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本日の体重: 71.2kg

朝食: ご飯、味噌汁
昼食: ご飯、味噌汁
昨晩食べたもの: ブリかま、刺身、ご飯、味噌汁
減量用に飲んだもの: 伊藤園の「おーいお茶」
運動: 水泳30分

土曜日ゴロゴロしすぎたため、体が若干重い。
今日は何故かWBC(World Baseball Classic)の
韓国vs日本を最初からずーっとみてしまった。
スポーツを見てると、ゴロゴロしてるのに運動した気になる。

散髪に行って来たが、体重が減る要因とはならなかった。
(当たり前か。)
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ノーカウント。

● 4日目
前の晩食べた物: お好み焼き、ご飯、味噌汁
朝食: ご飯、味噌汁
昼食: 魚定食(カレイ、ご飯、味噌汁)
減量用に飲んだもの: ヘルシア緑茶、伊藤園の「おーいお茶」
晩飯: 飲みに行って、色んなもの食い漁った。
     生中8杯、カクテル7杯。(もっと飲んだかも。)
運動: 深夜1:00に駅に着き、そこから40分かけて歩いて帰る。
     「飲んだら、その戒めに運動を。」
     これ大切。

● 5日目
朝食: ご飯、味噌汁
昼食: ごはん、とろろそば
一日中寝まくり、減量用には特に何もせず。

週末の金曜、土曜はどうしてもイレギュラーになる。
これで体重を計ったとしても正確なデータは得られない。
夕方6時の時点ですでに酒に手を出している。
というわけで、昨日、今日はノーカウントとしておく。

昼食に魚定食を選ぶのは、結構いい。(言い切っちゃったよ。)
減量とは言えど、3食は必ず食べないと意味が無い。
一食一食、どれがカロリー低そうか?などをフィーリングで考え、
選ぶといいかもしれない。

減量時に間食をするのは、愚行であります。
とかいいながら、飲み中には我を忘れて飲んだり食ったりするけども。

本日の体重: 69.6kg (開始日より -1.3kg)

ちょっと落ちるペースが速すぎる。
落ちるペースが早のは、リバウンドする確率高し。
若干ペースを落とさねば。

昨晩食べたもの: マーボー豆腐、ご飯、味噌汁
今朝食べたもの: ご飯、味噌汁
昼に食べたもの: おにぎり2個
減量用に飲んだもの: ヘルシア緑茶&伊藤園の「おーいお茶(濃い味)」
運動: ウォーキング40分

体重が落ちるペースを鈍らせるために、
ビールを1本飲んでみた。

減量は、落とせばいいってもんじゃなくて、
目標体重になった時にリバウンドしないように配慮するのがコツ。
ゆっくり落とせば、減量に配慮しなくなっても
それだけゆっくり体重が戻る。

増やすより、落とすより、維持するほうが大変です。

本日の体重: 70.0kg (開始日より -1.0kg)

晩飯前に計るという条件は同じで、
1.0kg減ったといっても余り油断はできない。

昨晩食べたもの: とろろそば。(冷)
今朝食べたもの: ご飯&味噌汁
昼に食べたもの: 焼き魚定食(サバ)
減量用に飲んだもの: ヘルシア緑茶&伊藤園の「おーいお茶(濃い味)」
運動: 水泳40分 ウォーキング40分

まま、こんなもんでしょう。



どうも、「スラムダンク」の第二部が
いつになったら始まるのか未だに待っている者です。
シンタロウです、こんばんは。
バガボンドが終わったら描いてくれると信じてます。
あの丘で、待ってます。(?)

さてさて、今日は「いわ兄」とやんちゃ権太郎で
がっつり酒を浴びていたので、日付を変更してお送りしてます。
いわ兄、俺、アレ未だ調べてねェよ、すいません。

さて、閲覧様より大絶賛の「ダイエットのススメ」ですが、
あ、いや、絶賛された覚えはないんですけど、
「過去」と「現在」を織り交ぜていきたいとおもいます。
「過去」…ってのは、18kg減量中の話。
「現在」…ってのは、今の肉体改造の話。

18kgの減量を終えたあたりで、私は駅前のジムに通い始めました。
私の減量方法だと、脂肪も落ちるが筋肉も減退するんです。
脂肪も何もかも落としきり、骨に近い状態になったとき、
「ちょっと、コレやばいよね。」
なんて、思い始めました。
それから、筋トレなどを現在のジムで行い、
現在では身長176.5cm、68kg、体脂肪率17.00%という
現在の体となりました。

しかしですな、

これで維持しつづけても面白くないんですよね。
減らし方も、増やし方も、両方マスターした今、
「別の体」を手に入れたいという欲望に駆られたんです。

中肉中贅でもない、やせ型でもない、

筋肉隆々って体をね。

というわけでですね、
18kgの減量を行なっていた時と同じくですね、
またもや人体実験を行ないたいと思います。

それは…

「プロテインを飲んでジムに週3回通ったら、
 26歳男児はどんな肉体に変貌するのか?」


という、壮大かつインターナショナル(?)なテーマです。

というわけで、明日から以下の条件で過ごしてみたいと思います。

①週3回ジムに行く。
②毎日プロテインを飲む。

さて、この2つの条件を満たすと、一体どんな体になるんでしょう?

乞う、ご期待!!!

PS すいません、飲みすぎてフラフラなんで、この程度の投稿で
   許して下さい。(凹)


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何やらノッてきましたので、ダイエットネタでフォーゥ!

さて、今回はお菓子や間食について言っちゃいますか。

私は、「食え。」「食いなさい。」「食わなきゃ殺す。」等の

指令を与えられたらお菓子を食べる人間でありまして、

自分から進んでお菓子を食べることは無いんです。

どっちかというと、甘いものが好きでは無いんです。

「減量・ダイエットに間食は禁物」なーんて事が、

雑誌のダイエット特集等(?)には書いてあるかと思いますが、

まったくもってその通りだと思います。

お菓子などの間食は、ほんと断つしかありません。

もし、「減量したけりゃお菓子はや甘味は断て。」といわれたら、

お菓子、甘いものが好きで好きでたまらない人にはもう、

耐え難い苦痛なのかもしれません。

でもね、ココでも断言します。

「お菓子の間食は断て。」

簡単に減量できるとはいえ、そこまで甘くはありません。

(うまいこといった?)

「疲れたときには、甘いものがイイ。」

と、よく言いますが、

「疲れが和らぐほどとてつもないエネルギーを有する。」

と捉えていただきたい。

かつて私がプリンプリンにビッグだったころ、

お菓子が全く好きでは無いが、

通勤・退勤時の甘ーいコーヒーは欠かせませんでした。

若干、矛盾してますけど、コーヒーの甘いのは好きだったんです。

しかし、あれには大量の糖分が含まれておりまして、

あのおかげで私の「しょうもないボディ」が誕生したといっても

過言ではないかもしれません。

お菓子は食べずとも、

あのコーヒーが恐ろしい量のエネルギーを

我が体脂肪たちに与えていたわけです。

減量を決意してからは、コーヒーをブラックに変え、

その後は全く甘いコーヒーを摂取しなくなりました。

今では、微糖でも甘すぎるくらいに感じます。

甘いものに手を出さなくなるコツとしてはですね、

…っていうかコツでも何でも無いんですけど、

自分自身に

「間食は嫌いだ。甘味は嫌いだ。糖分が嫌いだ。」

と、暗示をかけることです。

とにかく、精神力で断つのです。

甘いものに依存してしまうと、ずっとそのままです。

いくら運動しようが、いくら日々食事を減らそうが。

「甘味を、間食する。」

など、もってのほかかもしれません。

というわけで、今日から甘味を嫌いましょう。

奴らはあなたの脂肪と化します!

断てないのであれば、減らそうと思うのはやめましょう!


さて、長らくダイエットネタを書いていなかったので、

ここでちょっこす書きなぐってみようかと思います。

やれ、「ジムでランニングマシンだ。」

やれ、「週3回はジョギングしてみよう。」

などと、ダイエットとなったらとりあえず運動することを考えますが、

そんなしんどい事、する必要ないかもしれません。

走ったり、苦しい思いをするよりも、

とにかく時間を見つけて毎日20分程度歩いてください。

早朝でも構いませんし、夜でも構いません。

とにかく毎日続けて「20分程度歩く。」ことを心がけましょう。

私の場合、とにかく変態的に歩き回りました。

帰りのバスで、自分の停留所より4、5つ手前で降り、歩きました。

たまたま立ち読みしてた「ターザン」(何でコレを立ち読み?)に、

「週3回ジョギングするよりも、毎日歩いたほうが消費カロリー合計は多い。」

とか何とか書いてあったので、単純に実行してみました。

1日24時間もあるのですから、これくらいいけるでありましょう?

減量中の私は、

「外食で酒を飲んだら帰りは40分歩いて帰る。」

「帰りのバスは途中で降りて20分歩いて帰る。」

「土・日は、TSUTAYAを往復する。(約40分)」

などと、単純にルールを作って毎日歩くようにしていました。

さァ、この投稿を読んだらとりあえず外に出て行きましょう。


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(1000位以下に突入し、なきそうです。)

序章のヘルスメーターの話から、
一気に我がダイエット技法の中核に入ります。

これはとにかく毎日続けて頂きたい、
というか誰でも毎日続けられる努力ですので、
頑張って続けていただきたいと思います。

シンタロウの我流ダイエットの極意…

それは・・・

「毎日、お茶を飲みましょう。」

という事です。

「なーんだ、ふざけんな。」

と、思われた方もおられるでしょうが、実はこれが一番重要なのです。

何故かと言いますと…



すいません、今日は若干焼酎を飲みすぎた感があるので、
今から書くテキストは、翌日夕方には多少変更があるかもしれません。
(実質的な内容ではなく、書式的な部分が。)

ヘルスメーター…なんて、偉そうな言い方をしていますけど、
簡単に言ってしまえば、体重計であります。

ダイエット・減量期間にはとにかく毎日チェックせねばならん代物なので、
ぜひ、お買い求めいただきたい。
買わずとも、「これを目安にする!」というマイ・体重計を一つ所有して欲しい。

体脂肪測定機能のついた体重計なら、尚よろしいかとは思いますけど、
普通に己の体重が測定できるものであれば、何でも良いと思います。

体重計というのは、私の経験からすると厄介なもので、
自分が普段使用しているものと異なるものを使ってしまうと、
微妙に上下してしまいます。

例えば、自分の家の体重計で測ったら○○kgなのに、
ジムの体重計で測ると若干増えてる/減ってる!などと、
どうしてもバラつきがでてしまいます。

よって、体重を測るときは毎回同じ体重計を使用していただきたい。

同じ体重計を使用するというだけでなく、

同じ状況、設置場所で使用していただきたい。

例えば、私の場合は、

「平日は、仕事から帰って風呂に入って、食事の前に排便(大・小)を済ませた後」
「ジムでは、運動前と運動後」
「休日は、晩飯前に計る」

などと、縛りを付けて出来るだけ一定の条件で計るよう心がけました。

「うわー、男のクセに細々と気持ち悪いッ!」

なんて応援メッセージ、もう、大歓迎ですよ。
痩せるためには、とにかく必死でしたよ。
少しでも自分の信頼できる数値データを安定させようと必死でしたよ。

とにかく、ダイエット・減量を始めるにあたって、
己の信頼できるヘルスメーターを準備しましょう!


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2004年10月から2005年4月頃の半年間、
私は超人的とも言える減量・肉体改造に取り組みました。
どれくらい超人的かって言うと・・・

最大で18kgの減量です。

半年で18kg減量・・・って想像がつき難いかもしれません。
もしかしたら、「18kgなんて、何でもないやん。」
とおっしゃる方もおられるかもしれません。
でも、自分の中ではかなり超人的であったと思われます。

減量をしようと思ったきっかけは色々とあるのですが、
その着火剤となったのは2004年10月に受けた健康診断でした。
健康診断の結果は、もう散々たるもの。
己の緩みきった体から来る不健康指数の数々。
コレステロール値、体重、肥満度、など等、かなり度を越していました。

年齢:24歳
身長 175.9 (実際は176.5cm)
体重 76.4kg
標準体重 68.1kg
肥満度 12.1
体脂肪率 24.8%

これは、イカン。太りすぎだ。

と、この診断結果を受け取った時は凹みました。
普段から、家族、知人、親戚、あらゆる人々から
「お前、太ったな。」などと言いわれ、
その度に平気な顔をしながらも凹んでばっかりいましたが、
この結果を見て、
「これは、本当に減量せねば。」
と、本気で思い、無理やり減量生活をスタートさせました。

半年間の減量努力の結果、我が体は超人的に変化し、
もっとも減量し切った時の体データが以下の通りとなりました。

年齢:25歳
身長 176.5cm
体重 59.8kg
標準体重 68.8kg
肥満度 -8.0
体脂肪率 12.5%

ちょっと、やりすぎだろ。

と思うくらい、ガッツンガッツン減らしてみました。

最も減った時は、職場等で「癌発症疑惑」が挙がりましたが、
決して癌では無かったです。

半年間の減量生活を経て、感じたのは、

「俺は、特に無茶苦茶苦労したわけではない。」

という事です。

「楽して痩せる」商品等は、まがい物を含め多数出回っています。
それらを否定する気は全くありません。

「ただ、色々計算してちょっと工夫すれば、
普通の人間が普通の努力でやせられる。」


という事に気付きました。

長々と書いてきましたが、

このブログでは、「ちょっとの努力」で減量できる方法を、
我流ではありますが皆様に伝授させて頂こうと思います。


我流で18kg減量した経験と、後知恵をちょっと加えた感じで
数回に渡ってお送りしていきたいと思います。

「ちょっと、太ってきたな。」

なんて悩んでおられるあなたに、元デブッチョが伝授させて頂きます。
きっと、減量を終えた頃には人生観が変わっていることでしょう。

偉そうなことを書きましたが、体質などによって個人差はあるので、
我が減量法を試される方は、「痩せないじゃねーか、チクショウ!」
なんて言わないで頂きたい。
あくまでこれは我流なので、体調を壊されても責任は持てませんのでよろしくです。
でも、無理の無い減量だと思いますので、ぜひトライしてみてください。

ダイエットの手始めとして、今回はまず・・・・

テーマ:ダイエット - ジャンル:ヘルス・ダイエット



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