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来月10日にインドの弁理士さんが日本にやって来て、
私の会社で「インド特許法」セミナーを開いてくれるらしい。
そこで、私がそのコーディネート&通訳担当に任命されました。

しっかし…

インドてッ!!

ほんと、この一言に尽きます。
インドを小バカにしてるわけでもなんでもなくて、
インドに特許出願するお客さんはほとんどいません。

鉄鋼・ゴム関係の会社のクライアントは聞きにきてくれるみたいですが、
セミナーをやるからには、我々もインド特許法について
できるだけ詳しく知っておく必要があります。

でも…

インド特許制度に関する資料がほとんど無い。

もう、あらゆる手を尽くしてインド特許制度について調べまくってます。
1999年、2003年、2005年と法改正を繰り返しており、
早いペースで更新されまくっているため情報が錯綜してる上、
2005年の改正を反映した最新の条文の和訳文が存在しない。

というわけで、
たまたま会社に置いてあった2003年のインド特許法和訳文に
インド特許庁ホームページからダウンロードした
2005年法改正原文(英語)を盛り込んでいく作業を延々としてます。

まじ、泣きそう。

日本語で書いてある法律文約150項目に、
英語で書いてある改正部分を和訳して盛り込んでいく…。

気が遠くなりそうだよ。

でも、お客さんが聞きにくるからには、必死でがんばりもす。

とりあえず、1日1投稿ノルマ達成。(だめ?)


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○ 「ういっす、シンタロウ久しぶり!元気してる?」

シ 「おう、元気やで。そっちはどう?」

○ 「俺?元気やで。仕事しんどいわー、かなり。GWに大阪帰るわ。」

シ 「そうか、帰ってきたら飲みにいこうや。」

○ 「お、了解。久々やしな。帰ったらまた連絡するわ!」

なんてこた無い、普通のメールのやりとり。
でも、ちょっとおかしなところが1つ。

相手が誰だかわかりません。

恐らく全然連絡を取ってなかった人で、
ボーダフォンからAUに変更する時に前の携帯に置き忘れてきた
アドレス帳に登録されていたと思われる人物。

「そうか、帰ってきたら飲みにいこうや。」

どの手がそんなメールを打ってしまうのか。


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ブログを書く時って、編集画面に直接打ち込むと危険だというのは、
ブログを書いてる皆様なら誰しもご承知かと思います。

編集画面に内容を打ち込んで、「投稿ボタン」を押した瞬間、
たまにサーバー側のシステムエラーか何かで突然画面がいかれてしまう。

結果、書き込んだ投稿が完全に消えてしまい、
「せっかくおもっちろい投稿書いてたのに!」
と、凹みまくってその日は書かずにやけ酒煽って寝てしまう。
「もう、ブログなんか一生かかないんだからッ!」
とか一人で言いながらも、次の日にはまた書くネタを考える。

こんな事が起こらないよう、
私は「ワードパッド」で下書きをしてから
投稿するようにしてます。
恐らく、ブログ書きの方は、過去のそういった苦い経験を教訓に
そうなさっていることだろうと思います。

今日は、特に書くネタが無いながらも、搾り出した渾身のネタを
ワードパッドに下書きをしていました。

「ワードパッドで書いていたら、
 よっぽどパソコンがいかれない限り大丈夫だろう。」

無意識のうちに、そう思い込んでネタを書きなぐっていると突然、

バチンッ

一瞬、何が起こったかわからなくなりました。

真っ黒な画面。

息を引き取ったかのように静まるパソコン。

停止するエアコン、ライト。

ブレーカーが、落ちました。

唖然と画面を見つめる私。

せっかく捻り出して長々と書いてたのに…!
大して面白くなかったけど根気よく書いてたのに…!

原因はなんだッ!?

どうにもならない怒りをこらえ、原因を確かめるべく
隣のダイニングへ。すると、

電子レンジの前に、ラップに包んだトンカツを持った弟が。

シ 「お… お前… 電子レンジを…?」

弟 「ん?そらそやろ。トンカツ冷たいもん。チンしたった。」

パソコン、エアコン、ライトに電子レンジ。

これらを一斉に使うと、なぜか我が家のブレーカーの1つが落ち、
見事にピンポイントでレンジ、パソコン、ライト、ルーターが停止する。

この一区間だけなんでこんなにキャパが少ないのか!?

どうにもならない怒り、悲しみ。

シ 「お、お前… レンジ使うなら使うって言えよ…
   そしたらエアコンの1つも切ったのに…!」

弟 「は?あァ、ブレーカー落ちたの?気付かんかった。」

シ 「落ちた?ってお前、レンジがいきなり停止したんだから分かるだろ?」

弟 「え?あァ、

   トンカツが温まったから止まったんかと思ったわ。

… 無念。 トンカツに負けた私の投稿。

くやしいので、「ブレーカーが落ちて投稿が消えたこと」自体をネタにして、
無理やり書きなぐってみました。

この春からの私は、ただじゃ起きませんよ。


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映画「スパイダーマン」が公開になった時、
私の脳裏にふと、浮かんだ事があります。

「あれ、実写版のスパイダーマンって、
 だいぶ昔に見たことある気がする…。」

その時脳裏に浮かんだ映像というのは、
スパイダーマンがとにかく高いビルをよじ登るところ。
恐らくこの映像は、5歳か6歳くらいの頃の記憶の断片だ。

当時はスパイダーマンなんて知らなかったはずだけど、
今のスパイダーマンを見た瞬間にその記憶が蘇るということは、
昔に見たスパイダーマンには、強烈なインパクトがあったのだろう。

実写版のスパイダーマンが昔に公開されたことがあるのなら、
まぁ恐らく、それをちらっと見たんだろう。

しかし、

つい最近、「和製スパイダーマン」なるものの
動画をmixiで発見した。


http://www.kornerson.com/media/qplay2.asp?type=yt&m=v/LOHwSnAIVc8
↑クリックしてください。1本丸ごとみれます。


やばい、俺の記憶にある実写版スパイダーマンは、

たぶんこれだ。

安っぽい衣装、ロボットが出てくる設定、

何もかもが笑いを生んでる。

しかも、胸のマークがクモじゃなくて

アリに見える。

最初のテーマ曲の映像だけでもう、笑いが止まりません。

テーマ曲最初のほうに出てくる、
スパイダーマンが白い壁を登るシーン。

確信はありませんが、
恐らく私の記憶の断片は、この画像と一致してる気がします。


20数年目の真実: 
昔見た実写版スパイダーマンの思い出は、バッタもん。


悲しい、悲しすぎるよ。


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会社の帰り、いつもの7、8番ホームで電車を待っていると、
突然、こんなアナウンスが流れて来ました。

「電車の撮影のために△△ホームにおられる
 鉄道ファンの皆様にお知らせ申し上げます。
 大変危険ですので、黄色い線の内側にお下がり下さい。」

ん?ちょっとまて、今、なんて言ったんだ…?

聞きなれないアナウンスに動揺を隠せない私。
流れた瞬間は分からなかったが、「ネタの匂い」を
感じた私は、「もう一度、このアナウンスが流れないか?」
と、コーヒー片手にタバコを吹かしながら待っていた。

「繰り返し申し上げます。
 電車の撮影のために△△ホームにおられる
 鉄道ファンの皆様にお知らせ申し上げます。
 大変危険ですので、黄色い線の内側にお下がり下さい。」

で、で、「電車の撮影のためにホームにおられる鉄道ファン」!?

これってもしかして、短縮すると、

電車オタク!?

もとい、

電車マニアの皆さん!?

JR西日本も、かなり遠回しなネーミングを思いついたものです。
「鉄道ファン」って、ちょっと響きが良いではありませんか。
いや、良くは無いけど、ストレートに「電車オタク」と呼ぶよりは、
よっぽど良いし、世間一般でいう○○ファンと同じレベルにまで
昇華されてしまっているではありませんか。

いや、電車オタクが悪いなんて言いません。
一つの事に没頭できるなんて、良いことだと思います。
でも、これまで私の見てきた電車オタクさん達は、

どこか異様な雰囲気を放っておられたのです。

しっかし、JRの職員もオーバーなアナウンスをするもんだ。
一人や二人の鉄道ファンの方々が、
ちょこっと黄色い線をはみ出してBEST POSITIONをキープしているくらいで、
マイクを使ってアナウンスするなんて、ほんとオーバーですよ。

なんて、軽い気持ちで、その鉄道ファンの皆様がおられる
△△番ホームを見てみました。





絶句。

2,30名を超える、いや、

3,40名を超えると思われる「鉄道ファン」の皆様が、
横一列でカメラを構えてました。


すごいです、絶景です。
ここまできたら、もう「報道陣」にまで昇華されてました。
すんごい数です。

JR西日本のアナウンス担当の方、
「オーバー」だなんて言ってごめんなさい。
はっきり言って、危険です。

いや、やってきた電車に撥ねられるとかいう危険さじゃなくて、

ファインダーの奥に潜むギラギラした視線が、
痴漢そのものっぽかったです。

せめて、黄色い線より後ろにさがりましょう。
好きなのはわかるけども。


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これもまた、両親から聞かされた話。

私が初めて飛行機に乗ったのは、3歳の頃だったとか。
宮崎に住む祖父母の家に行くために乗ったのだそうな。

その時生まれた私の珍語録。
両親の話を元に、再現してみます。

初めて乗った飛行機の座席で、私はくしゃみを連発していたらしい。

シ 「クシュンッ!クシュンッ!」
(今は、もっぱら「ぶえっくしょんっだらボケカス!」です。)

母 「どうしたんや?」

シ 「クシュンッ!クシュンッ!」

父 「なんや、風邪ひいたんか?」

その時、たまたまスチュワーデスさんが通りかかり、
くしゃみを連発する私にこんな事を問いかけたとか。

ス 「どうしたの、僕?」

シ 「か… か…」

ス 「ん?なーに?」


シ 「かーぜ引いて、まんねん。


父・母・ス 「えッ!?」


どうも、ネタの出どころは、
改源」という風邪薬の昔のCMに出てくる、
風神様の決め台詞らしい。

なぜ、人前で出てくる言葉がCMから生まれていたんだろうか。
もしかして、3歳からテレビっ子だったんだろうか。

今でも、親戚の間で語り継がれる伝説の1つだ。

すごいものを次世代に伝えている気がする。(そうでもないか。)


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春を目前にして、昨日はナーヴァスな投稿をかましてみました。
夜中に酔っ払って思いのたけを綴ったもんで、
朝読み返してみて目ん玉飛び出ましたよ。
目ん玉飛び出たものの、あれが本心だから、
そのまんま載せておいたら、皆様からの数々の投稿が。

色々なご意見、ありがとうございました。m(_ _)m

これからは春、4月、スプリング!というわけで、
例の如くアホなことを書き綴って行きたいと思います。

「どうも … な者です。」

といういつもの出だし、自分で使っていながら何か違和感を覚えてたら、
くりーむしちゅーの上田さんが「銭形金太郎」の
リポートの出だしで使ってました。
そうか、違和感はこのせいだったのか!と、ちょっと晴れ晴れした気分。
4月からはどんな出だしで行こうか、ちょっと考えます。

数ヶ月の精神的な春が終わり、(笑えないよ)
今度は物理的な春がやってくるというわけで、
「なーんか、新しいこと始めるべか!」
と、毎年同じこと言いながらも結局何もしないという
意味の無い殺し文句をここ最近垂れ流してます。

というわけで、春から始める新しい事をリストアップしてみました。

■ ダーツを始めてみようかな。
■ ちょっこすビリヤード復活してみようかな。
■ ブログをリニューアルしてみようかな。
■ 新しい飲み屋でも開拓しようかな。
■ TSUTAYAの積もり積もった延滞料を払いに行こうかな。

うーん、挙げればキリがない。

ん… あれ…

全部趣味で、全部インドアだ。

ちょっとは勉強とかしろってのな。
法律、語学、技術を満遍なく、
もしくはどれかを磨くとかさ。
勉強ってのは、始めるとやる事はいっぱい出てくる。

というわけで、

誰か、おもしろい遊び教えてください。(勉強しろ。)


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今日、スーパーに行ってみると、こんなものが売ってました。

stringcheeze


雪印の「さけるチーズ」、通称ストリング・チーズ。

「なんだ、普通のチーズやん。」

と、思われるかもしれませんが、私にとっちゃ懐かしの味。

遡ることシンガポールでの小学生時代。
お弁当にこの「ストリング・チーズ」を持ってきてる子は、
そのお弁当時間中、かなりの人気者になれました。

「あ、ストリングチーズだ!俺(私)にもちょっと分けてくれ!」

とにかく、己の班のみならず、
他の班からギャラリーが押し寄せる程の大人気商品。

クラスに数人、持ってきている人が居れば、
その日の昼食時間はもう、ストリング・チーズ祭り。

もちろん、ただのチーズなんですけど、微妙に美味い。

分け与えてもらえたものは、その時間は至福の時を。
分け与えたものは、何か権力を得たような錯覚を。

ましてや、裂かずに1本丸ごとかぶりつくなど、富の象徴。

今日は、そんななつかしチーズを前に、
思わず手を伸ばして購入してしまった。

そして、家に帰って食してみた、あの懐かしの味を。

今食べてみると、
そんなにめちゃくちゃ美味いとは言えない。

でも、あの頃は友達から貰った一切れがめちゃくちゃ美味かった。

なんか、あの頃に戻った気分だった。



片手に焼酎を持っているのは、時が経ったせいか。


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どうも、毎日毎日、
「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」で、
最初は45歳だった脳年齢が27歳まで復活したのを知り、
うかつにも喜んでしまってる者です。
シンタロウです、こんばんは。

ゲーム機に向かって「グー!チョキ!パー!」
とか言ってる私の姿を見た母親が、
「あんた、はよ結婚しーや。」
と言いながら、私の肩をポンと叩きました。

シ 「フフッ!」

とりあえず、鼻で笑ってやりました。(笑われてる?)

まぁ、それはいいとして、
減量日記とか、アメリカ滞在記だの、なんだのと、
はじめたはイイがめんどくさくなってやめた企画が多すぎる。

ホームページとか、ブログとか書き始めてもう6年ですよ。
いつまで経っても、ブログとかウェブ日記って何なのかわかりません。



はい、「ブログ」のあり方について大いに語らうと見せかけて…

ただ書く事が無いだけッ!フハハハハッ!(哀)



あ、月末になると毎月思うこと口に出していいですか?

4月から、頑張ります!

ほら、春だし、フレッシュマン?つーか、なんつーか。


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「脳を鍛える大人のDSトレーニングしたい。」

いやァ、かなりNINTENDOの宣伝と
世間の流行に騙されているのはジュウジュウ承知。
でも、かなりやりたくて仕方なかった。
最近、重度に物忘れがヒドイもんで。

しかし、NINTENDO DS Liteは出荷が追いつかないほど
レアもの商品。
どこへ行っても売り切れ続出という代物。

そういわれればいわれるほど、欲しくなるのが
人間の物欲というもの。

というわけで、

「今日は休みだし、DS探しに出かけるか。」

という、なんともしょうもないアドベンチャーに出発しました。

しかし、こういった売り切れ続出のものを
やすやすと手に入れられるわけがない。
梅田や京都に出かけたとしても、売っているか疑問だ。
ちょっとだけ戦略を練らなければ。

これだけの全国的な需要を考慮すると、

・皆がこぞって集まる場所に売っているわけがない。
・都市部に行っても、時間の無駄かもしれない。

ブリーフィング終了。

ここはひとつ、「田舎の利」を生かしてみよう。

「ヨドバシカメラだのなんだのよりも、
近くの国道沿いの電気屋とか、
大人が素で入りづらいトイザラスを狙ってみよう。」

考えが浅い上に、なんとも簡単な結論。

というわけで、早速近くのトイザラスに出発。

トイザラスに到着したらしたで、大人一人では非常に入りにくい。
もう26歳だし、子連ればっかりだし。
しかし、そんなことは構っていられない。

「目標を達成するには、断固たる決意が必要だ。」

入って色々物色してみると、なんと…

普通に置いてありました。

でも、残り10個程度。

自分の地元周辺が、「田舎」と認められたようで
悔しかったけど。

慌てて商品を手にとり、
迷わず「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」を購入して
風のように立ち去った。

家に帰り、さっそくやってみた。

DS


「グー、パー!チョキッ!」

いやあ、家でなきゃ出来んな、この恥ずかしさ。
一人でグーとかパーとか声にだしてるんだから。

そして、我が脳年齢が判明。

45歳。

び、微妙。そしてリアル。

毎日、ちょっとずつやってみようと思う。
かなり記憶力無いことに驚き落ち込みました。

己の物欲を満足してしまったのはいいんだけど、

川島隆太郎先生のCG画が…

shachou


前の会社の鬼社長そっくりなのがウザかった。


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月曜の夜は、祝日前という事で
またもや飲みに行ってしまいました。
その飲みの合間に道を歩いていると
UFOキャッチャーを見かけてしまいました。

そりゃ、梅田の商店街を歩いてたら
UFOキャッチャーくらいわんさとあるわけですが、
とある台を見た瞬間、

「あれ、これって取れるんぢゃねーの?」

ちょっと標準語じゃねーの、おれ?
とまァ、己の言語が本国スタンダードに標準化されてしまうくらい
簡単に取れそうな予感のする台があったわけです。

「予感」といっても、梅田の周辺に置いてあるUFOキャッチャーは
たいてい、「とれそうで取れない状態」で置いてあるわけです。

しかし、それでも「取れそうだ」と思ったわけです。

1プレイ100円の小物ばかりを梅田で荒らしてきた
「梅田の100円UFOキラー(パダワン)」な私ですが、
今回のブツは1プレイ200円。
結構なリスクをしょいこむ大物だ。(?)

というわけで、やってみました。

1投目 … ギリギリ取れず。

感触は、「グーッ!(Good!)」といった感じ。
掴む力もなかなかありそうだ。
よし、2投目で決めるぞ …

200円を再度投入…

商品の掴み口にアームが刺さる…

つ… 掴んだ…!

引っ張る…

ゴトンッ! チャッチャラーッ!

と、取れてしまった。

400円で1つ取れてしまった!

普通なら喜びふためくところであろう。
しかし、取れたら取れたで、結構恥ずかしかった。

商品をゲットしたことで周りの注目を浴びてしまったから?

違う、そんなんじゃない。



tranceiver


商品自体が、ちょっと恥ずかしいんだ。

トランシーバーですよ、トランシーバー。
おもちゃの。

しかも、受信距離が50メートルのみ

さらに、


tranceiver_2


対称年齢6歳以上。

「あ、俺26歳だから、大丈夫だ。」

違う、なんか違う。

UFOキャッチャーで取って凹んだのは、ひさしぶりだよ。


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どうも、最近ブリーフ派のシンタロウです。
こんばんは。
ブリーフっていっても、白ブリーフぢゃないですよ。

野球って、キライでも無いんですけど全然見ないんです。
プロ野球なんぞ、シーズン通して一度も見なかったりします。
でも、今日のWBC(World Baseball Classic)の、
韓国vs日本はハマりました。

「日本、頑張れ!」

なんて事は一切思わず、純粋に日本と韓国の戦いが面白かった。

これまで全勝で勝ち進んできた韓国。
これまでの2度の対戦で韓国に対して1勝も挙げられなかった日本。

野球の事は、ほんとに全然知らないけども、
純粋に面白い試合だった。

代打の福留が2ランホームランを打ったのが印象的だった。
王監督の采配がガッツーンと当たった瞬間。

今シーズンは、ちょっとでもプロ野球を見てみようかなと思う。


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本日の体重: 71.2kg

朝食: ご飯、味噌汁
昼食: ご飯、味噌汁
昨晩食べたもの: ブリかま、刺身、ご飯、味噌汁
減量用に飲んだもの: 伊藤園の「おーいお茶」
運動: 水泳30分

土曜日ゴロゴロしすぎたため、体が若干重い。
今日は何故かWBC(World Baseball Classic)の
韓国vs日本を最初からずーっとみてしまった。
スポーツを見てると、ゴロゴロしてるのに運動した気になる。

散髪に行って来たが、体重が減る要因とはならなかった。
(当たり前か。)

弟 「携帯の機種変えてきたわ。」

シ 「へぇー。どんなやつ?」

弟 「地上派デジタル放送も見れるやつや。」

シ 「どれどれ。おー、これはキレイやな!」

弟 「そうやろ、こうやったら、音出る。アンテナ付。」

シ 「ほぉー、すんげ… って、

  正月に貸した7,000円を、
     早く返してくんない?



結構しつこいぞ、俺は。


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ノーカウント。

● 4日目
前の晩食べた物: お好み焼き、ご飯、味噌汁
朝食: ご飯、味噌汁
昼食: 魚定食(カレイ、ご飯、味噌汁)
減量用に飲んだもの: ヘルシア緑茶、伊藤園の「おーいお茶」
晩飯: 飲みに行って、色んなもの食い漁った。
     生中8杯、カクテル7杯。(もっと飲んだかも。)
運動: 深夜1:00に駅に着き、そこから40分かけて歩いて帰る。
     「飲んだら、その戒めに運動を。」
     これ大切。

● 5日目
朝食: ご飯、味噌汁
昼食: ごはん、とろろそば
一日中寝まくり、減量用には特に何もせず。

週末の金曜、土曜はどうしてもイレギュラーになる。
これで体重を計ったとしても正確なデータは得られない。
夕方6時の時点ですでに酒に手を出している。
というわけで、昨日、今日はノーカウントとしておく。

昼食に魚定食を選ぶのは、結構いい。(言い切っちゃったよ。)
減量とは言えど、3食は必ず食べないと意味が無い。
一食一食、どれがカロリー低そうか?などをフィーリングで考え、
選ぶといいかもしれない。

減量時に間食をするのは、愚行であります。
とかいいながら、飲み中には我を忘れて飲んだり食ったりするけども。

本日の体重: 69.6kg (開始日より -1.3kg)

ちょっと落ちるペースが速すぎる。
落ちるペースが早のは、リバウンドする確率高し。
若干ペースを落とさねば。

昨晩食べたもの: マーボー豆腐、ご飯、味噌汁
今朝食べたもの: ご飯、味噌汁
昼に食べたもの: おにぎり2個
減量用に飲んだもの: ヘルシア緑茶&伊藤園の「おーいお茶(濃い味)」
運動: ウォーキング40分

体重が落ちるペースを鈍らせるために、
ビールを1本飲んでみた。

減量は、落とせばいいってもんじゃなくて、
目標体重になった時にリバウンドしないように配慮するのがコツ。
ゆっくり落とせば、減量に配慮しなくなっても
それだけゆっくり体重が戻る。

増やすより、落とすより、維持するほうが大変です。

どうも、真面目なこと意外は一切書かない、
「ブログ界のNHK教育」的なブログのオーナー、
シンタロウです、こんばんは。
いや、撤回。
受信料払われたって真面目な事なんか書くもんか。

ジムのロッカー・ルームって、非日常的な空間だと思うんです。

「あかの他人が周りにいるのにフルチンで堂々と歩き回る
 空間なんだから、非日常的だろそりゃ。」

って感じかもしれないんですけど、そういうこっちゃない。

そんな生易しいもんじゃない。

仲良くなった会員同士の会話が、なんかおかしいんです。

今日、プールから上がって着替えをしていると、
背後からこんな会話が聞こえてきました。

どうも、会員同士で仲良くなった
おっさん(以下、「お」)と若者(以下、「若」)が喋ってるようでした。

お 「おー、来てたんかいなー。」

若 「はい、お疲れさんですー。」

お 「今から泳ぐんかいな?今日は何時間くらいやっとるんや?」

若 「今日は休みだったんで、
    さっきまでトレーニングジムで2時間汗流してました。」

お 「すんごいな君ー!どぉりで上半身引きしまっとるなー!

    ええ体やなァ、ほんまー!

若 「1時間走って、ちょっとウェイトやってましたから。
    今から、1時間くらい泳いできますわ。」

お 「そうかー、すんごいなー!ところで君、泳ぎ上手いなー!」

若 「そうっすか?中学でちょこっとやった程度ですけどね?」

お 「いやいや、すごいであれは。

   いやな、君がビート板持って足だけで平泳ぎしてるのを

   後ろからずーっと見てたんやけどな、

   キレイな脚のフォームやったでー!」


私、ジムに友達はいないけど、
おっさんに目つけられて
体や脚、平泳ぎしてる姿をずーっと後ろから見られるくらいなら
ずっと孤独でいい。


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本日の体重: 70.0kg (開始日より -1.0kg)

晩飯前に計るという条件は同じで、
1.0kg減ったといっても余り油断はできない。

昨晩食べたもの: とろろそば。(冷)
今朝食べたもの: ご飯&味噌汁
昼に食べたもの: 焼き魚定食(サバ)
減量用に飲んだもの: ヘルシア緑茶&伊藤園の「おーいお茶(濃い味)」
運動: 水泳40分 ウォーキング40分

まま、こんなもんでしょう。

そういや、ネタ探しの途中で思い出したんですけど、
両親から昔、こんな話を聞かされました。

「幼稚園の時の、あんたのボケはすごかった。」

何のことか、さっぱり分からないとは思いますけど、
とりあえず、私は幼稚園入園の時にすんごいボケをかましたそうな。

両親の話から、その場面を再現したいと思う。

幼稚園のレクリエーション。
それは、入園前の園児達とその両親が体育館らしきものに集い、
色々レクリエーションを行なう場だったそうな。

そのレクリエーションの演目の1つに、

「これ、なァに?」

みたいなのがあったそうな。

園児を一人ずつ壇上に呼び寄せて、
先生が動物の絵を見せながら
「これ、なァに?」
と聞き、園児が何かを答えると言うものだったらしい。
いわゆる、常識テストみたいなもんだったのだろう。

園児一人ずつが壇上に上げられ、順当に答えていく。
そして、私の出番がきた。

先生 「はい、シンタロウくーん、これなーに!?」

先生の手にはニワトリの絵の描いたフリップが。

息を呑む両親。

ステージの前には大勢の父兄たち。

シ 「えーっと・・・」

先生 「はい、これなァに?シンタロウ君?」

シ 「えーっと、… キンチョール。

kincho-ru


恐ろしい程の爆笑の渦に包まれたとか。

ニワトリをキンチョールと言ってしまう、
純粋無垢なとこがイイよね。(バカともいう。)


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毎日飲んでる「よかいち」がなくなったので、
会社の帰りに「二階堂」を買ってみました。

しかも、一升瓶で。

nikai-dou


どんな味?んなもん、焼酎ですよ。(?)
むぎっぽい焼酎ですよ。

減量するときは、ビールはやめて
焼酎のみにする。これ鉄則。
焼酎のみだと、ほんとに太らない。
経験者が語るから間違いなし。

皆さんも、焼酎にシフトしましょう!

(すいません、ロックで4杯目いってます。)


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どうも、目指すはちょっとインドアな体操のお兄さん。
シンタロウです、こんばんは。
インドアって言っても、ジムで鍛えてるから健康的です。(言い訳)

昨日アップした画像を見て、あの頃を思い出しましたよ。
数ヶ月で18kg近くの減量に励んだ日々を。

あんなに腹筋が浮き出てしまうまで
筋力トレーニング&減量に励んだ日々を。

今年に入り、トレーニング・ジムには一度も行ってません。
専らプールで泳ぎまくる日々です。

確かに、プールは全身運動だからいいのかもしれませんが、
どうも最近、腹筋周りに気合が入っておらず、
肩や胸ばかりが異様に発達してしまいました。

私の場合、身長と体重から計算すると、
標準体重は68.5kg。
しかし、最近計っていると70.0-71.0の間をいったりきたり。
泳ぎまくって筋肉が増えたからか、それとも、
ただ水泳が楽すぎて体重が増えたのか?
そこらへんはよくわかりませんが、
とりあえず標準体重を上回ってしまっているのは
気持ちのいいもんじゃございませんので、また発動してみます。

減量計画を。

ただ減量するなら、過去のやり方を真似ればいいのですが、
今回はボディ・バランスを追究してみます。

「ジムのトレーナーに聞けよ。」

っていうのが正直なところかも知れませんけど、
それぢゃ面白くないので、自分なりの方法を研究します。

とりあえず、毎日何食って、減量のために何をしたかを
日記とは別に綴っていきますので、
減量して見たい方は、参考程度に見てください。
(カテゴリー: Diet!)

とりあえず、今の体重は、

71.0kg。

とりあえずの目標である標準体重: 68.5kg。

頑張ります。


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うーん、ネタが無いので、
マイピクチャで面白そうなもんを探してみました。
結局みつからなかったんですけど、
びっくりするような映像が…

鍛えまくりながら18kg減量したときの、
私の腹の映像。

hara


今度は、標準体重でこれくらい割れる
筋トレでも開発しようか。


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「あ"ッ!やべェ!13日はホワイト・デーだッ!」

と、12日の昼3時ごろ、ふと思ってしまい、あわてて買いにいってきたものの、
よく考えたらホワイトデーは14日の火曜だと気付いた者です。
シンタロウです、こんばんは。
買ってきた品々が、部屋の片隅で寂しそうに横たわる。

今日、したことはそれくらいです。
ホワイトデー関係でどたばたする前は、
昼真っからビール飲んで寝てました。

そして、後は全部寝てました。異常に寝てました。

昼の2時ごろ、軽い金縛りに遭いました。
それでも尚、寝続けました。

もゥ、スノーボード無くなってからは、
ちょっとしたおじいちゃん生活です。
軽い燃え尽き症候群はいってます。
そんなに頑張ってなかったけども。

誰か、「NINTENDO DS」と、「脳を鍛える大人のDS」を
セットでください。
この春は知的に攻めますから。


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以前、近くのROUND1でボーリングをした時に
ゲームコーナーのUFOキャッチャーの無料券をもらった。

無料券が使用できる機種は2台くらいしかなくて、
大した商品も入ってなかった。

でも、使わないと損した気分になるので、
しょうがないから係員を呼んで、スタートしてもらった。

ウィーン…(前方向)

ウィーン…(右方向)

クレーンが下りる…

クレーンが閉じる…

アッ!何か掴んだ!しかも2つも!

おぉ!いい具合に掴んでる!

ボスッ!

ピロリロリーン!!

やった、ゲット!2つもゲットしちゃった!

ゲットしたのはいいけど……、



serotape


微妙に、要らない。

セロテープだから、実用性はあるんでしょうけど。


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この冬スノーボードで活躍してくれた
愛車のキャリアを外した。
そして、感謝の意を込めて、手洗いで洗車してやったり。

wish_mar_11


春も頑張ってくれYO!


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ネタが無いとか言いながらも、ちょっと思いついたので
一発入れてみたいと思います。

**以下、長文です。**

今のジムに辿り着くまで、私は色んな施設を回ってきたと言う
話を数日前に書いたと思うんですけど、
これまで誰にも行っていたことを言わなかったジムがあるんです。

「ジム」と呼んでしまったら、全国各地にあるジムに失礼なくらい、
小さな「トレーニングコーナー」と呼ぶべきでしょうか。

大学2年の頃、我が家のポストに1枚の広告が届きました。

「町民体育館にトレーニング・コーナーを設置しました!
 1回200円でご利用いただけます!ぜひお越し下さい!」

トレーニング、運動、筋肉、マッスル等など、
体育会系につま先だけでも足を踏み入れてしまうような施設には
高校以来ほとんど近寄らなかった私ですが、
運動不足かな・・・?なんて思っていた頃だったので、
ちょっと興味を引かれてしまいました。

ジムといえば、通常は1回1000円だったり、
会員制で結構な資産をもぎ取られる代物だったりと、
学生の私には手の届かない存在。
でも、200円でトレーニングできる…とあらば、
ちょっと行ってみたくなりました。

よくよく考えてみると、これが私のジム通いの原点だったのかもしれない。

早速、町民体育館に電話してみた。

シ 「あ、もしもし、1回200円でトレーニングできるって聞いたんですけど…」

係 「あ、はいはい!できますよ!」

シ 「どうしたらいいんでしょうかね?申し込みか何かあるんですか?」

係 「午後7時から参加希望の方を集めて説明しますので、いらっしゃいますか?」

シ 「はい、行きます!じゃ、7時で、よろしくお願いします。」

係 「設備を一通り説明しますので、運動できる格好でお越し下さい。」

町民体育館といったら、成人式とか普通にやってるような
ちょっと大き目の体育館。
下手すりゃ敷地だけで町の10分の1占めてしまうんじゃないかと
思われるくらいでっかい体育館。(ちょっとオーバーか。)
そこにトレーニング・コーナーがあるとあらば、そりゃ期待ガンガンですよ。

午後7時 町民体育館に到着。

着いてみると、そこには40代と思われるおばちゃんが6人、
そして50代と思われるおっさんが1人。

ん… なんかおかしいぞ。

そして、電話に出た人と思われる30代のおっちゃんがジャージ姿で颯爽と現る。

係 「はい、皆さんお待たせしましたー!
   では早速、簡単に注意事項などお話しますので、
   こっちのお部屋へお越しください!」

おばちゃん6人、おっさん1人、大学生1人が公務員1人に連れられ、
会議室らしき部屋に会す。

ぺちゃくり返すおばちゃん達。
うつむき加減のおっさん。
予想以上(?)に人が集まってゴキゲンな係員。

ちょーっと、なんかおかしな気分になってきた。
この状況がおかしくてたまらなくなってきた。

係員は、プリントを我々に手渡し、効果的なトレーニング方法、
ストレッチ、ウォームアップ、クールダウン等など、色々と説明を始めた。
色々と詳しくトレーニングについて説明してくるので、
「これは、なかなか普通のトレーニングできるんじゃない?」
みたいな希望を抱いてしまった… 俺が

バカだった。

係 「それでは、早速やってみましょう。一旦、体育館に移動しまーす。」

「まーす。」が多少腹立ったけど、とりあえず付いていくことに。
体育館は、前々から来てたしなかなか立派な造りだった。

しかし、町民体育館に来たときからずーっと俺の中で
「トレーニング・コーナーを造るスペースなんてあっただろうか?」
という疑問が頭から離れなかった。
更衣室、観客席、バスケット等の出来る体育スペースがあるのは当然として、

機器を置くスペースなんてあっただろうか?

係員も、なかなかそのベールを剥がそうとはしない。
かなり勿体つけてるのか、それとも・・・どうなんだろうか?

係 「はい、運動前にストレッチと準備運動を始めまーす。
   皆さん、輪になってくださーい!」

え、なに?皆でストレッチと準備運動すんの?

そんなもんどうでもいいから、とりあえず施設みせてくれよ…。
ちょっと俺は苛立ち始めたが、これが手続き上必要なら仕方あるまい。

係 「はい、みなさん、ぐーっと伸ばしてくださいねー。」

係員に言われるがまま、色んな部位を伸ばし始める
おばちゃん、おっさん、大学生。

係 「はい、運動前にはちゃーんと伸ばしましょうねー。
   私も20代前半の頃は陸上やってまして、
   そりゃもゥ、運動前のストレッチは欠かせない・・・」

どうでもいいトリビアよ、ソレ!

早くトレーニング・コーナー見せろ!見せろ!見せろーッ!

もう、ストレッチなんかどうでもいい。さっさと見て帰りたかった。

係 「はい、伸ばし終わったところで、今度は体育館3周走りましょー!」

だんだん、この係員の遊び相手になってる気がしてきた。
おばちゃん達は1週走り終わったあたりでわき腹を押さえ始め、
おっさんは走るというよりも歩いていた。

皆、思い思いにストレスがたまり始めたのだろうか。

係 「はい、それではトレーニング・コーナーの方に移りまーす。」

やっときたか。やっと見れるのか、トレーニング・コーナー!!
どこにあるんだろう!?ワクワク!

なぜか係員は、用具置き場の方向へ歩いて行く。

ん?何か用具置き場に忘れ物でもしたんだろうか?
そっちじゃなくて、早くトレーニングコーナーに連れてけ!

扉を開く係員。

俺も家帰ってレポートかかないかんから、早くしてくれないかな。
お前の忘れ物とか、なんかわからん用事に付き合ってるひまないんだけど…。

そして、係員が用具置き場のライトをONに。

係 「こちらでーす。」

ご冗談を… どうみてもそこは用具置き・・・

全員 「え… えェーーーッ!!!!」

感動の雄たけびか、それとも悲鳴か…
思い思いに声を上げるおばちゃん達と大学生(俺)…
愕然とするおっさん。

用具置き場の中に入ると、トレーニング器具らしきものが所狭しと置いてある。
所狭しと置いてある… といっても、そこは用具置き場。
「所」自体が異様に狭い。

入ってみると、そこには驚きの光景が。

・筋肉隆々のビルダーの写真(白黒)が壁に飾ってある。
・いつの時代の器具か分からぬようなウェイト・トレーニングマシンが数台おいてある。
・モニター付きバイクマシン(自転車を漕ぐトレーニング器具)が置いてある。
・ベンチプレスが1台置いてある。
・腰をブルブルするマシンが1台置いてある。

何?何なのここ・・・?

これらの器具でコントでもしろっての?

皆、驚きを通り越して黙り込んでしまった。
あのエネルギッシュなおばちゃん達を黙らせる貧相さ。
すごい、すごいよココ。

係 「バイクマシンは、全部電源入ってませんので、適当に漕いでください。
   電源はいってなくても結構、しんどいですよ!」

電源入れてよ!?

係 「その腰をブルブルってするやつは、気持ちいいですよ。
   シェイプアップできるかどうかは知りませんけど!」

え、気持ちいいだけなの!?

係 「そのベンチプレス、重りがいくつか無くなっちゃったので、
   適当に数を合わせて使ってくださいね!」

バランス悪くない!!??

係 「他の器具はそちらの6台ですが、うち2台が壊れてますので、
   注意して使ってください!」

え、壊れてるんでしょ?

係 「バトミントンやバレーボールの大会のときは、
   体育館の隅っこ歩いて入ってくださいね!」

え、ウォームアップしちゃだめなの?

係 「あと、トレーニングのみの方は、シャワー使わないでくださいね!」

汗だくで帰るの?てか、この器具で汗かけるの!?



1回200円でも、高すぎると思った。



この説明会以降、僕が行ったかどうかは、言うまでもないでしょう。

一回、行ったんです。

学校サボって休憩コーナーで喋ってた女子高生2人に、

「一人で何してんの?」

って聞かれました。

僕も、何しにきたのかわかんないです。

長々と、ありがとうございました。m(_ _)m
書こうと思ったら、書きすぎました。


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どうも、生まれたときの体重が4000gを超えていた事を
最近知らされた者です。
シンタロウです、こんばんは。
3000gちょっとだったはずの弟のほうが
今では私より強いしデカイです。腕相撲も勝てません。
良く言えば、「文化系の亀田兄弟」みたいなもんです。

なんだろうな、↑の出だしからこの本文に入るまでに
1時間を要したが、全くネタが見当たりませんでした。

サラリーマンが平日に日記を書こうだなんて、どうかしてる。
平日は、起きる→会社→仕事→帰る→飲む→寝る
の流れ作業しかしてないし、テレビも最近あんまり見ないし、
特にこれといったネタを平日に見つけるなんぞ、不可能だ。

というわけで、ネタの無い日の言い訳を4行でまとめる
すばらしい要約力をご覧にいれたところで、
今日はネタが無いからクソして寝ます。m(_ _)m

これほど浮き沈みの激しいブログもどうかと思うよ自分で。
(浮いた事は一度も無いけどね。)


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どうも、食べ物に関して好き嫌いはほとんどありませんが、
唯一受け付けないものが、果物の「プルーン」の者です。
シンタロウです、こんばんは。

中井貴一さんには大変申し訳ないけど、
パンにミキプルーン塗られようもんなら、かなり激怒しそうです。
ていうか、温厚な私でも鈍器でぶん殴りそうです。

さて、トリノの終焉とともに
スノーボードのシーズンを終えたわけなんですけど、
というか、そんなにカッコ良くもないんですけど、

どうやら、次は花粉のシーズンがやってくるようです。

ただでさえ、ホコリに弱い私の鼻。
掃除していない部屋に入るとかならずくしゃみを連発し、
これまで親戚の家にお邪魔する度に
どれほど叔父さんや叔母さんに神経を使わせたことか。

職場でさえ、清掃員のおばちゃんが手を抜こうもんなら
くしゃみを連発。

「あんた、風邪ひいてるん?」

と、会社の方に言われても、
「いや、風邪じゃないんです。ホコリに弱いんです。」
という言い訳を何度してきたことか。
って、たまに風邪ひいててもそれで誤魔化して、
伝染してしまってもそ知らぬ顔をするんですけど。

小学校の頃なんて、
飯食ってる途中に掃除の時間なんか始まったりすると、
飯どころじゃなくなってました。

とにかく、

「人間ホコリ探知機」

の異名を持つ私にとって、このシーズンはもう最悪です。
花粉アレルギーうんぬんよりも、
空気中に得体の知れない「粉」が舞ってるだけでもう耐えられません。

花粉症にお困りの方々、
どんな予防方法を実践されてるんでしょうか?
誰か教えてください。

うん、今日のはネタじゃなくて、本気で困ってるの。
だからオチ無し、笑い無し、でも… 涙あり。


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どうも、祖母から「私が恋愛ってもんを教えてあげるわ。」
と言われ、数秒で「いや、いいわ。」と
文にすると句読点含め7文字で丁重にお断りしてみた者です。
シンタロウです、こんばんは。
フィギュアでいうところの「初代イナバウアー」を教えられそうで恐かった。

先週の土曜日、恐らくこれでラストだったであろう
スノーボードに行って来ました。

今シーズンは合計4回ほどいきましたが、
そんなに上達もしていないように思います。
でも、楽しかったので上達うんぬんはどうでもいいか。

でも、一つ上達したといえば、技を一個あみだした事です。
その名も… 

M字開脚ジャンプ」。

方法は簡単。
猛スピードでジャンプ台に突入し、
頂点にさしかかった頃に「やばい、やっぱ恐い。」と
板をジャンプ台と平行にして止めようとする。
それでも止まらないからその場で座り込んで無理やりブレーキをかけようとする。
それでも止まらず、脚がM字に開脚した状態でジャンプ台から飛び出し、
ふわーっと浮いた後、エッジと尻で着地。

巷では、「無様ジャンプ」というかもしれない。
良い子はマネをしないでね。

さて、これから抜け殻ですよ。
スノーボードに費やした色んな費用が
カードの引き落とし日にガッツンガッツン引き落とされます。
週末の「これッ!」という楽しみが一個減りました。

でも、季節の変わり目はそんなもの。
山口百恵じゃないけれど、
私はそっとスノーボードをステージに置いて春に突入します。

うん、あまりにも更新しなさすぎたから、
何か書いてみようと思っただけ。(現在、朝7:00頃)


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夜中十一時、明日のボードの下準備のために車のエンジンをかけようとしたら、

見事に動かない。

車のバッテリーがあがってしまったようだ。
JAFを呼んで治してもらったが、エンジンを二時間以上かけっぱなしにしないといけないようだ。

というわけで、今から朝四時まで愛車の中ですごします。

テレビもついてるし、寝転べるから意外と快適。

ん、そうですよ、この投稿は車からしてますよ。


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