「竹内結子って、イイよね。」

以上。

ふん、「いま、あいにいきます」なんかよりも、
私の感想文の驚きの短さと的外れさに、
思う存分、涙すればいいじゃない。

でも、もうちょっと付け加えると、
あれってちょっとした

SF(サイエンス・フィクション)ですよね。

なーんか、そんな感じがしました。

書けば書くほど、的が外れる感想文。
これくらいにしておいてやります。
(精神的に病んでるのか、シンタロウ?)


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宇宙戦争

出演: トム・クルーズ, ダコタ・ファニング, その他
監督: スティーブン・スピルバーグ

世界各地で異常気象が発生するなか、港湾労働者のレイが住むアメリカ東部の街でも奇怪な雲が立ちこめ、稲光が落ちると、地底から巨大ロボットのような物体が現れる。異星人の襲来だと知ったレイは、別れた妻から預かったふたりの子どもを守りながら、必死に逃走。しかし、異星人のパワーは予想以上で、街はどんどん破壊されていく…。
Amazon.co.jpレビューより抜粋)

なかなか、面白かったと思います。

地中からタコっぽいエイリアンが出てきたときは

正直、オーソドックスな宇宙人ぽくて寒気を覚えましたが、

マシーンとわかって、なんだかホッとしました。

「スピルバーグ様、まさかこんなタコ足宇宙人を…?」

みたいな。

しっかし、Independence Dayといい、

なんでこれまた「米国の独立記念日」という設定なのか…?

やっぱ独立記念日にエイリアンをやっつけると、

とっても強いアメーリカを表すことができるんでしょうかね。

迫力は満点だったので、ぜひ、ぜひ見てみていただきたい!



鮫肌男と桃尻女


出演: 浅野忠信, 小日向しえ, その他
監督: 石井克人

■あらすじ(DVDパッケージ裏面より抜粋):

退屈な毎日のさえない自分から決別するため、ある朝、トシコは勤めていた山奥のプチホテルを脱出する。ひょんなことからヤクザに追われ獣道からパンツ一つで飛び出してきた鮫肌と一緒に逃げることになるトシコ。暴力団幹部の田抜、トシコに偏執狂的な愛情を注ぐ叔父ソネザキ、凶暴な殺し屋山田も、狂ったように2人を追うのだ。クレイジーな逃避行。果たして2人は、逃げ切れることができるのだろうか?

■勝手にコメント:

こういう、変わった感覚の映画は私の中ではかなり新鮮でした、ハイ。

ストーリー自体は、普通に鮫肌とトシコが逃げ回るといった感じで、
そんなに凝りに凝った話でもなかった。

注目すべきは、ストーリーよりも登場している個性的なキャラたちだ。

特にツボにハマったキャラが、

殺し屋山田


殺し屋、山田。

ちょっと頭がおかしな感じの殺し屋だ。
この役を演じているのは、眉毛が1本に繋がった我修院達也さん。
おっそろしく面白いキャラだったので、ぜひ見ていただきたい。

映画のコメントって、難しいな。

おすぎって凄い。

テーマ:映画・ビデオ・DVD日記 - ジャンル:映画



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