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年末、大晦日というわけで、
ここ数日更新してませんでした。

2006年1月1日から、またガンガン更新します。

僕だって休みたいんだよ。
(休んでるやん。)
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なんなんだろう、この胸の動悸は…。
なんなんだろう、この激しい己への怒りは…。
なんなんだろう、この高鳴る気持ちは…。

「平成十七年 元旦」と記載した年賀状を
20枚近く刷ってしまったこの凹み具合って、
どう表現したらいいんだろう…。


25歳の頃に戻りたいという潜在意識の表れかコレは。
1歳差なんて目クソ鼻クソですけど。
シンタロウです、こんばんは。

ようやく重い腰を上げ、年賀状作成にとりかかりましたが、
これまた慣れない作業なだけに、
色々とトラブルが発生しまくりまくりました。

「平成17年 元旦」
と記載した裏面を20枚近く印刷してしまったり、

プリンターの給紙部分がぶっ壊れてて
なかなかハガキが給紙されないなど、

もう、何から何までトラブル続き。

でも、何とか会社の方々への年賀状作成は完了しました。

あとは、友人に…と思い、印刷を始めたその時、

プリンターが完全停止。

「おーい、起きてくださーい。まだ終わってませんよー。」

そんな呼びかけに全く反応する事もなく、
プリンターは我関せずといった感じでPCの上に聳え立つ。

さすがに、言うとおりに印刷してくれないと困るので、
思いっきり上部からぶん殴ってみました。

すると、プリンターは

ものの見事にその一生を終えてしまいました。

微動だにしなくなりました。

おいおい…

友達の分、全部手書きかよ…!!

そう思うとかなり凹みそうになりましたが、
よくよく考えてみると、

友達が少ないので作業量は少なく、
そんなに凹みはしませんでした。

あれ、おっかしィなァ…
目にゴミが入ったみてェだ、じっちゃん。(涙)


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どうも、今日も年賀状を書く気がありません。
シンタロウです、こんばんは。

今朝ですね、電車のつり広告を見てたら、
週刊誌の広告が載っていたんです。
その中に、カルロス・ゴーンさんの写真があったんです。

go-n


あっ…!!

あれ… ちゃうわ、ゴーンさんか…。

一瞬、目に入ったとき、別の方と勘違いしてしまったんです。
意識して見ると、ゴーン社長だと気付きました。

でも、一瞬、僕にはゴーン社長が、
「Mr. Bean」でお馴染みの

atkinson


ローワン・アトキンソンに見えてしまいました。

全然違うんだけど、一瞬そう見えてしまった自分がコワイ。

段々ブログが手抜きになる自分がコワイ。

でも… なんとなく似てない?
誰か、無理やりでもいいから「うん」って言って。


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どうも、感動を共に分かち合おうと思い、
「M-1グランプリ、ブラマヨ優勝やね!
 個人的には笑い飯がすきだったけど!」
的なメールを数名の友達に送ったら、
その数名全員がこれからビデオでみるところだったようで、
なかなかの大ヒンシュクを浴びた者です。
シンタロウです、こんばんは。
私に優勝者をばらされてしまった皆さん、ごめん。

まァ、そんなミクロなことはどうでもいいとして、(よかねェだろ。)

もう、年末ですよ。

あァ、この上なく年末ですよ。
前々から口をすっぱくして言ってますが、年末ですね。
どうしましょう?とりあえず、脱いでおきましょうか?

どうしましょうとか言ってる暇があったら、
年賀状のデータ入力してさっさと送れって話ですけど、
なんか、めんどくさいのでやってません。未だに。
30日~4日の間が休みだと思うともう、
ワクワクしすぎて何もやる気が起きませんよ、ホントに。

何がシンドイかって言ったら、
まだ就職していない従兄弟*が3人もおりましてですね、
(*注 未だ高校・大学を卒業していない従兄弟です。)

お年玉を配らねばならんのですよ。

普通、親戚のオジさんやオバさんや、
爺さん、婆さんから年に一回金をせしめるのがお年玉だと思うんですけど、
なぜか我が一族は、就職した従兄弟が後から追ってくる若年従兄弟に
お年玉を配らねばならぬという、

後から生まれた者がかなり得をする構図

になっているわけであります。

どこの家でも、恐らくそうなのかもしれませんが、
悩むのが金額ですよ。
特にケチケチするつもりもないんですが、
あんまり少なすぎるとケチだと思われるし、
あんまり多いと私の飲み代が5回分くらい減るし…

あァ、すいません。

辛いからもう、正直いいます。

今日はネタがありません。

苦し紛れにお年玉ネタを書いてみたものの、
オチが無いし…でもここまで書いたから消すのもシャクだし…みたいな。

いつもは爆笑ネタの数々を披露しているかのような言い草ですが、
ホンッと無いです、今日は。
しれーっと更新しなかった昨日と同じく。

というわけで、チャオ!(?)


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どうも、愛車のエンジンをかけたら
突然ナビゲーションシステムが
「メリー・クリスマス。12月24日です。」と言い出したので、
ぶっ壊してやりたい衝動に駆られた者です。
シンタロウです、こんばんは。
20万円するので、さすがにぶっ壊せませんでした。

今日は、昔のバイト仲間の安田君の誕生日です。
ここ数年会ってないけど、確かそうだったと思う。

とある筋の情報によると、
どうも2005年のクリスマスが中止になったようです。

はァ、しょうもない事言ってないで、もう寝よう。

一応、仏教徒だし。ドーン


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どうも、明日が何の日か、さっぱりわからないフリしてます。
シンタロウです、こんにちは。
明日はメロン記念日でしたっけ?

昨日の晩は、疲れ果てて4行くらいの文章で済ませましたが、
しっかしまァ、昨日は降りましたね。
いまいましいほど、雪が降りましたね。
朝起きたら、窓の外は吹雪いてるじゃないですか。

こういう雪の日ってのは、必ず交通機関が麻痺するもの。
昨日の通勤は、私にとって過去最悪のものとなりました。
失ったものは数多く…。

というわけで、今回は、私の昨日の通勤を文章で再現してみます。
名付けて、「サバイバル・ゲーム in スノー」。
タイトルに意味はありません。
以下、ストーリー形式で話を進めていきます。

ただ、かなりの長文になるので、
読まれる時はハチマキ着用でお願いします。
できれば、「一 ● 番」と書いた日の丸入りのやつを。(?)

A.M. 6:30 極寒の朝

く… 寒い!なんなんだ、この寒さは…!
物凄い寒さを感じ、俺は布団から飛び起きた。

「ち・・・ッ 暖房が切られてる。」

省エネか電気代節約か何か分からんが、
深夜に母親がこっそり我が部屋に潜入し、
エアコンを切ってしまったのだろう。
おかげで俺の部屋は霜が降りるほど極寒だった。

しかし、これほどまでに寒いのは何故だ?
いつもと何かが違う…。
窓の外に目を向けてみると、そこには信じられない光景が…

ゆ、雪降ってるやん… しかも豪快に。

A.M.7:00 独りで作戦会議

やばいぞ、これは。非常にやばい。
何がヤバイかって、これだけ雪が降ると、
駅までの交通手段であるバスの運行に多大な支障が出る。
しかも、普段は車もしくは原付で通勤している輩が
バスにどっとおしよせる。
雪によって運行が遅れる上、普段の数倍の人間がバス停に並ぶ。

バスにやすやすと乗れるわけがない。

というか、

このクソ吹雪の中で、
乗れるか乗れないか分からないバスを待つのが嫌だ。


しかし、そんなことを言ってもだ、会社に遅刻するわけにはいかん。
欠勤は数回あるが、俺は遅刻だけは絶対にしない。
でも、バスを待っていたら、確実に遅刻する。

考えろ… 考えろ… 今、もう7時だ…

JRのダイヤが相当乱れることを想定しても、
とりあえず、8時ちょっと過ぎまでには駅に着けばいいんだ…
考えてる間にバスを待てばいいって話だが…それはヤダ・・・

そうだ…

駅まで歩こう。


とにかく、雪に振り回された一日でした。

とにかく、疲れたので明日(今日?)書きます。

とにかく、雪に始まり雪に終わるサバイバル・ゲーム。

とにかく、眠たい。


どうも、実は私、織田信長の末裔でして、
今はサラリーマンやってます。
シンタロウです、こんばんは。
最初の行は、嘘です。可愛い嘘をついてみました。

「真央ちゃんがオリンピックでれないなんてオカシイヨ!」

傍から見れば、非常にロリコンチックな発言ですけど、
恐らく、この間放送されていたフィギュアスケート女子の
なんちゃらかんちゃらグランプリの決勝戦を見た方の多くは、
そう思ったのではないでしょうか。

私もフィギュアスケートの決勝戦を見てて、ふと、思いました。
(なんでオマエがフィギュアスケートみてんだ、シンタロウよ。)

真の実力者が、なぜに年齢制限という理由で
「世界一」を決めるオリンピックに出れないのでしょうか?
オリンピックの金メダリストは、
真の世界一でない可能性がでてくるるんじゃないでしょうか?

ええ、そうでしょう。そうでしょうとも。
でもね、あたい、思うんだョ。(誰なんだよ。)

ルールはルールだと思うんですよ。

過去にも年齢制限で出れなかった人は沢山いると思うんですよ。
それでも、めげずに這い上がって次のオリンピックに出て、
金メダルを取れば、イイと思うんですよ。
どうにもならない事で挫折しても、
そこから這い上がってこそ、得たときの金メダルの価値が
グンと上がるってもんだと、思うんですよ。

人は、なぜ落ちるか分かるかブルース?
それはな、這い上がる為に落ちるんだよ。
(by Batman Begins)

イイ事言ってますよ、私。他人の言葉だけど。
皆はメモればいいと思います。

だから、真央ちゃんは次のオリンピックに向けて頑張ればイイと思う!
…って、本人は凹んでるのか知る由もありませんけど。

なんでこんなに「挫折から這い上がること」について
語るのかと申しますとですね、
昨日、たまたま昔家庭教師をしてた頃の生徒に会ったんです。

彼が中2の時、私が数学と英語を教えてまして、
京都パープルサンガのジュニア・ユースに所属し、
「サッカーで飯を食っていくんだ!」
なんてBIGな夢を語りながら宿題を全くしなかったわけです。
成績はどん底、bとdの区別もつかないおバカちゃんでしたが、
サッカーにはかなりの情熱を注いでおり、
サンガでもフォワードで頑張っていました。

昨日、地元の駅で電車を降りたとき、
ちょうど改札の辺りでタバコを吹かした青年が立っておりました。
すぐに、わかりました。
「サンガのヤツだ!」
そう思い、ちょっと一声かけてみました。

シ 「おゥ、久しぶりやな。」
サ 「あ、先生。オヒサシぶりッス。」
シ 「サッカー、まだやってんの?」
サ 「あァ、高校でウザイ監督にけなされたから、やめたッス。」
シ 「え…?あんなに頑張ってたのにな。今、なにしてんの?」
サ 「あァ、オンナと付き合ってるだけッス。プー太郎ッス。」

オンナと付き合ってるかどうかは質問してないんだが…
なんだかわからんけど、

挫折したら、這い上がろうとしてみようぜ。

どんだけ頑張っても、ルールのせいで晴れ舞台に出れない者もいれば、

頑張れば晴れ舞台に出れるかもしれないのに
しょうもない理由で頑張らないやつもいる。

世の中、公平なのか不公平なのか…?


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どうも、TSUTAYAの5枚1000円キャンペーンで借りたCDを
未だに手元に抱えていて、
延滞料が3000円くらいになってしまってる者です。
シンタロウです、こんばんは。
キャンペーンで借りた意味をもう一度考えてみようと思います。
一晩かけて、じっくりコトコトと。(さっさと返せ。)

今日、家に帰ると母上様がNHKの歌謡コンサートたらいう
大物演歌歌手の接待番組をご覧になられてたんです。
うっとうしいので別チャンネルに変えてみると、
どえらい剣幕で「NHKにしときッ!!」って怒られました。

「三つ子の魂、百まで。」

とはいうものの、
一体私はいくつまで「チャンネルを変えたこと」に対して
怒られればいいんでしょうか?

まァ、それはイイとしてですね、、
よく見て無かったですけど、今日の歌謡コンサートは、
「もう一度見たい・紅白名場面」
という、いつまでたっても面子の変わらない
大御所スター達の大過去の紅白映像を見せられる…
といったものでした。

ここで母上に、いや、世間の皆様に申し上げたいのは、

「紅白歌合戦」ってなんなの?

ってことなんです。

・紅白…って分けてるけれども、
 去年どっちが勝ったかなんて覚えている人なんて少ないと思うし、

・紅白の勝ち負けが微妙に均衡化されてるし、

・「合戦」っていうほど、白熱してないけども、

なぜか我々日本人には、「大晦日は紅白」という慣行が
染み付いてしまっているように思えます。

最近、NHKの不祥事で受信料の不払い件数が増え、
紅白の存続が危ぶまれる中、
今日やっていた歌謡コンサートでは、
小林幸子、細川たかし、等などの紅白ぶら下がり組みが

「私にとって、紅白は…」

なんて思い出や、自分にとっての紅白について
延々と語られておりました。

「NHKも、紅白の視聴率アップに必死なんだな。」

ってしみじみ感じてしまいました。

「未だに大スターだと思ってる人たち」に思い出を語られても、
未だに私は「紅白が見たい!」という衝動に駆られません。

まァ、紅白が無くなると困る演歌歌手は沢山いるでしょうから、
演歌歌手の元・大スターの皆様、せいぜい頑張ってください!

いっけねェ…

焼酎をお湯割りで4杯近く飲むと、
驚くほどくだらないことをブチブチ書いてしまうゼ…。


ちょっとは、お酒を控えてみよう。

9:00になったから、
そろそろテレビのチャンネルでも変えようと思って居間にいってみると、
居間に入るやいなや、またもや母上が立ちはだかる。

「9:00からは、細木数子やで。」

母上、一回でいいから僕にチャンネルを貸してください。

あと、NHK見るなら受信料払ってください。


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どうも、リュ・シウォンのことを、
「韓流ブームに乗るタイミングを間違えた人」
と位置づけてしまってる者です。
シンタロウです、こんばんは。

彼がHEY!HEY!HEY!にチラッと出てきたとき、思わず声に出して
「誰やオマエ!!」って小声で叫んでしまいました。

本日、12月19日(月)も、
朝飯→通勤→働く→昼飯→働く→帰る→晩飯→ブログ
という、とっても退屈なルーティン・ワークをこなして
一日を精一杯生きてみたわけで、
特に超ビッグな発見もありませんでした。

そんな退屈ルーティン・デイズ(カッコいい、なんか?)に
おさらばすべく、やっぱり短期的な目標は欲しいわけです。
何でもイイんです。打ち込める何かがあれば。

ふと、メールボックスを開くと、こんなメールが入ってました。

■□■ 英検 第3回検定のご案内 ■□■

いつも英検をご利用いただき、ありがとうございます。

12月1日より第3回検定の申込受付が始まっております。
学年の集大成として、新年の実力試しとして、メリットの多い英検に挑戦して
みましょう。
メリット1・・・受験に有利。センター試験対策につながります。
メリット2・・・留学もできる。英検2級以上でアメリカの大学に正規留学。
メリット3・・・英検資格取得者を優遇する高校や大学が充実。
メリット4・・・英語学習の目標設定。モチベーションを高める効果。

試験日程は以下のとおりです。
インターネットで申込みをすると、より早く合否結果を検索できます。
(申込みページ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2005年度第3回検定】
一次試験 2006年1月29日(日)
二次試験 2006年2月26日(日)
受付期間 12月1日~12月26日(協会必着)


あァ、もうそんな時期で御座いますか…。

恥ずかしながら、
私は帰国子女でありながらも…
仕事で翻訳をやっていながらも…

まだ英検は2級しか持ってないんです。

英検準1級の筆記は100%の確率で通るんですが、
面接時の4コマ漫画の台詞を考えるという
アドリブに弱く、毎回面接で落ちてしまいます。

英検1級は、ギリギリ筆記で落ちます。
普段使わないような単語が4択で出てきて、
毎回鉛筆に傷をつけてコロコロ転がして解答してしまう。

でも、もう準1級とか言ってる場合ぢゃないと思うんです。
狙っちゃえばイイと思うんです、1級を。

というわけで、ブログを書きながらふと思ったんですけど、
ていうか、勢いで今決めちゃったんですけど、

私、シンタロウは…

英検1級を受験します!

あァ…例年の如く出ちゃったよ、気まぐれ発進。
酔いが覚めたとき、自分の発言にびっくりするんだろな。
(てか、飲んでるのかよ。)

一次試験が1月29日…と、時間があまり無いんですけど、
やれるだけの悪あがきをしてみようと思います。

はァ、言っちゃったからには頑張らないとね…。

やれるだけ、やってみます。
酔っ払いながら立てた目先の目標に向かって。


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どうも、どうしても我慢できなくて、
ジムのトイレでウ○コをしたのはいいが、
あまりにもブツが太ロングすぎて非常にビックリした者です。
シンタロウです、こんばんは。
姉歯氏の鉄筋よりも丈夫だったと確信しています。

さて、「お食事中の皆様こんばんは」って感じの小汚い、
いろんな意味での出だしで申し訳ないですが、
今朝起きたらナント、我が生息地・京都に雪が降ってました。

とうとう、雪が降り始めましたよ。
ホントに冬ですよ。

でも、雪が降ってるのを見て、

「あ、ジム行けないぢゃねェか!」

ってまず最初に思ってしまった自分が悲しい。
そんな子に育てられた覚えが無いという事は、
恐らくいつのまにか頭のネジさんがどっかいっちゃったのでしょう。

しかしですね、

ジムでの長いウ○コよりも、
ジムに行けない事に焦った事よりも、
もっと驚いてしまったのが、

snow


自分の部屋から見る絶景でした。

スカーッと透き通った景色の遥か先に、
雪を被った雪山が見えるではありませんか。

ここ、京都ですよ?
僕の部屋、3階ですよ?

自分の部屋が恐ろしく山の中腹にある事が、
一番の驚きだったかもしれません。


でも、久々の雪にちょっと心躍りました。

えェ、オチはありません。


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どうも、ジムで早速プロテインを物色してはみたものの、
意外と高くてアホらしく思えたので
代わりに青汁でも買ってみようかと思ってる者です。
シンタロウです、こんばんは。
同じ効果は無いけれど、知らん間に健康になってそうです。

今日は土曜日ということもありまして、
朝9:00頃まで爆睡してみました。

「9:00でも全然早いだろッ!」

って黄色い声援がワンワンと聞こえてきますが、(?)
これでも私にとっちゃかなり遅い起床です。

起床してから、飯食ったりまた寝たり、
かなりダメ人間な感じで午前・午後をだらだらと
過ごしてみたんですが、
やっぱりここ最近怠り気味なジムでのワークアウトをせねば
(といっても、火曜に行ってきたんですけど)
ならんと思いまして、午後3時にジムへいってきました。

以前にも申し上げたかどうか、今酒を飲みながら書いてるので
よくわかりませんけど、(飲んでるのかよ。)
うちのジムのランニング・マシンの液晶画面には
テレビ機能がついてまして、
エキササイズをしながらテレビが見れるという
何とも贅沢かつ無駄な機能がついてるんです。

今日は、昼の2:55から「上方お笑い大賞」がやってまして、
ランニングしながら見てました。

新人賞のネタ披露の時、アジアンやら何やら色々でてまして、
「あぁ、こいつらまだまだだな。面白くない。」
なんて、評論家ぶって漫才をみていたんですが、

「笑い飯」が出てきたとき、

waraimeshi


もう、笑いを堪えるのに必死になってしまいました。

必死になるのは、「走る事」だけでイイはずなんですが、
もう、笑いを制止するのが困難でした。

「くくくく・・・くく・・・。」

やばい、笑いが漏れ始めた…!
恐らく他の人からみたら、俺かなり顔が笑ってる。

「く・・・・くく・・・!!」

いかん、こらえられないッ!!

一旦、イヤホンを耳から外す。
やばい、笑い飯、かなり腕を上げている!!
どっちもボケというスタイルは変わらないものの、
ネタとしてはかなりレベルが上がっている。

落ち着け… 普通に見るんだ…。

再度イヤホンを嵌めたが、やはり笑いを堪えられない。

・ ・・そして、やってしまった…。

シ 「ブハッハハハハハッ!!!」

大声で笑ってしまった。

周りの視線が痛い…。でも、堪えられなかったんだもん…。
インストラクターまで、こっちを見ている。
俺、絶対絶命だ…。

しょうがない、この手を使うか…。

シ 「ゴホホホッ!ゴホッ!ゴホッ!」

さっきの大爆笑と似た感じで咳払いをしてみた。
でも、多分ごまかしきれてなかったと、思われる。

笑い飯、本当にすごいよ貴方たち。


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どうも、「スラムダンク」の第二部が
いつになったら始まるのか未だに待っている者です。
シンタロウです、こんばんは。
バガボンドが終わったら描いてくれると信じてます。
あの丘で、待ってます。(?)

さてさて、今日は「いわ兄」とやんちゃ権太郎で
がっつり酒を浴びていたので、日付を変更してお送りしてます。
いわ兄、俺、アレ未だ調べてねェよ、すいません。

さて、閲覧様より大絶賛の「ダイエットのススメ」ですが、
あ、いや、絶賛された覚えはないんですけど、
「過去」と「現在」を織り交ぜていきたいとおもいます。
「過去」…ってのは、18kg減量中の話。
「現在」…ってのは、今の肉体改造の話。

18kgの減量を終えたあたりで、私は駅前のジムに通い始めました。
私の減量方法だと、脂肪も落ちるが筋肉も減退するんです。
脂肪も何もかも落としきり、骨に近い状態になったとき、
「ちょっと、コレやばいよね。」
なんて、思い始めました。
それから、筋トレなどを現在のジムで行い、
現在では身長176.5cm、68kg、体脂肪率17.00%という
現在の体となりました。

しかしですな、

これで維持しつづけても面白くないんですよね。
減らし方も、増やし方も、両方マスターした今、
「別の体」を手に入れたいという欲望に駆られたんです。

中肉中贅でもない、やせ型でもない、

筋肉隆々って体をね。

というわけでですね、
18kgの減量を行なっていた時と同じくですね、
またもや人体実験を行ないたいと思います。

それは…

「プロテインを飲んでジムに週3回通ったら、
 26歳男児はどんな肉体に変貌するのか?」


という、壮大かつインターナショナル(?)なテーマです。

というわけで、明日から以下の条件で過ごしてみたいと思います。

①週3回ジムに行く。
②毎日プロテインを飲む。

さて、この2つの条件を満たすと、一体どんな体になるんでしょう?

乞う、ご期待!!!

PS すいません、飲みすぎてフラフラなんで、この程度の投稿で
   許して下さい。(凹)


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どうも、あまりにも寒いので首にマフラーを巻いてみたら、
強く巻きすぎて駅についたあたりでフーフー言ってた者です。
シンタロウです、こんばんは。
この26年間で、マフラーを巻いたのは今日が初めてです。

さて、関西弁でいうと「えげつない」寒さが日本列島を襲ってるわけで、
もうあと半月もしたら来年になってしまいます。
それなのに、それなのに…

まだ、年賀状に一枚も手を付けてません。

「ブログなんか書いてないで、年賀状書けよ。」

って感じなんですけど、ほんとやる気が起きません。

これまでは、15日になったらもう、年賀状が完成してる勢いでした。
パソコンにデータが入っており、
適当に絵柄を選んで印刷して、ごにょごにょっと何か書けばいいんですから。
でも、今年はそうは行かないんです。
なぜなら、今年の1月頃に

パソコンのCドライブがクラッシュしたからです。

クラッシュした時は、

「あーあ、Cドライブ壊れちゃった。まァ、いいか。」

なんて、軽いノリでパソコンを初期化したんですけど、
今年の10月ごろ、このクラッシュが私に致命的なダメージを
与えていることに気付いてしまいました。

「おァ… 年賀状のデータも消えてるぢゃねェか!!」

これは大ショックでした。
もっと早く気付けって感じですけど、
年に1回しか開かないような年賀状ソフトの事なんて、
すーっかり忘れてしまってました。

これから膨大な量の(実際、そんなにないけど)年賀状データを
入力するかと思うと、もう、ゾッします。
とかイイながら、こんだけゴチャゴチャブログ書いてるんですけど。

でも、今年はちょっと違った年賀状でも書いてみようかしら。
住所録は、昨年贈ってくれた人だけに送るとして、
絵は自分で描いてみようかと思います。
そう、名付けて、

「シンタロウ画・オリジナル年賀状!」

耳を澄ませば、「んなもんイラネエ!!」
って声がわんわん聞こえますけど、
耳なんか澄まさないので気にしません。

みてみたい!って感じの物好きな人は、
ぜひぜひこちらまで↓メールください。

shintaro33@hotmail.com

女の子にしか送りませんけど。(!)

あァ、ブログで気紛らわしてたが、
やっぱりデータは打ち込まなきゃいけないのよね…。

ちなみに、両親の分も全部私が入力します。(死)


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どうも、毎日毎日、焼酎お湯割りを4杯くらい飲んで
気がつけば立ち上がれなくなってる者です。
シンタロウです、こんばんは。
やっぱり焼酎は「霧島」ですよ、うん。

別に、TSUTAYAの店員が全員そうってわけでもないんですけど、
うちの近くのTSUTAYAの店員、ちょーっとおかしなのが揃ってます。

学生時代にこの店のバイトの面接に行って、
見事落とされたから言うわけじゃないですけど、
ほんと、おかしな人多いと思うんです、はい。

まァ、その時の面接の私の受け答えも結構おかしなもんでしたけど。

TSUTAYA 「なぜ、TSUTAYAでバイトしたいの?」
シ 「えェっと、暇でしょうがないからです。あと、金が欲しいからです。」

TSUTAYA 「何か、質問はありますか?」
シ 「タダで何本まで借りていいんでしょうか、バイトは?」

こんなシンタロウは正直でイイ子だと思うんですけど、受かりませんでした。
学生でバイトするのに、まさかTSUTAYAで俺の夢を実現したいなんて
大それたことを言うやつもいるまいし、
バイト代+何らかのメリットがないとバイトなんかしないわけですよ。
だから、私の受け答えは欲望丸出し、そのまんまでしたよ。

「暇つぶしに金稼ぎたいし、
 しかもビデオやCDがタダで借りれるからココで働きたい。」

学生時代のバイトの目的なんて、そんなもんでいいはずなのに、
落とされてしまった私は、今でも納得がいきません。
普通は受からないだろうね、よく考えると。
でも、しょうもない飾り気味の動機を言うより、ストレートなほうがいいだろうに。

まァ、それは懐かしいセピアン・カラーの思い出として
心の奥底にしまっておいてですね、
今日のTSUTAYAの店員は何か強力なオーラを発してました。
あいつの名前なんだっけかな… 忘れました。
覚えてても公表しませんけど。

今日は、なんと新旧アルバムCDが5本で1000円という
大出血サービス・デーだったので、CDを5本借りてやろうと思ったんです。

普段、あんまり音楽聴かなかったりするので、
どれが今ナウいのか(死語?)分からないけど、
なーんとなく好さ気なのを5本程ピックアップしてみました。

・オレンジレンジ NATURAL
・CHEMISTRY fo(u)r
・サザンオールスターズ  キラーストリート
・BENNIE K  japana-rhythm
・平井堅  歌バカ

良いか悪いか分からんが、無難なところであろう…。
と、微妙に満足げにレジに向かう時、
私の脳裏にふとした疑問が浮上した。

まてよ… アルバム5枚で1000円っていったよな…。
「キラーストリート」と「歌バカ」は、2枚組だ。

2枚組みは1枚としてカウントされるのか?

すんごいところに着眼したように書いてるが、
決して大した疑問でもない。
でも、気になってしょうがなかった。
もしこれらが「2枚」とカウントされたなら、大いなる誤算となる。

そこで、この大きそうでミクロな疑問を店員にぶつけてみた。

シ 「あの、すいません。」
店 「ふぁい?」
シ 「この、2枚組のCDは、『2枚』とカウントされるんでしょうか?」
店 「ふー、ふー、えーっふぉ…」

おおっと、鼻息荒い。大丈夫かコイツ。

店 「えっふぉでふね、お客さん、大変申し訳ないんでふけど・・・」

お…やっぱ2枚としてカウントされるのか…?

店 「お客さんがですね、この2枚ふぉジャケッフォにでふね、
   あの、そのふぉ・・・」

どもってる、どもってるって。

店 「たとえこのCDがでふね、2枚であろうとなかろうとでふね…」

ん…?何が言いたいんだ…?ホントに大丈夫か?

店 「2枚であろうとなかろうふぉですね、1枚としてカウントされるです。」

じゃァ、申し訳なくねェだろ。

むしろ、胸張って言えよ、そこは。

シ 「あ… わかりました。じゃァ、これでいいです。」
店 「あ、はい、わかりまふぃた。
   すいませんがお客さん、もう一回会員カード見せてもらえまふ?

まだ、一度も財布から出してねェよ。

とりあえず、納得いかないながらもカードを提示。

ピピッピッピッ

店 「ぬふァ!!!
シ 「!!!」

なんかあったのかな…?

店 「お客さん…。」
シ 「は…はい…。」
店 「1000円になりまふ。」

いちいちびっくりさせるな。

こいつが受かって俺が落ちる、このTSUTAYAは一体なんなんだろう。
まだまだ、能力が未知数な逸材がゴロゴロいるに違いない。

これからも、このTSUTAYAの観察は欠かさないことにしよう。


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どうも、キリンさんが好きで、ゾウさんがもっと好きという、
「長いものには巻かれろ」的な腐った根性をお持ちの
シンタロウさんです、こんばんは。

昨日は、しれーっと日記を休んでみました。
いや、書くことが無かったわけじゃないんです。
ただ、いつも以上にお湯割り焼酎が進んでしまって、
気がついたら立ち上がれなくなってました。

…と言えど、昨日したことを思い返してみると、
特に日記のネタになるようなことはちっとも無かったですけど。

今日は相も変わらず仕事後に駅前のジムでハッスルしてました。
んでもって、2時間に渡る超過密ワークアウトを終えて
ジムの外でブハーッと一息ついてるとですね、
どこからとも無く大声が聞こえてきたんです。

声のするほうを見てみると、
何やら20代前半かと思われるカップルが大声でケンカしてますよ。
こういうのを見るとですね、我が野次馬根性に火がつくわけです。
派手にやらかしてくれると、見てて楽しいので、
気の済むまでケンカしてみてください!そして…

クリスマス前に破局したまえ。(鬼)

ケンカするほど仲が良いといいますが、
ケンカがきっかけで別れる輩もたくさんいるわけです。

「クリスマスを100%楽しむ輩が、一人でもへりますように♪」

独り身の僕には、コレが切なる願いです。

さて、このカップルの大喧嘩に戻りましょうか。
男はガタイがデカくて強そう。
女はちっこくて細くて結構お上品なお姿をしてたが、
ケンカを見る限り、女性が圧倒的な力を持っていた。

ちょっと遠くから見てたので、イマイチ聞き取れなかったが、
こんな感じだった。

男 「おい… もうええやんけ。」
女 「何がえェねん、おんどれ!!」

女よ、もうちょっと声を慎みたまえ…。
みんな立ち止まって貴方の大声に聞き入っているよ…。
別件で怪我人の治療をしている救急隊員も
唖然と見てるよ、あんたを…。

男 「だから、そんな事で怒るなよ…。」
女 「怒るにきまってるやろッ!席が違うんじゃ、席が!!」

席?なに・・・?モメ事の発端はなに?

男 「そんなん、しょうがないやんけ…!」
女 「しょうがないことあるかい!!足元みられたらどーすんねん!!」

席が違って足元みられる・・・?わからんな、話が…。
って俺、そこまで知ってどうすんだ・・・ あっ!
女が歩いて立ち去ってる!どんどん離れていく!

男 「おい、まてやーー!そんなんしたらあかんて!」

追いかける男…

女 「ついてくんなや!!」

追われる女…

追いついて腕を掴む男…

腕力は強そうな男だ。こいつに掴まれたら逃れられないだろう…。

女 「やめろや!」
男 「話をきけって言ってるやろ!!」

バシッ!!バシッ!!バシッ!!

うわ… ビンタが3発も入っちゃった…。
生ビンタなんて久々に見たよ…!!!!

大丈夫かな… 男の方。

女 「嫌いやッ!!」

痛そうに頬を押さえる男を尻目に立ち去る女。

おいおい…男の方、

よっぽど何か悪いことしちゃったんだな。

代償がビンタ3発って、重すぎるよ。

やっぱり、女の人はホントに強いと思う。

「あァ、終わっちゃった、ケンカ。」

と、ショーを見終わったような高揚感で満たされ、
コーヒーを飲み終わってトイレに入ると、
その殴られた男が後から駆け込んできて顔を洗いだした。

シ 「お前、何しちゃったの?」

…聞いてみたかったな。


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どうも、団地のお掃除で全室のおじさんおばさん達が
寒い中老体に鞭打って総出で頑張っているのを
スルメ食いながら上から見ていた26歳、シンタロウです。
「だって、寒いんだもん。」こんばんは。

前々から書いてましたが、
今日は会社の方々とスケートいってきました。

場所は、大阪南港近くの朝潮橋にある「大阪プール」。

ice skating


冬場はプールに氷を張ってアイススケート場にしてます。
大人は入場料1700円、貸し靴300円で滑り放題。
結構広いドームで、観客席なんかもあったりして、
夜はアイスホッケーの試合等に使用されるようです。
日曜の午後ともなると、スケーター達がいっぱい・・・

はいはい、すいません、トリビアはこれくらいにして、
「滑れたのか」「滑れなかったのか」の結論から言いますよ。

結論は、「一応、滑っていた感じです。」
ええ、出来は微妙です。半分歩いているような感じです。

貸しスケートの靴ってのはですね、結構安物を使っているようで、
マイ・シューズで滑ってる人たちのものと見比べると、
明らかに足首部分がしっかり固定できず、
滑りがかなり不安定となり、転倒しやすくなっているように思えます。
100%自分の体重を足にかけることができなく、
足首がぐにゃぐにゃして下手すりゃアレは捻挫を引き起こします。

ローラーブレードのようにしっかり固定されていないとあっては、
イメージどおりの滑りが出来ません。これ残念。
イメージの中では、
もう5回転いけるかいけないかってところだったんですけどねェ…。

はい、言いたい事は言いました。
己がヘタクソさを80%くらい靴のせいにしてみました。
次は、頑張ります。(?)


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ちょっと古い?のかわかんないですけど、
ターミナルを観ました。

terminal


出演: トム・ハンクス, キャサリン・ゼタ=ジョーンズ, その他
監督: スティーブン・スピルバーグ

東欧のクラコウジア(本作のために設定された架空の国)からニューヨークを訪れた旅行者ビクターが、母国の突然のクーデターにより“無国籍”状態になってしまう。アメリカへの入国許可が下りないまま、彼は空港のターミナルで9ヶ月間も過ごすことに…。
(Amazon.co.jpレビューより抜粋)

空港の中で9ヶ月間過ごすってスゴイですね。
免税店とかがある、あの入国前ギリギリのエリアで9ヶ月ですよ?
ほんと、ただっぴろいあの空間でずーっと過ごしてたら
気が狂ってしまいそうです。

ジャングルでもなんでもない、文明真っ只中の空間で
何とかして生き延びようとするビクターのサバイバル生活が、
かなり面白かったです。
25セントの稼ぎ方を見よう見まねで覚え、
会話するためにガイドブックの英語版とロシア語版を見比べて
語学を習得し、しまいにはその限られたエリア内で仕事・仲間をゲットしてしまう。

なかなか面白い映画なので、ぜひ観ていただきたい。
クスッと笑うことができますよ。


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どうも、クリスマスに向けて特に練る計画も無い者です。
もとい、シンタロウです。こんばんは。

本日はですね、我が家恒例の「伏見稲荷参拝」に行って参りました。
靖国参拝ほどホットなものでも、国際問題を生むものでもなくて、
ただ生まれたときから毎月参拝してる神社なので行って来ました。
なんで我が家がこの神社を毎月参拝するのかは、よくわかりません。

fushimi-inari1


毎回、1時間かけて山を登っておりてます。
シンガポール、アメリカにいた期間を除いて、
生まれたときからずーっと上り下りしてますが、
ここは時が止まったかのように何も変わりません。

せっかく、デジカメを買ったのでこの性能を試すべく
色々撮ってみました。

fushimi-inari2

鳥居がずらーーッと並んでるのが特徴。
我が家も1本立てるか・・・?なんて話もでてます。

fushimi-inari3

登ってる途中で、丸々太った猫発見。
ちょっとはダイエットしろよ…?

fushimi-inari4

登りきると、そこでは京都市が見渡せる。
うん、ええ景色。

fushimi-inari5


fushimi-inari7

毎回行ってる白滝さんとこの犬。
生意気にも服を着て、しっぽがピンクに染まってる。
なかなか面白い犬です。

明日はスケート、頑張ろう。


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どうも、快速だと思って乗った電車が、
自分の駅を通り過ぎてから新快速である事に気付いた者です。
シンタロウです、こんばんは。
俺は、走り出したら止まらないよ!

さてさて、マクドの老夫婦のネタに対して
多大なる反響がありましたので、
私がこれまで目にしてきた&激写してきた「変な人」たちを
チョコチョコ小出しにしていきたいと思います。

ダイエットだの、アメリカ生活だの、
カテゴリーがどんどん増えてきて更新にかなり困りますけど、
閲覧者様のご希望にお応えしてこそブログであります。

というわけで、私の以前のブログをご覧いただいた方々には
「それ、前も見たって!」って感じのネタとなりますが、
ここでもちょっとずつご紹介していきたいと思います。

えーっと、今回はですね、タイトルにもありますように、
「ボディコンの男」です。

「ボディコンの男?男がボディコン着てるの?」

えェ、そういう疑問も持たれるかと思います。
ボディコンは恐らく80年代後半あたりに流行っていたもの?
かと思われます。記憶が定かでなくてすいません。
でもね、それを女性が着ているなら、

「あァ、いるいる、こういう時代遅れな女がたまにさ。」

ってなるかもしれません。
女性がボディコンを着ていただけでは、さすがに私も
ブログでネタにするようなことはありませんよ。
無いっちゃ無いし、あるっちゃあるわけですから。

でもですね、大阪・梅田は色んな人々が行きかう街。
居たんですよ、「ボディコンを着た男」が。

そう、あれは、いつだったかな。
仕事がいっぱいありまして、いつもより遅く帰路に着いたときでした。
いつものように、東梅田から大阪駅に向かって歩いているときにですね、
ふと、目に入ってしまったんです。
なんでしょう、こういうネタを見つける嗅覚がそなわっているんでしょうか?
柱の影に隠れていて、普段なら気付くはずもなかったんですが、
見つけた瞬間は、感動に打ち震えました。

まァ、ゴチャゴチャ言ってても、信憑性に欠けるので、
一目見ておいて下さい。
心臓の弱い方は、遠慮してください。

では、↓どうぞ。

bodicon


ね、いたでしょ?ボディコンを着た男。

目がうつろで、死んだように柱にもたれかかってました。

わき腹あたりに入ったスリットが、なんか腹立たしかったデス。

こういうのを見つけたら携帯カメラを構えてしまう
己のアホさにも、存分に腹が立ちました。


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どうも、タラコや明太子は皮ごと食らいつく派の者です。
もとい、シンタロウです、こんばんは。

本日は、知的財産協会の米国特許セミナーに行ってきました。
午前8:00~12:00の間だけ働いて、
午後1:30~4:30の間はセミナーで後は家に直帰と、
なんとも慌しくも早く帰れる一日でありました。
今やってる仕事に直結してる部分についてだったので、
半分意識が飛びながらも何とか聞いてました。

このセミナーってやつがですね、月1度のペースであるんです。
職場の方と、交替で参加してます。

セミナーの会場は、大阪の天満にある「天満研修センター」ってやつで、
昼ご飯は毎回、天満駅前のマクド(ナルド)で食べております。
ダイエット推奨委員会会長(?)としては不本意なんですが、
「たまにはジャンクフードもいいじゃない。」と、
勝手に寛大な心を持ち合わせてモソモソとバーガーを頬張るわけです。

その駅前のマクドに行くとですね、毎回同じ老夫婦が居るんです。
何者かはわかりませんが、分析したところ、
歳は50代後半-60代前半。
かなり老け込んでて、かなりみずぼらしい格好で、
向かい合ってバーガーをモソモソってます。

「これは、ネタになるぞシンタロウ。」

そう思い、今日は真横の席に座って
独りでモソモソ食いながらも、
この爺さんと婆さんを研究してみました。

真横に座るって…もうスゴイですよ。
麻薬売買の潜入捜査官になった気分です。
「コード3!イマージェンシーなのよ!!」(?)みたいな。

盗聴マイクなんて高価なもの、持ち合わせてないので、
己の生耳でこの老夫婦の会話に聞き耳を立ててみました。
(以下、夫をヒデ、奥さんをロザンナと記載します。)

ヒデ 「あァ、ほんま腹立つわ。」
ロザンナ 「どうしたんやな?何かあったんかいな?」
ヒデ 「いっつも思うにゃけどな、ポテトが塩辛いねん。」
ロザンナ 「あんたの言うとおりやわ。塩辛いわ。塩辛いわ。」

ん?なんで「塩辛いわ。」を2回言ったの…?

ヒデ 「ほんでな、さっき言うたったンや、店員に。」
ロザンナ 「ほぉー、言うたったンや?なんて言うたんや?」

なんて言ったんだろ…?

ヒデ 「『ポテトが塩辛いから、塩減らせ』って言うたったンや!」
ロザンナ 「さすがやわ、あんたさすがやわ。なんて言うてた?」

さすがなのか…?

ヒデ 「『でけへん。』とかいいよんねや。ほんだら、『なんででけへんねや。』
     って言うたった。切々と言ったッた。」
ロザンナ 「ほしたら、どない言うてはったんやな、店のモンは?」
ヒデ 「『こんな塩っからいポテト食えるか!』いうたったんや。ほんで、
    『ポテト要らんからナゲットにせェ!』言うたったンや。
    そしたら、おそるおそるナゲット持ってきよったわ。」
ロザンナ 「ほんで今日はあの塩辛いポテトやなくて、ナゲットなんやな?」
ヒデ 「そや!あのポテトはあかん!食えたもんやないわ!」
ロザンナ 「あんた、ほんま言う時は言う人やわ。」

店員は、オーダーに従っただけじゃないか。

なんだ、なんなんだこの老夫婦?
毎回毎回、俺が行く度にマクドで飯食ってるから何者かと思ったら…

ただのクレーマーじゃないか。

前々回に見たときは、夫のほうが左腕と右脚を骨折してギプス巻いてたし。
一体、何者なんだこの夫婦?
でも、毎回会うってことは恐らく、毎日マクドで昼飯食ってるに違いない。

「もしかして、株主なんじゃ…?」

なんて考えたりもしたが、
失礼ながらも株なんかしらなそうな出で立ちだから、違うと思った。

でも、こういうネタになるおっちゃんやおばちゃんは、かなりありがたい。
少子高齢化時代、こういう逸材はきっと増えてくるに違いない。
そんな時代だからこそ、俺にねたを提供してくれよ、
ちょっとおかしめな大阪の爺さん婆さん!


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どうも、クリスマス・イブの夜はファミコンでもしようかと思ってる者です。
こんばんは、シンタロウです。

なんだかんだで、もう12月7日なわけですよ、えェコラ?
7日だからどうだって感じですけど、
もう、年末に向けてまっしぐらって感じじゃないですか?

クリスマスだの・・・あァ、クリスマスは何も無いか。
忘年会だの正月だの、意図的に忙しく設定されてるかのように
年末は行事だらけですよ、まったく。

しっかしなんですなァ、ここ4年くらい彼女日照りですよ。
どうなってるんです、神様?
オリンピック2回分くらい彼女居ないですよ?どうするんです?
僕が大殺界の真っ只中に居るから悪いんでしょうか?
それとも私に根本的な原因があるんでしょうか?

とにかく、これまた極寒なクリスマスがやってくるわけですわ。

最近、地元の駅前が再開発されまして、
どえらいクリスマス・デコレーションでにぎわってしまってるわけですが、

tree


こういうもんを見てしまうと、
「電球を一つ一つ外してやろう。」とか、
「最近ジム通ってるから、木ごとへし折ってやろう。」
とか、マイナスイオンたっぷりな事考えてしまうわけです。

早く大殺界を抜け出したいです。(細木数○子頼み?)


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さて、ダイエット・シリーズもイイですけど、
やっぱり他の話題も繰り広げなければ、おもしろくない。

というわけで、アメリカ時代のお話でもしてみようかと思います。

*注1 私の以前のブログをご存知の方は知っている話が
当分続きますので、ご容赦願いたい。
といっても、このカテゴリーの更新は不定期ですけど。

*注2 Keita、テッペイ、Ryosuke、おかしなところがあっても、
ツッコミ無しで、お願いします。m(_ _)m
→当サイトはソーシャル・ネットワーキングサイトmixi
連動しておりますので、このような注釈が入ります。

一応、私は海外生活9年の帰国子女であります。
といっても、アメリカから帰ってもう7年半近くになりますけど。
今の職業は、過去の遺産をフル活用して最近では翻訳に偏ってますけど。

小学校時代を過ごしたシンガポールの記憶は…
ちょっと遠くなりすぎて覚えてないので、
いきなりシンガポールから帰国して日本で過ごした1年半の後に
アメリカにいくお話から入りたいと思います。

-日本の中学校-

中2の春、私はシンガポールから帰国しました。
小学校3年生の時にシンガポールに旅立つまで住んでいた地元へ。
正直、ドキドキもんでした。
シンガポールにいきなり転校していったとはいえ、
小学校の時の皆が、俺を覚えているはずは無いし、
知り合いといえば幼馴染のシマムラのみ。
とてもじゃないけど、日本でやっていけるのか自信がありませんでした。




女友達 「クリスマス・イブの日に雪降ったらロマンチックだよね~♪」

シンタロウ 「いや、全然。

なかなか荒んだ心をお持ちのシンタロウさんです。こんばんは。

いやはや、急激に寒くなって驚くばかりでございます。

夏は暑く、冬は寒いという快適(?)な我が部屋にとっては、

クリスマス・イブの日に雪が降るというのはかなりの致命傷です。

間違っても「ロマンチック」だなんて口にできません。(死)

はァ、もう身も心も寒いから寝ようと思います。

早く過ぎてしまェ!!クリスマスッ!!過ぎてしまェ!!(?)





宇宙戦争

出演: トム・クルーズ, ダコタ・ファニング, その他
監督: スティーブン・スピルバーグ

世界各地で異常気象が発生するなか、港湾労働者のレイが住むアメリカ東部の街でも奇怪な雲が立ちこめ、稲光が落ちると、地底から巨大ロボットのような物体が現れる。異星人の襲来だと知ったレイは、別れた妻から預かったふたりの子どもを守りながら、必死に逃走。しかし、異星人のパワーは予想以上で、街はどんどん破壊されていく…。
Amazon.co.jpレビューより抜粋)

なかなか、面白かったと思います。

地中からタコっぽいエイリアンが出てきたときは

正直、オーソドックスな宇宙人ぽくて寒気を覚えましたが、

マシーンとわかって、なんだかホッとしました。

「スピルバーグ様、まさかこんなタコ足宇宙人を…?」

みたいな。

しっかし、Independence Dayといい、

なんでこれまた「米国の独立記念日」という設定なのか…?

やっぱ独立記念日にエイリアンをやっつけると、

とっても強いアメーリカを表すことができるんでしょうかね。

迫力は満点だったので、ぜひ、ぜひ見てみていただきたい!



どうも、いかんいかん!と思いながらも、

ボーナス前という事でお財布の紐がゆるみっぱなしの

26歳さそり座A型、シンタロウです。こんばんは。

先日、会社の忘年会の幹事グループに選ばれまして、

幹事会議の中で、

「デジカメ持ってるかたいらっしゃいます?」

なんて話になったわけです。

デジカメは3台持ってるので、自慢げに

シ 「あァ、持ってますよ、私。」

Aさん 「あ、そうですか!どれくらいの画素で?」

シ 「ざっと300万画素…!」

最後にデジカメを買ったのが2、3年前。

当時は300万画素のカメラがお手頃価格で主流でしたよ。

4,5万はたいて買った自慢のカメラを提示してみましたが、

返ってきた返事は、私を一気にへこませました。

Aさん 「もっときれいなのが必要ですね。(笑)」

全員 「はははははッ(爆)」

な、なぬッ!!!

もう300万画素のデジカメは「小汚い画像」といわれてしまうのか?

確かに、考えてみると、

携帯電話でさえ200万画素の画像がとれるこのご時世、

300万画素のデジタルカメラなど、もうバカチョンカメラに近い感覚なのか?

というわけで、金曜夜、仕事から帰ってから色々考えてみた。

今、4-5万で買えるデジタルカメラは、画素数が600万画素が主流。

携帯カメラばっかりいじくりかえしていた俺は、

デジタルカメラに関しては完全に時代に乗り遅れている男となっていた。

考えようによっては、別に乗らなくても死にはしない時代の流れだが、

そろそろデジタルカメラくらいは、良いのを持っててもいいのかなと思い、

買ってしまいました、

camera



KONICA MINOLTAのDIMAGE-X1

有効画素数800万で、

ケース、画面保護シート含めて何と・・・

43,000円!

シ 「800万画素でこの安さって、怪しいンじゃないの?」

店員 「2ヶ月前のモデルだから、このお値段なんですよ!」

怪しい… フォーゥ!!

まァ、安いならイイか。

人は皆、常に無限の選択肢と直面して生きている。

人生という大きな視点からみてみると、

進学、就職、転職、自分の進む方向を決めるための選択肢、

恋愛、別れ、結婚、離婚等の、他人と歩む人生の選択肢などがある。

どの学校に行こうか、どの会社に就職しようか、

誰と付き合おうか、別れようか、誰と結婚しようか、別れようか・・・。

はたまた、告白しようかしまいか・・・色々ある。

毎日の生活という短い視点からみると、

今日は会社に行こうか、体調悪いから休もうか、ずる休みしようか・・・

今日はどの仕事からとりかかろうか・・・どれが一番最優先だろうか・・・

会社から帰ったら何をしようか・・・映画でも観ようか・・・勉強しようか・・・

等など、人は皆、マクロであれミクロであれ、

瞬時瞬時に目の前に現れる選択肢を一つ一つ選択しながら生きている。

その一つ一つの決断が、自分の人生、

短い先の未来、長い先の未来を決定していく。

時に人は、自分の選択が正しかったのか悩むこともある。

どこで道を外れてしまったのか、思い悩むこともある。

とめどなく目の前に現れる選択肢、求められる決断を

常に裁きながら人は生きている。

本当に人間ってのは、忙しい生き物なのかもしれない。

「二兎を追うものは一兎をも得ず。」

ということわざが在るとおり、欲張りすぎると何も得られないこともある。

でも、欲張るという行為自体も人間の性であり、

欲張ることは何も恥ずかしいことじゃないと思う。

人は欲望と葛藤しながら、一つ一つの選択肢を選んで行くんですね。



話は長くなりましたが・・・、

今日、私は大阪駅で迷える子羊さんを見つけてしまいました。

ある目的を達成するには2つの選択肢があったのですが、

どうしてもどっちも選択したいけど出来ない人…です。



densha-otoko


動画で撮りたいけども、静止画でも撮りたいって感じの…

電車マニアさんを。

はッ!気がつけば、私の目の前に選択肢が…!

①「静止画撮影機能付きビデオカメラ」を買えよ!という。

②「どっちかにしろよ!」という。

③黙って見守る。

どれも該当せず、結局…

④携帯カメラで激写して、今日のネタにする。

に決定。


どうも、体重68.1kg、体脂肪率17.1%の者です。

肉体改造にいそしんで、頭を鍛えるの忘れてます。

シンタロウです、こんばんは。

先日、会社の方からスケートのお誘いを戴きました。

もち、2つ返事でOK。

何で2つ返事でOKしたかって…?(誰も聞いてない?)

何の根拠もありません。

なんの根拠も無いのに、

非常に上手く滑れる自信があるんです。

すっごいですよ、もう。

何処から湧いてくるの?っていうくらい自信あります。

スケート滑ったことなんて、人生で2度くらいなのに。

ミキティ(安藤美姫)の見つめすぎでしょうか?

暇さえあれば、イメージトレーニングしてるんですが、

もう、イメージの中では

4回転半いくかいかないか

くらいまでいってます。

あと半回転いけたら、最終調整はバッチシです。

脳天ぶつけて氷上が血に染まらなきゃいいですけどね。

ププッ(笑うとこぢゃない。)



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