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どうも、アテネオリンピックのフィギュア・スケートで
金メダルを取ったのが安藤ではなく荒川だったとき、
父の背中が寂しそうだった事がどうしても気になる
シンタロウです、こんばんは。
フィギュアは全員かわいこちゃんだからイイとか言いながらも、
やっぱりミキティびいきだったのかと思うと、ガッカリです。

不愉快なコメントの投稿があり、
プライバシー保護の観点から
テキスト及び画像を削除いたしました。
ご理解の程、よろしくお願い致します。


50を過ぎても元気な父上、まだまだ何かしてくれそうです。


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*一応、プライバシー保護のため、目元にぼかしをいれました。
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スノーボードで雪山にいてメールをチェックしてみると、
父から着信とメールが入っていた。

普段、俺とメールをほとんどしないのに、
突然メールが入ってくると、俺もドキッとしてしまう。

緊急の要件なのか?しかも着信在りだ。
電話に出ないのでメールで用件を伝えてきたのか!?

慌ててメッセージを確認。

家で何も起こってなきゃいいけど…。

父からのメッセージを確認した俺は、驚きのあまり立ち尽くした。


父 「今、烏丸をぶらぶらしとる。大丸でウンコした。大丸ウンコ。」


父上、もしかしてそれを…

口頭で伝えようとしたのか?


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どうも、今日は「生命ってスバラシイ、赤ん坊ってスゲェ!」
という興奮で胸がいっぱいになり、
「よし、俺ももう一度禁煙してみよう。」
などと、何だかよくわからないけど、決意のベクトルおかしいけども、
「健康になろう。」と深く思った者です。
シンタロウです、こんばんは。

(すいません、以下、結構長文です。)

午前中に従姉妹の赤ん坊と存分に戯れた後は、
毎週の日課をこなすべくジムのプールにいってきました。

前にもお伝えしたかもしれないんですけど、
今年に入ってから、トレーニングコーナーやスタジオには
一切近づかず、週3回プールの方に通ってます。
しんどい思いしてヒーヒー汗かくよりも、
プールのほうがやっぱり負担も少ないし楽なんですよ。
それでいてジムと同じようなエキササイズ効果あり。

でもやっぱりね、ジムのスタジオと同じくいるんですよ、プールにも。

変な常連さんたちが。

「月曜から、ジムでミッチリ。」(2005年11月14日投稿)で
書きましたけど、ジムのスタジオにいたのと同じように
プールにもいるんです、「プールの常連さん」。

とにかく、水泳がダイスキでダイスキで、
3度の飯より水泳が好きそうなおっちゃん(9割)やおばちゃん(1割)が
「どうしょうもない体」を振りまいてぶりんぶりん泳いでるわけですよ。

そら、週3回通ってる私も人のこと言えませんけど、
プールの常連さんグループは、
結構、威圧感があります。

まず、シャワーを浴び終わり、さてプールに入ろうかと思ったとき、
ある1つのレーンを見てみると、
10人くらいのおっちゃん・おばちゃん達が
凄い勢いでクロールをしてました。
キレイにピッタリとリーダーらしき先頭のおっさんに続き、
何往復もしてました。

あまりにも凄い勢いで泳いでいたので、一瞬、
彼らがカツオの大群に見えてしまいました。
中に数匹、ホエール(鯨)が混ざってましたけど。

1レーンを占領して集団で泳ぐことに、
どういった快楽を覚えるのかはわかりませんけど、
とにかく凄い威圧感でした。

いいんですよ、いいんです。
集団でまとまって物凄い勢いで泳いで泳ぐのは。
仲よく皆で泳ぐのは非常にいいと思う。
でもね、私は何が腹立たしいかと言うとですね、
彼らの必死で泳いでるコースには、立て札がおいてありまして、
こう書いてあるんです↓

「25mをゆっくり泳ぐ人のためのコース」

ぬおっ!!出て行けおめェらァ!!

…おっさんおばさんとはいえ、
それなりに水泳で鍛えた剛肩、剛腕たち、
その言葉を放てばあっというまに袋叩きであろう。

しかし、集団で行動する以上、マナーや秩序は大切であろう。
リーダーはどんな奴だ、いっちょ顔を拝んでやろうぢゃねーか。

物凄い勢いで泳いでいた彼らが、
プールのコーナーに休憩のため集まり始めた。
無秩序に一塊になる集団。
他にそのコースを使う人たちの事を全く考えない愚行。
許せん、どこだ… どこだリーダーは…

団員1 「お疲れさんッス。」

団員2 「お疲れさんッスー、結構およぎましたねェ。」

結構どころぢゃねェだろ、この野郎、ガムシャラ泳いでるぢゃねえか。

団員3 「さて、どこにしましょ?」

団員4 「どうしましょうかね、多分色々空いてると思うんですけどね…」

この野郎ども、他のコースも占領する気か…?
もう我慢できん、てめェらあのな・・・

団員1 「どこでもいいんじゃないですかね、打ち上げ。」

え、打ち上げ!?
え、なになに!?そんなに本気なの、この集団!?
何に対する打ち上げ!?

ますますリーダーが見たくなってきた。
話の筋から推測してリーダーは…たぶんあのでっかいオッサンだ…。
お、ゴーグル脱いだ。
てめェこの… ん、き、貴様… いや、貴方は…

さすらいのプールおやぢ、ジョニー!!
(「ジョニー」は勝手に名付けました。)

ちょっと、過去の話をしちゃいますけど、
私はこれまで、プール・ジムをこれまで3つ渡り歩いてきました。

最初は、「運動がしたい。」ということで、
近くのスイミング・スクールの「フリータイム」を利用して泳いでた。
(くじらマークの梅華スイミング・スクール。トリビアッ!)
その時、このジョニーに初めて出会った。
ジョニーはとにかく泳ぎが速かった。
50代前半かと思われるが、かなりのスピード・マン。
奴はかなりストイックに泳ぎまくるタイプで、その時から数人は引き連れていた。
奴のカリスマ性が周りのおやぢ達をとりこにするんだろう。
今で言う、「チョイ悪おやぢ」だ。ちょっと違うか。

スイミングスクールは、
俺がフリータイム会員として入って1年くらい経って潰れた。
原因は、マンション開発と経営不振が重なってのことらしい。
確かに、フリータイムとはいえ、会員はかなり少なかった。
それに激安で採算がとれているのかも不明だった。

それ以来、俺は水泳の一線から退いた。
一線にいたかどうかは、よくわからんけども。

数ヵ月後、俺は隣町のジムに移った。

2つ目のジムは、隣接する市民プールと繋がっていて
プールも利用できるというものだった。
ジムと言うよりも地域住民の健康促進のための施設であり、
会員は7割くらいがじじばば、おっちゃんおばちゃんだった。
料金設定もほどほどで、かなり繁盛はしてるようだった。

ジムの施設自体は大したことなかったので、
半年後にはジムでのトレーニングはやめて
隣のプール一本に切り替えることにした。

プールで泳ぎ始めて数週間後のある日、
俺は妙に懐かしい小宇宙(コスモ)を感じた。
なんというか、かなりの勢いを持つおぢさんって感じの。
あるレーンを見てみると、5人くらいの集団で泳いでいるやつらがいた。
その先頭を切って泳いでいるのは、
「ジョニー」だった。

圧倒的にフリーの会員数が多い市民プール。
ジョニーは、ここでも過去に持っていたカリスマ性をいかんなく発揮した。
一緒に泳ぐおっさんがたくさんついていた。
この頃から、ジョニーはレーン1本占領して泳ぐようになっていた。
占領するというよりも、
他のゆっくり泳ぎたいお客さんたちが入りづらい環境を作っていた。
「やる気のあるやつァ、がんがん付いてこい!」
そんなオーラを背中から発していた。ちょっとせな毛が濃いけども。

数ヵ月後、うちからさらに近い位置に今のジムが出来た。
今のジムの出来る前から、会員達の間では
「あっちのほうが設備が整ってるらしい。」
という噂がちらほら上がるようになった。

そしてジムが出来、俺は何の思い入れも残すことなく2つ目のジムを去った。
「グッバイ、ジョニー!」
そうは言わなかったが、俺は新天地に移った。

そして今日、俺の目の前にジョニーが現れた。

さすらいのプールおやぢ、ジョニー。

本拠地を移る度に、旋風を巻き起こすジョニー。

せな毛がボーボー、ジョニー。

御歳推定50歳、ジョニー。

ジョニー、貴方はカリスマだ。もっと団員をまとめ上げてくれ。
そして、他人に迷惑をかけない、健全な泳ぎをしてくれジョニー。
泳ぎが好きな人たちをまとめ上げるのはいいが、

「他人に迷惑をかけるような泳ぎはするな。」

俺の思いは、いつか通じてくれるはず、カリスマちょい悪おやぢ・ジョニーに。


女団員 「キーッ!ハラタツーッ!」

ジョニー 「どうしたんや?」

女団員 「誰かしらんけど、隣で平泳ぎしてた奴に腕けられたーッ!
      ほら、ちょっと擦り傷できてるしーっ!
      文句いうたろか、ほんまーッ!」

ジョニー 「誰や、けったんは?」

女団員 「多分、あっ!あのむこうの方で泳いでるおっちゃんやッ!」




平泳ぎをしている途中に誰かの腕を蹴った覚えのある俺は、
静かにフェイド・アウト。

おれじゃない、おれじゃない、おれじゃない… (震えながら)

おっちゃん、他人に迷惑かけるなよ。
隣のレーンの人を蹴ったりとかよ。(おめェだよ。)


長文読んでいただき、ありがとうございました。

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20060226143613
こきたないオッサンがメインになってしまったので、もういっちょ。
平和を感じるよ、うむうむ。
~ヽ('ー`)ノ~


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20060226130608
生後三日目のいとこのベイビーをみてきた。
いやぁ、ちっちゃい。そしてかわいい。思わず笑顔になってしまう。
ようこそ、この世へ!
どさくさに紛れて己を初公開。


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20060226074203
今日はスノーボードしに行く予定だったんですけど・・・雨。

数日前にいとこが赤ちゃん生んだみたいだから、見てきます。

どうも、投稿が週1ペースになり始めたことに気付き、
もう一度ブログについてよく考えてみようと思った者です。
シンタロウです、こんばんは。

いやァ、ほんと最近投稿しなさすぎて、
閲覧者の方々の間で「シンタロウ、死んじゃったの?」
なんて声も上がり始めているとかいないとか。

というわけで、
気分転換にテンプレートを変えちゃったりしてみました。
真っ赤だから目がチカチカするんですけど、
面白そうだったんで変えてみました。

ブログの書き方も、若干変えていこうかなと思います。
具体案は特に無いですけど、モブログとかイイかもなんて。
手軽に投稿できるし、手も抜けるし。

皆さん、シンタロウは死んでませんのでご安心を。m(_ _)m
(特に誰も気にしてない?もしかして。)


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どうも、ブログよりボードのことばっかり考えてる者です。
シンタロウです、こんばんは。
大して上手くないのにね。プッ!

先週の金曜日の話になるんですけど、
「あの2人はこの先、どうなってしまうんだろう…。」
といった妄想を膨らませてしまうような事件に出くわしました。

朝、いつもの如く大阪駅で下車すると、
一人のお婆ちゃんが大声で叫んでいました。

婆 「いやっ!!おとおちゃんッ!おとおちゃんッ!何やってんの!!」

お婆ちゃんが大声で叫んでます…
早朝の(といっても、8:40くらい)駅のホームで
お婆ちゃんが叫んでいると、私は事件の匂いを感じてしまいます。

婆 「おとぉちゃん!おとおちゃん!」

も、もしかして人身事故・・・?
おとぉちゃんの身に何があったのだろうか…?

叫んでいるお婆ちゃんを確認してみると、
ナント不思議なことに、相方であろうお爺ちゃんの姿が無い。
お婆ちゃんは必死に電車に向かって叫び続けている。

どういうことだ…。

興味が湧いてきたので、ちょっと状況を確認してみようと思い、
近くまで寄って見た。

すると、衝撃の事実が…

電車の中に、お爺ちゃんが取り残されている。

お婆ちゃんは、必死に電車に向かって叫び続けている。

婆 「おとぉちゃん!おとぉちゃーん!」

しかし、お爺ちゃんは全く気付いていない。

プシューッ

電車の戸が閉まる。

お爺ちゃんは、やっとお婆ちゃんが窓の外にいる事に気付く。
アテレコをするなら、爺「んあ?」って感じで。
やっとお爺ちゃんが「取り残された。」という状況を察したようだ。

しかし、時すでに遅し。電車の戸は閉まっている。

察するに、恐らくお婆ちゃんはおじいちゃんも
一緒についてきているもんだと思い、振り返ってみると
お爺ちゃんはおらず、車内を外から見てみると、
お爺ちゃんが普通に座っていたのだろう。

お爺ちゃんが取り残されているという事実に気付くタイムラグが、
この状況を作り出してしまったに違いない。

婆 「おとぉちゃん、ここでおりなあかんのやー!」

リアクションの遅いお爺ちゃんは、ゆっくり窓に耳をあてがう。

JR西日本が窓になかなかの防音対策を施しているのか、
はたまたお爺ちゃんの耳が遠いのか、全く聞こえない様子。

あと、数秒で電車は動き出す… 緊迫した状況だ。

何を思ったか、お爺ちゃんは…
電車の進行方向に指をさし始めた。

そっちに電車が進むのは、誰だってわかるだろう。

お爺ちゃんの指さしは、

A 「早く乗って来い。」
B 「次の駅で待つ。」
C 「先に目的地で待つ。」(本来の目的地は大阪駅なんだろうが。)
D 「電車はこっちに進む。」

… 色んな選択肢を含んでしまっている。

婆 「どうすんのやーッ?」

爺 「・・・。(口パク)」(進行方向に指をさす。)

恐らく、携帯電話はお持ちでないと思われる。
通じ合わない互いの気持ち。

走り出す電車。
小走りに追うお婆ちゃん。
寂しげにお婆ちゃんを見つめるお爺ちゃん。

2人は、再び出会うことができたのだろうか?

お婆ちゃんは、そのまま駅で待っていたのだろうか。
お爺ちゃんは、次の駅で降りて待っていたのだろうか。

お婆ちゃんは、次の駅に向かい、
お爺ちゃんは、次の駅で降りて戻ってきたのだろうか。

又は、互いに携帯電話を持っていて連絡が取れたのだろうか。

色んなパターンが頭をよぎる。

今、この時代に携帯電話が消えてなくなったら、
きっと我々も同じような状況に陥ってしまうのかもしれない。


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父 「男のフィギュアもすごいな。」

シ 「ほぉ、そんなにすごかったんか?」

父 「おぉ、高橋大輔は今の時点で5位や。メダルかな。」

シ 「へェー、そんなにすごかったんや。」

父 「ロシアのあいつもすごかったな… えーッと、だれやったっけな…。」

シ 「ロシアはすごいやろな。」

父 「えーっと、だれやったかな… フリチ○コやったかな。」

頼むから、外で言わないでください。


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どうも、アクセス解析を見て、
以前より閲覧者様が増えつつあることを知り、
小さな喜びを覚えてしまうミクロな人間、
そう、それはシンタロウです、こんばんは。

今月はキレイに月・水・土しかブログをかかない
規則的な生活を送ってます。(ダメだろ。)

何がスゴイかって、うちの職場の近くに
拠点を持つホームレスの方々ですよ。

ホームレスの方々を馬鹿にするつもりはありません。
世の中には、どうしてもそのような状況に追い込まれる
方々がたくさんいるわけですから。
むしろ、私なんか、「明日は我が身」という意識を持ち続けて
必死に(?)働く毎日ですよ。

彼らは、かなり色んなものを色んなところから
かき集めてきて、自分の寝床に彩を添えています。

ビニールシート、ダンボール、車のバッテリー(重し用)、
キャンプ用の簡易椅子、テーブルセット、ラジオ、等など、
人間のたくましさって底知れないほど色んなものを集めてきます。

私の退社時には、数人集まって晩餐会。
どこから持ってきたのか、寿司を食べてました。

生活に必要なモノを集めてきて、
とにかく必死に毎日を生きるホームレスの方々。
世の中には色んな意見もあります。

「ホームレスの住居は撤去してしまえ!」
「BIG ISSUEを売る仕事を与えて社会復帰を!」

そんな世の中で、常に生きるために何をすれば良いか考え、
己に必要なもののみで、このコンクリート・ジャングルを生きる
ホームレスの方々。

今日、たまたま会社の帰りにホームレスの方々の集落を通りかかった時、
私は、目を疑ってしまいました。

「生きるために必要なもの」とおぼしきものを集めておられると
思ったある一人のホームレスの方が、
掘り出し物をみつけてきたように
周りの仲間に自慢している最中でした。

何を持ってきたかと思ったら…

パソコンのディスプレイ(のみ)でした。

テレビじゃないことを、教えてあげたい。


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どうも、調子に乗って一日2回の投稿に挑んでます。
シンタロウです、こんばんは。

今朝、トリノ五輪のニュースを見てたんです。
今井メロがハーフパイプでケツを強打してうめく姿が目に入りました。
五輪が始まって数日経ちますが、
メダルの一つもまだお目にかかっていない。
どうしたもんか… なんて思ってると、
今井メロがハーフパイプで失敗してる姿をみて父が一言。

父 「こんなもん、スポーツやない、お遊びや!」

ほほゥ、父上、かなりのビッグマウスでございますぞ。

父 「音楽かけて、大声だして、
    板に乗ってチョロチョロ回っとるだけや!」

スノーボード等にどうしてもついていけない父。
ポップな音楽に乗せて飛び回って失敗した姿が
どうしても嘆かわしいご様子。

シ 「そんなん言うたら、フィギュア・スケートも同じやろ。
    スケートはいてチョロチョロまわっとるだけやないか。」

父 「いや、フィギュアは違う。」

シ 「なんで?」

父 「女子フィギュアは、みんなカワイ子ちゃんやからや。

父上、今後一切、冬季五輪について語らないで。


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どうも、今日も帰りに泳いでみた者です。
シンタロウです、こんばんは。
目指せ逆三角形!!(俺に限って、無いな。)

会社の帰りにはジムのプールで30分ほど泳ぐという
なんともヘルシーな習慣が付きつつある今日この頃です。
ジムで2時間近く苦しい思いをしても、
効果で言えばプールで30分泳いだのと同じということが
わかり、今年はプールのみで頑張ってます。
あと、プライベートロッカーに水着とかおいておけば、
会社に持っていくのはタオル1枚で済むというメリットがあります。

まァ、プールの効果は、忘れかけてたカテゴリー「Diet!」で
書くべきなんでしょうけど。

私の通うジムでは、「アクアビクス」たらいうのがやってます。
インストラクターがプールサイドに立ち、
音楽に合わせながら踊るのを、生徒達はプールの中でやるってやつで、
腰や足に負担がかからないということで、
おっちゃんおばちゃん、おじいさんおばあさんに大人気。

今日も、プールに行くと、わんさか高齢者の方々がやっておいででした。
下は30代から、上は60代まで(推測)いろんな方々が。

30人ほどのおっちゃん・おばちゃんが
水中で飛んだり跳ねたり回転したり、
左右に水を押していたり、なんだりと。

プールに入ろうとした瞬間、何やら視線を感じました。
ん、どうやらアクアビクスをしている女の人からだ。
気のせいか・・・と思ってると、やっぱりこっちをチラッと見てきました。

シ 「チラチラみやがって…。」

そんなことを思っていると、こんどはその女の人がまた
こっちを見てきました。

シ 「なんだよ・・・ 知り合いなんかいねェぞ、このジムには…。」

などと思ってると、今度は手を振ってきました。

シ 「ん、なんだあの人・・・?」

やめてくれないかな、ホント。

気になってしょうがないので、その女の人をよーく見てみました。

よーく見て…

納得してしまいました。

一人だけ、このジムに通う女の人の知り合いで、
思い当たる人がいました。

シ 「は・・・ 母上ッ!」(爆死)

今日は、他人のフリをさせて。


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どうも、最近会社の帰りには水泳をして帰る者です。
シンタロウです、こんばんは。
肩幅がだんだん広くなってきました。

今日も会社の帰りにジムによって30分ほど泳いでたんですけど、
泳ぎ終わってプールサイドのシャワーを浴びてるとき、
水着を着用していないと思われる女性がバスタオル一枚を
体に巻いてプールサイドに現れ、スタッフに話しかけ始めました。

女性 「すいません…。」

スタッフ 「…!ど、ど、どうされました!?」

スタッフも動揺するに決まってる…。

女性 「あの… 私の下着とか衣服が無くなってるんです…。」

スタッフ 「えッ!本当ですか!?」

女性 「はい…。風呂場のとこに置いておいたのですが、無いんです…。」

スタッフ 「少々、お待ちくださいッ!」

慌てて女性スタッフのところに駆けて行くスタッフ。

俺と同様、周りにいた人たちはちょっとビックリしてる…。
目の前にはタオル1枚巻いた女性。
下着や何もかもが無くなっているときたもんだ。

女性スタッフ 「どこに置かれていたんですか?」

女性 「風呂場の棚に置いておいたんです…。
     緑色のバッグに入れて…。」

女性スタッフ 「ちょっと見に行きましょう。」

女性 「はい…。あの… もしかして、私の下着…」

女性スタッフ 「はい?」

女性 「誰かが忍び込んで盗んだんじゃないでしょうか…。」

あァ…

そりゃないわ…、

おばあちゃん。


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どうも、さらーッと更新さぼりがちなシンタロウです。
何が忙しいってわけでもないんです。

ただ、ネタが無いんです。

ブログかいてない間は何してるかっていったら、
ただただ、普通の生活を送っております。
そんなことでブログサイトを運営してていいのか?
と言われたら、「それでいいんだ、それが、It's my Life!」
意味不明、こんばんは。

さて、ちょーいとさかのぼって木曜の話になるんですけど、
我が携帯にちょっとした異変を感じました。
マナーモードにしてて、音が出ないようにしてるんですけど、
知らない間にメールが入ってたり着信が入ってたりしたんです。

シ 「あれ…?ぶるってないのに…?」

尻ポケットに密着体勢で携帯を突っ込んでるんですが、
全く振動を感じない。
まァ、俺が気付かなかっただけだろう… なんて思ってたんですが、
やっぱり金曜になっても同じ症状が続く。

おかしいな…と思い、携帯の「バイブ」設定をいじってみました。
設定を繰り返しているうちに、あることに気付きました。

バイブ機能だけが壊れている。

こんなことってあるんでしょうか?
バイブ機能のみがしっかり壊れてました。
どんだけ設定を繰り返したって震えることの無い携帯。

シ 「うむ、これは機種変更に限る。」

マナーモードにしても持ち主本人にすら
こっそり着信を伝えることの出来ない携帯なんぞ、
無用の長物だ。

「修理したら?」
「この際ドコモに変えたら?」

などという声も聞かれたが、
修理に出すほど愛着もないし、
ナンバーポータビリティ制度が確立するまでは
携帯会社を変えたくない…

というわけで、弟のトヨタのお店で機種を変えてきました。

新機種は、auのW32T

keitai


わんさか機能がついてて、使いこなすのが難しそうです。

こんなこと言う僕は、もう歳なんでしょうか。


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どうも、バレンタインの日になると、
微妙に自分のデスクの引き出しの中を
手探りで何か探してしまう小学生のような
奇行動にでるものです。
シンタロウです、こんばんは。

無かったら無かったで、
その日は一日中どこか遠くを眺めてます。

さてさて、今日は、というか今日も、なんですけど、
特にネタがありません。
サラーッと一日おきに書いてみたり、
一週間くらい書かなかったりしてたくせに、
ネタの一つも見当たらない。

そんなことよりですね、ボード欲が湧いてます。

というわけで、今日はちょっとした告知を。

2月11日又は12日、ボード・スキー行きたい人集まれ!

おっきい声(?)出してすいません。

というわけで、強調・赤フォントでデカデカと書きましたが、
関西近辺の人で、ボード行きたい人、ぜひ。

今月は行かなきゃ損と思い、どうしてもボードで埋めてしまいたい。

ブログを告知に使うなんぞ、初めて。

ノー・オチで!


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とあるメールのやりとり:

シ 「ボード、めっちゃ楽しかったで!」

女 「シンタロウなんか、大キライだいッ!(-(エ)-)」

機嫌がよろしく無かったようで、怒られちゃいました。
意味がわかんないので、とりあえず放置してみたら、
あくる夜、互いに「ごめんね。」合戦を…って、

やかましぃわ。

こんばんは、常に硬派なシンタロウです。
「俺は何も悪いことしてねーんだから、謝る必要なんて無いッ!
 放置しつづけろッ!フハハハハッ!」
とか言いながら、この有り様。
うん、実に硬派。(どこが?)

先週の土日は、会社の皆さんと1泊2日のボード・スキー旅行に
いってきました。
やっぱイイですね、雪山は。
もう、思う存分すべり倒してカナーリ大満足でした。

でも、今月はあと2回いきます。

オチは、無いですよ。うん。
あるわけないですよ、うんうん。


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