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えっと、今日の投稿はちょっと汚い小話なので、
お食事中の方はPC又は携帯から十分離れていただき、
食事が終わってから再度読みにかかっていただきたい。

シンタロウです、こんばんは。


明日は、月に一回の健康診断です。

酒も飲まず、飯も程ほどに食い、
今夜22:00~翌朝9:00まで、ラマダン(断食)に入ります。

酒も飲んでないし、超・シラフなんですが、
なんせネタが思い浮かばないから書けやしない。


↓ 続きは、削除したけどやっぱり戻した部分です。
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いやぁ… 昨日はだいぶ飲んでしまいましたな。

深夜の2:00に就寝し、朝8:00に起き、
何事も無かったかのように9:00からジム行ってました。

ちょっと頭おかしいですね。

シンタロウです、こんばんは。


先日我が家にやってきたコーイチおぢさんが、一昨日から入院しているらしいです。

入院の理由は腸捻転ってやつらしいが、その原因がいまいちわからない。


父 「よう入院するやっちゃな、あいつは。」

シ 「なんでまた、腸捻転なんかになったんや?」

父 「わからん。多分、この前の長旅が原因やろな。」

シ 「あぁ、疲労がたまったってやつね。」

父 「いや、屁こくの我慢しとったんやろ。

シ 「そんな気を使うおっさんやったか?」


一応、人が一人入院しているというのに、誰一人心配しちゃいない。

昨日夜、病室で撮影されたコーイチおぢさんの写メが父の携帯に届いた。


父 「見ろ、シンタロウ。この痛々しい姿を。」



koichi



こら、コーイチ。

あんた絶対、仮病だろ。


私だけでしょうか、この画像のコーイチおぢさんが、

路上で喧嘩してかつぎこまれたチンピラにみえるのは?


シ 「あ、大したことなさそうやな。」

父 「だいぶ重症やな、こりゃ。」

シ 「そうか?ピースまで出してるし、元気そうやん。管ついてるけど。」

父 「重症やで…こんなにハゲ散らかしてしもて。


え、父・カツノリ、そこに焦点あてる?

確かに痛々しいけど、それは今に始まったことじゃあるまい。


話によれば、コーイチおぢさんは看護婦さんが病室にやってくると、
妻・カズヨの前では見せない、満面の笑みになるらしい。

コ 「看護婦さん、さすっちぇくれ、さすっちぇくれ!」

こんなことばかり言うので、妻・カズヨはちょっと怒っているらしい。

コーイチは、看護婦さんに囲まれて幸せらしい。


コーイチよ、「お大事に」なんて、俺は絶対に言わないからな。



↑クリックしちぇくれ、看護婦さん!

ただ今のランク、こんな感じです。

土佐堀会鍋パーテー@いわ兄家

買っちゃいました、ついに買っちゃいました。

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ZARDのベストアルバム、「Golden Best 15th Anniversary」。

特にZARDのファンってわけでもないんですけどね、
このアルバムに収録されている曲を聴くと、
アメリカにいた頃の高校時代を思い出します。

「歌は思い出のしおり」って、どこかの誰かがほざいてたように、
聴いててめちゃくちゃ懐かしくなりました。

いいですね、たまにはこういうアルバムをガツンと買っちゃうのも。

この愛にィ~♪泳ぎ疲れても~♪(ZARD:「この愛に泳ぎ疲れても」より)

あれ、愛に泳ごうと思ってジャンプ台にたって飛び込んだものの、
飛び込んだ先がコンクリートの地面だった思い出ばかり浮かんできます。
(フラれたとか、そういう涙ものの話だって)

おっかしィな、目にゴミが入ったかな?(な、涙)

シンタロウです、こんばんは。

今日は、前の職場にいた仲間達、もとい、
北朝鮮(前の職場)から脱北してきた仲間達+新手のビッグマンこと「ぶる」と、
エロの金正日こと、「いわ兄」の家で鍋パーテーしてきました。

この集まりを皆で「土佐堀会」(職場が大阪・土佐堀とか、いろいろ)と呼んでます。

過去に数回行われていたようですが、今回初参加のルーキー・シンタロウ。

感想は、「めちゃくちゃ美味かった!」。

これに尽きます。

さすが、外れ知らずの「いわ兄邸鍋」。

めちゃくちゃ食が進んだとともに、めちゃくちゃ飲みました。

500ml缶のアサヒ・スーパードライx4本

La・Tomato(トマト焼酎)ロックx3杯。

やっぱ秋&鍋の季節。

いいですね、めちゃくちゃ食欲&アルコール欲を満たしまくりました。

いわ兄、ぶる、やらっち、なかぐっちゃん、おすぎ、むーみん(これでいいかな?)、
また来年もやりましょう、いわ兄邸で!(いわ兄、すまん。)


すんません、見ての如くめっちゃ飲みすぎた上に
家帰ってワイン飲んでます。

決して、アル中ではないんですよ、ぼかぁ。(←説得力皆無)

楽しかったぜ。



すんません、普通に日記です。


↑1クリックしていただくと、シンタロウの頭上から缶ビールが降ってきます。

ただ今のランク、こんな感じです。

アンパンマンを作って特許出願すると、発明の名称は恐らく、

「滋養強壮剤入りあんこ搭載型アンドロイド」

になるんでしょうね、恐らく。
(アンドロイドは人間を模した人造人間であり、
 頭がアンパンとして製造された アンパンマンが
 『人間を模している』かどうかは、議論の余地ありです。)

ちょっと職業病くさいシンタロウです、こんばんは。

今日は、毎週金曜夜に飲みまくる友、いわ兄がちょっと調子悪いということで、
飲み屋に行かず真っ直ぐ家に帰ってきました。

こんなに健全なのも悔しいので、
キムチとクジラをつまみにして、(晩飯食わずに)
現時点で発泡酒2本と焼酎ロックで3杯いってます。

ちょっとほろ酔い気味のシンタロウです、またまたこんばんは。

いわ兄、早く回復してください。


ほろ酔いなので、当然長文を書けるような状態じゃないので、(ほろ酔いちゃうやん)

マイミク(mixi)&同級生&職場の仲間のアヤコフから教えてもらった、

しそがぽーる
↑クリックしたら、リンク先に飛べます。

というサイトをご紹介するにとどめておきたいと思います。

これは、我が第2の母国、シンガポールで見つけたアジアの変な日本語を
集めたサイトでありまして、
中国人の方や、他国の方が書いた、「変な日本語」ってやつを集めたサイトです。

他力本願で申し訳ないですが、今夜はこれで笑ってください。



さて、ブログも書いたし、今夜は独りで飲もう。(寂)


まいっちょ、kamiタロウ、NONちゃん、早く僕と遊んでください。

でないと、ジムばっかりいってムキムキになっちゃうよ。(勝手にしろ)

というか、今週末、車にキャリア付ける予定です。
皆でスノーボード&ショートスキーいきましょうよ。(早ッ)


やばい、酔いがまわってきました。

今日はこの辺で。


↑みんなのクリックが、ブログのやる気につながります。

ただ今のランク、こんな感じです。

「ディズニー・ランドにいるミッキーの中身は何者?」

通勤電車で、ずーーっとその事ばっかり考えてました。

他に悩みは無いのかい?

あっても言わないシンタロウです、こんばんは。

今日も夕方18:20~20:50の間、特許翻訳スクールで勉強してました。

このスクールも4回目になりますが、毎回、講師は変わります。

恐らく、ローテーションを組んでやっておられるのでしょう。

いろんな翻訳者の方々の意見やノウハウが聞けて、めちゃくちゃ参考になってます。

本日の講師は、70歳を越えようかというヨボヨボのお爺さん(以下、「爺」)。

でも、特許翻訳にかけてはピカ一の腕前で、結構すごい人らしい。

しかも、弁理士資格まで持っていて、なんせ頭がいいらしい。

いつもの通り、授業は18:20にスタート。

爺はとにかく、自分の話したい内容を時間内に全て話したいらしく、
質問を受け付けることなく、猛ラッシュで講義を進めた。

そんな中、弁理士資格を持つN氏が、ちょっと質問をした。

N氏 「えっと、○○って部分は、△△なんですかね?」(内容忘れた)

爺  「それで、こうこうこうなっておるわけでですな…」


N氏質問、完全無視。


すごいよ、爺…全く動じないよ…。

金払って受講している生徒の質問を完全シャットアウトだよ。

質問したのに無視されたN氏は、ちょっと不満そうだった。

講義は何も無かったかのようにすすんだが、
またしても、N氏は質問をくりだした。

N氏 「えっと、ここの部分は、■■なんですかね?」

爺  「あぁ、あ、ここはあんまり重要でないんで、軽く流してくださいや。」


爺、ちょっとは答えてやれよ。


爺の授業は、かなりタメになってるし満足ではあるし、
N氏の質問のポイントが若干、「いま聞かなくてもいいだろ?」って
思うところはあるけども、ちょっとは答えてやれよ…って思った。

またしても質問に答えてもらえなかったN氏は、おずおずと引き下がる。

そして爺は、7ページ近くある英文の特許明細書の最初の部分から、
一語一句を口頭で翻訳しはじめた。

こ… これ全部口頭で訳すのかよ…

これは、ちょっと意味無いだろ…

と、思ったその瞬間、質問を2度も跳ね返されたN氏が口を開いた。

N氏 「いったい、何がやりたいんですか?」

…。

え?(怯)

爺 「ん、んぁ…?なんておっしゃいましたかの?」

教室内に緊張が走る。

N氏 「だから、何がやりたいんですかね?それ、意味ないでしょ。」

爺 「はィ?意味が無い?何がでしょう?」

ちょっと… N氏… やっと質問は聞いてもらえたかもしれんけども・・・

それはダメだろ…。

N氏 「だから、そんなこと、読んだらわかるでしょう。意味ないでしょう。」

爺  「い、意味が無い?私は、皆さんが分からないと思ってやってるんですが?」

爺、ごもっとも。

英文の意味が分からんから、
貴方の話をむしゃぶりつくように聞いているバカここにいます。

N氏 「そんなもんね、読んだら分かるんですよ。
      もっとためになること教えてくれません?」

教室内は、一気に凍りついた。

そして、1分ほどの沈黙が続いた。

N氏 「もう、いいですわ。すいません、帰りますわ。」

と言い、N氏は荷物をまとめ始めた。

そして、荷物をまとめ終えると、

N氏  「皆さん、ごめんなさい!すいませんでした!」

と、言い残し、一礼して教室を去っていった。

そして、数分間、教室内を沈黙が包み込んだ。

く…


空気、重ッ!


爺 「あららら…。帰っちゃいましたね…。」

皆、言葉が出ない。

というより、爺にかける言葉が見当たらない。

爺 「私、何か意味ないことしてましたかね…?
   皆さん、必要ないですか、この話?この話なくても理解できますか?」


全員 「いえ、先生、続けてください。」


このスクールが始まってから、
未だ皆は互いに打ち解け合っていないし、会話もあまりない。

でも、何故かこの時は皆が同じ気持ちになり、意見が初めて一致した。

爺 「そうですか、それでは、皆、この話が必要と理解し、先に進みます。」

そして、授業は続いた。


N氏は、「こんな授業、意味が無い。」といい、教室を抜けた。

爺は、「自分の授業に意味が無いのか?」と、皆に問うた。

受講生(約7名)は、初めて気持ちが一つになり、「先生、続けてください。」と言った。


なんだろう、上手く言葉では言い表せない。

でも、この事件が起こってから、一つ思ったことがある。


「なんか、『3年B組 金八先生』みたいだ。」(馬鹿かおまえ)


贈るゥ~言葉ぁ~♪


笑い事じゃないよね、うん。


ちなみに、爺はペースを上げて喋りすぎたのか、

授業終了予定時刻の20分前に終了してしまった。


こら、爺。

N氏の質問に答える時間、有り余ってたじゃねえか。



↑押してくれると、重い空気もふっとびます。

ただ今のランク、こんな感じです。

電車の中で、「あ、今日のネタはこれでいこう!」と思ったはいいが、
帰宅して実際にワードパッドで打ってみると、
あんまり大したもんでもなかったので、保存もせずに消してやりました。

まぁ、

過去に大したネタを書いた覚えもないけどね。(涙)

このブログももうすぐ1周年、もっと頑張ろう。

シンタロウです、こんばんは。

「笑いのツボ」は、恐らく誰しも持っておられるかと思います。

この「笑いのツボ」ってやつは本当に恐ろしいもんで、
ちょっとソコを突かれると、もう笑わずにはいられなくなります。

より多くの人の「笑いのツボ」を刺激できるようなブログが作りたいとは思いますが、
なかなかそういうツボを見つけるのは難しいですね。

昨日ですね、私の所属する部署に新人の方が入ってこられたんです。

なんでも、中国からこられたらしく、研修のため3ヶ月ほど滞在するらしいんです。

昼ごろ、部長が皆に、

「新しい方が来られたので、紹介するから会議室に集まって。」

と集合をかけたので、皆、いそいそと会議室へ。

入社が10月24日という中途半端な時期になったのは、
なんでも入国ビザがなかなか下りなかったことと、
入国時に入国管理でとめられたかららしい。

「どんなキャラがやってくるんだ、一体!?」

もう、入国する前からすでに武勇伝を作ったその人に「ネタの匂い」を感じた私は、
前々から大いなる期待を寄せていました。

会議室に入ると、その方は部屋の隅っこに立っておられました。

出で立ちは、

丸坊主にメガネ、そしてスーツ着用。

ぬおっ!!(笑)

あまりにも強烈なインパクトがあったため、笑いのツボが刺激されてしまいました。

ちょっと、ふきだしそうになってしまいました。

いかん、失礼だぞ、シンタロウ!

人を見て笑っちゃだめだって、こらえろ!

一度笑いのツボが刺激されたら、もう笑いがとまらなくなる。

しかし、ここは自己紹介の場であり、会議室。

笑うわけにはいかない。なんとか堪えなくては。

しかし、頭の中では、笑いのツボに刺激されてか、
この人から連想される色んな言葉やワードが浮かんできました。

強面の坂本ちゃん。

ぬお…ッ くくく… く…ッ(笑)

だめだ、こらえろッ こらえろッ。(笑)

少林サッカー。

くくく…ッ め、メンバーにいそう…!(笑)

というか、道着のユニフォーム姿が… 似合いそう(笑)

必殺技: ネリチャギ。

くくッ・・・・ それは中国じゃなくて韓国だって・・・(笑)

く…ッ やめろ、キーワードをいっぱい放出するのやめろ、
我がブレイン(脳みそ)…!

人のなりをみて笑ってしまいそうになっている時点で、
もう最悪に失礼な奴に成り下がってはいましたが、

なんせ、笑いのツボをドンピシャで突かれると、もう止まらない。

大声で笑いたくて仕方なくなる。

しかし、笑うのは失礼だ。ここはこらえなきゃ。

でも、会議室で自己紹介という、「笑ってはいけないシチュエーション」となると、
堪えようとすれば堪えようとするほど笑いが止まらなくなる。

だめだだめだ!どうしても止まらない。

そうだ、ここは、痛みで誤魔化すしかない。

とりあえず、腕の内側と太ももの痛そうな場所をぐっとつねる。

痛みは体全体を貫き、なんとか笑いのツボを抑制することができた。

よし… いいぞ、このまま数分こらえよう。

一通り、新人さんの自己紹介と部署の所員の自己紹介が終わった。

よし… これで逃げ切れる… 新人さん、ほんとにごめん。

あなたは何も悪くないし、恐らく、普通の状況だったらなんてこたないんだ。

でも、私はダメなんだよ、こういうシチュエーションは。

笑ってはいけないシチュエーションは、
笑いを増幅させてしまうんだよ…。


やっと、声に出して爆笑せずに逃げ切れると思ったら、

今度はいきなり部長が暴走し始め、

経済理論の話を始めた。

く… くぉおおおおおッ!!(笑)

脱線しすぎだよ、部長!!(笑)

あまりにも全然関係ない話を真顔でするもんだから、また笑いが…!

だめだッ!笑っちゃだめだ、シンタロウ!!

内出血するんじゃないの?ってくらい、さっきより強く自分をつねった。

手加減せずにつねりまくったので、なんとか笑いが収まった。

もう、勘弁してくれ… 早く俺をここからだしてくれ…。

部長の話が終わりにさしかかった。

「やっと終わる…。」

気を完全に抜いたその時だった。

目の前に座っていた長身の中国人のシューさん(推定185cm)が突然、

自分の座っていた椅子の高さ調整用のレバーを引いた。

しゅぽッ!!!

エアの抜ける音がし、

シューさんの体がガクンッ!と縦に揺れたと同時に、


シューさんは10cm程、一気に下降した。


くくっく…ッ(笑)

だめだってシューさん… くくく…ッ(笑)


そのタイミングでそれはやっちゃダメだって。(爆笑)


しかも、それを見たのは恐らく私だけ。

「自分だけ見た」というこの状態が、またも笑いを増幅させる。


神様、もう許して… 声に出さないまま笑い死にそうです…。


終了と同時に、皆、席を立って会議室から立ち去っていく。

しかし、私は一人で笑いを抱え込んで動けなかった。


笑いのツボって、ほんとに怖いもんですね。

皆さんもぜひ、「笑ってはいけないシチュエーション」で
誰かに笑わされてみてください。

この苦しみがわかるはず。



… なんだこの投稿。


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ただ今のランク、こんな感じです。

あの女性は、自分の都合のいいときばっかり電話してくる。

ま、電話してくれるのは別に構わないけど、
電車に乗っている時とか、友達にメールを打っているときとか、
いつもかけてくるタイミングが悪すぎる。

電話に出たら出たで、彼女は自分の言いたいことばっかり言う。

「今、電車なので。」

こう断っても、彼女は言いたいことを言い終わるまで電話を切らない。

正直、僕はもう、君とこれ以上深く関わる気がこれっぽっちもないんだから、
電話をかけてくるのはやめてほしい。

毎月、ちゃんとある程度のお金を渡してるでしょう?

これ以上、貴女はいったい僕に何を望むのか?


昨日の夕方、残業終わって帰る途中にまたかかってきた。

もう、終わりにしよう。

そう思い、着信中の電話で、「拒否」のボタンを押した。

ごめん、僕は君の期待にこたえてあげることはできない。

君がどれだけ素敵な申し出を僕に投げかけようとも、
僕は何もしてやることができない。

君の言葉に、もう耳を傾ける気はない。

さようなら、


au



未だ見ぬ貴女。



… ん、なにか?


*もうすぐブログ開設1周年、色々試したいと思います。


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ただ今のランク、こんな感じです。

今朝乗ったバスの運転手さん、ごめんなさい。

バスの回数カードを忘れてしまい、
その上、財布の中には1万円札と中途半端な小銭が残ってたもんだから、
200円の運賃を支払うのに、

100円玉x1枚, 10円玉x4枚, 5円玉x6枚, 1円玉x30枚

を支払い箱に投入してしまいました。

小銭を41枚も投入されたら、一瞬では数えられなかったでしょうに。

ちょっとイヤそうな顔されましたね、本当にすいません。

でも、誤魔化してないので許して下さい。

シンタロウです、こんばんは。


去年の初めあたりでしたかね、突然、部長に呼び出され、

「シンタロウさん、そろそろ特許の翻訳でもやってみない?」

なんて、言われたんです。

それまでは事務的な事をずーっとやってきてたんですが、
「特許の翻訳でもやってみない?」と。

「テニスでも始めない?」的なノリで言われても、
未知の領域だったので、そうそう簡単に引き受けるわけにはいかない。

そして、翌日、「やりたいです!」と、
言ってしまったのが、翻訳を始めたきっかけ。

アメリカで出願された特許出願を日本でも出願するというので、
日本出願用の和訳文が必要であるとのこと。

翻訳を承諾したその日のうちに、原稿がまわってきました。

発明の名称:PROSTHETIC KNEE
(米国特許庁のHPでは、公開公報がみれなかったので、
 対応のヨーロッパ出願の公報を。)

いや、無理だって。

無理だって… 

人工膝関節とか言われても、わかんないって…。

ここから、苦悩の日々が始まりました。

翻訳よりも、まずは人工膝関節がどういうものか知らないといけない。

とにかく、人工膝関節に関する色んな日本の特許公報や、
Googleで「人工膝関節」って入力して出てきたHPをひたすら読みました。

これってすごいもんで、膝のところに人工の関節を埋め込んで、
大腿骨と頸骨に穴を開けてロッドを埋め込むんです。

大体知識がついてきたところで翻訳にとりかかるが、
なんせ特許の明細書をどうやって書くかわからない。

とにかく、色んな公報から言い回しを盗んできては使いまくりました。

約1ヶ月くらいかけて、翻訳を終え、
弁理士の先生のチェックに回す。

このチェックでも、どえらい訂正がいっぱい入りました。

そのどえらい訂正を乗り越え、なんとか出願されました。

長い間、この出願のことは忘れてたんですけど、
今日、「そういや、あれってどうなったのかな?」と思い、
日本特許庁のHPで調べてみると、

なんと・・・無事に公開されてました。

特開2005-31973 発明の名称:蝶番式膝関節

デビュー作です。

訂正もいっぱい入りましたが、これが全世界に公開された私のデビュー作。

今、翻訳スクールに通っている身として見てみると、

「なんだかな~。」

って気はしますが、
これが自分で苦心して作り上げたデビュー作です。

今は英和翻訳ではなく和英翻訳をやってるけど、
これからも頑張って翻訳道を突き進みたいと思います。

でも、翻訳だけでなく、もっと幅広い知識や技能も身につけたいと思います。


… すいません。

笑いもへったくれもないですけども。


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ただ今のランク、こんな感じです。

「暇だから、休日出勤でもすっか。」

こんなこと言い出すほど暇だったんですね、今日は。

そりゃ、彼女もできんわな。

いっそのこと、仕事にまみれてくたばるが良い。


多少、自虐的な出だしでこんばんは、シンタロウです。


決して、「翻訳のペースが遅すぎて、休日も出ないと間に合わない!」
とかいう、
ちょっとかっこよさげ(?)な理由で休日出勤したわけじゃないんです。

「密かにペースを上げ、翻訳を早く納品してカッコつけよう。」

っていう、ほんとに純粋な気持ちで出勤してみました。(!?)

でも、翻訳の仕事を片付けるより先に、片付けるものがありました。

翻訳スクールの宿題です。

木曜の夜に出された宿題ではありますが、
なんせ家に帰ったら微塵も起きないんですよ、やる気が。

金曜は飲むに決まってるし、土曜はやる気がでない。

目の前にパソコンがあったり、DVDがあったりと、
やたら雑念だらけの自分の部屋で、勉強ができるわけがない。

かといって、周囲に自習室があるわけでもないし、
自習室で特許関係の資料を参照できるかっていったらそうでもないので、

より静かで落ち着いた環境を… 

と思ったら、行き着く先が会社でした。

休日の会社は、ほんとに静かで、めちゃくちゃはかどりました。

電話がかかってくるわけでもなく、ファックスが届くわけでもない。

前半3時間はスクールの英和翻訳の宿題で、
後半2時間は外国特許出願用の和英翻訳の仕事。
(もち、タイムカードは後半の2時間分のみ。)

前半のスクールの宿題は、特許明細書の要約部分の英和翻訳。

「要約」といっても、
A4で6ページ程の明細書を読んで詳細を理解しないと
要約に込められた意図が理解できない。

翻訳の課題なんて、1つの答えがあるわけじゃないし、
ある程度やったらキリをつけてメールで提出すればいいだけの話だけど、
こだわりにこだわると、「ほんとにこれでいいのか?」って考えてしまう。

しかも、点数がつけられてしまい、一定基準を超えないと落第とあらば、
もう、そりゃ必死に必死をこきまくるってもんですよ。

多分、その「考えに考えて翻訳する」ってことを先生は教えたいのだと思う。

特許の業界に4年もいたら、他の受講生とは違って
誰か他の人が書いた翻訳文をネットで見つけるのは朝飯前。

実際、ネットで答えを見つけてしまって、「こ…答えあるやん、どうしよ…?」って
思ったけど、やっぱり自分の力でやらなきゃ意味がないので、
その答えは参考程度に見て、それには合わせず自分の答えを提出しました。

後半は、今やっている和英翻訳の仕事。

不思議なもんで、スクールでは英和翻訳の勉強をしているのに、
仕事で和英翻訳をする時には何故かこれが生かされてくる。

スクールの英和翻訳の課題をやる時、
もう嫌気がさすほどネイティブの書いた英語を読み、
「使える表現はパクってしまえ」と思い、メモをとってパクっていると、
これまで和英翻訳が難しかった表現がすんなり訳せてしまう。

とはいえ、やっぱりお金を貰って作る翻訳ってのは、
自分が金を払ってやってるスクールの課題とは全く違うわけで、
こっちのほうが慎重に慎重を重ねました。


最近、本当に仕事が面白い。(給料もうちょっと欲しいけど。)

かといって、休日に仕事をあてがうのはやめといたほうがいいかもしれない。

仕事とプライベート、上手くバランスをとっていきたいと思います。


普段、ウ○コとか言ってるやつも、たまにはこんな話するんです。

すんません、笑いもオチもなくて。


↑お・し・て♪

ただ今のランク、こんな感じです。

もうね、犬をペットして飼っている方々にこう言いたい。

散歩に出るときはちゃんとフンを片付けてください。


片付けてくださってる方は、その習慣を忘れないでください。

片付けない方、死んでください。


いやね、今朝、会社に行く途中の道すがら、犬のフンを見つけたんです。

そりゃもうね、すんごい数のフンだったんです。

「何食ったらそんなに出散らしてしまうの?」って、

もてるもの全てを出し切ったお犬に聞きたくなるくらい、方々に散らばってたんです。

あれはね、もう、流星群。ペガサス・ファンタジー。(?)


あ、話の途中ですけど、お食事中の方に向けてこんばんは。

今、ちょっとウ○コの話をネットで書いてるシンタロウです。


朝に人が気分よく通勤しようと思って歩いてたら、
大量のウ○コさんに出くわしたわけで、ちょっと腹立ちましたよ、うん。

ま、その時は、とりあえず足元に全神経を集中して避けて通り、

「片付けろよっ!!」

って、内心ちょっと腹立てながらも会社に向かいました。



そして、今日の帰り道。

会社も終わり、華の金曜日ってなわけで、飲み会の帰り、
夜中の9時頃、またもや同じ道を逆戻り…しようと思ったら、

その道、真っ暗でした。

真っ暗ってことはですよ、当然、朝散らばっていたウ○コも見えないわけで、

ちょっとした対人地雷と化していました。

さすがに、地を這うようにホフク前進して1つ1つ確かめてかわすわけにもいかんので、
ちょっと遠回りして、その道を回避しました。

犬をお飼いの皆さん、くれぐれも犬のフンの始末はちゃんとしましょう。

犬のフンは、対人地雷です。

町内に平和を!



何を書くかと思えば、下ネタかと。

あ、くれぐれも誤解の無きように。

踏んでませんから!!!!


↑あなたの1クリックで、対人地雷が1つ撤去されるかも。

ただ今のランク、こんな感じです。

いやぁ… 今日はみっちりと英語漬けにされてました。


本日のスケヂール:

13:15 - 16:30 日本弁理士協同組合主催の「英文明細書の翻訳講座」

18:20 - 20:50 特許翻訳スクール


特許英語に関する講義に一日で5時間45分も費やしました。

おまけに、講義と講義の間の空いた時間には、
23日までに完成させなければならない和英翻訳の仕事にかかりっきり。

うんざりするほど英語漬けでした。


翻訳スクールは、自分でお金を払って個人的に参加してるからいいとしても、

「日本弁理士協同組合主催」の講義に至っては、

自分は弁理士でもないのに参加しておりました。


もう、ほんとに頭がおかしくなっちゃいそうなほど、英語漬けでした。



… すいません、「英語漬け」という言葉を強調しましたが、

「英文明細書の翻訳講座」は半分寝てました。(約1時間半)

しかも、

腕組みして堂々と寝てました。

部長、会社にお金出してもらいながらも寝てしまいました。

すんません、内容が予想以上につまらなかったもんで。


明日は事務所の事件ファイルの整理です。

大量のファイルを移動するので、日頃の筋力トレーニングの成果が問われます。


すいません、今日はちょっぴりクタクタなので、こんなもんで。


↑こ… こげなとこクリックされると、オラ…癒されます!

ただ今のランク、こんな感じです。

いやぁ、ダメですって、温かい紹興酒ってやつは。

パンチがあるっていうか、
今日一日調子が悪くなるくらい、ボディにきました。

あ、紹興酒うんぬんよりも、全体的な酒の量が問題でしたな。

シンタロウです、こんばんは。


ついに出ちゃいました、9月24日に受けたTOEICの結果が!

結果が出る前は、色んな妄想をしてしまいましたよ、こっそりと。



いやぁ~、模擬試験一回しかしてなかったから、ダメだろなぁ~…

いや、まてよ、でも意外に出来たかもしれんな…?

出来なかったと思った問題が、実は解けてた可能性だってあるよな…?

あれ… もしかして、900超えちゃう…?

いやいやいや、あつかましいって、あつかましいってそんな!

勉強全くしてないのにそんな… 900を超えるなんてダメだって!

でも… もしかしたら… 

え… なに?

950超え…? いやいやいや、ないて!ないてば!!

5年もブランクがあるんだよ!?もっと現実を見なくちゃ!

2001年に最後に受けたときは860点だったんだから、
そんなに上がらないって!

練習も積んでないのに、そう簡単にはいかないって!

でも… でも… もしかしたら、もしかしたらもしかするじゃない?

え、ま、満点!?いやぁ~だめ!!

そ~れはあつかましい!

ダメ!シンタロウ、メッ!!

あっははははは~~♪



よくもまぁ、こんなにもあつかましく妄想が膨らむもんです、人間てやつは。

人間ていうか、俺って奴は。

今日くらい結果がでてるかな~と思い、
TOEICのHPからログインして調べてみると出てきました。


試験結果: 875点(前回より15点アップ)


現実は、そんなに甘くない… か。

また受けてみようかと思いますが、たぶん勉強しないと思うので、
これで当分満足しておこうと思います。

さて、ジム行って脳みそよりも筋肉鍛えてこよ。


↑クリックしてみて、クリクリッと。

ただ今のランク、こんな感じです。

本日は夕方18:30~21:00の間、新人さんの歓迎会でした。

すいません…。

瓶ビール3本→紹興酒→焼酎ロック(芋)→紹興酒→焼酎ロック(芋)

の順で飲んだもんだから、ボディにものすごくキテます。涙

別に飲めと言われたから飲んだわけじゃないんですけど、
結果的に飲んじゃったわけだから、今、胃の中が無茶苦茶な状態です。

新人さんの歓迎会は、中華のコースですよ、大阪のアンビエント堂島で。

毎回食った後に思うんですけども、
中華のコースとかって、ちょこちょこ食うから腹にたまらないんですよね。

だから、今日はジムでの肉体改造とか全て忘れて、
帰宅してから日清のチキンラーメンを食いました。

ra-men


しかも、タマゴ入り。


めー・・・ んめーー…!!


もうね、たまらないです、中華の後のチキン・ラーメン。

その後で、ビタミンCを欲してしまったため、

suppin


母が生協から取り寄せた「すっぴんレモン」を飲んじゃいました。

これもまた、微妙に んめーーーー!!

すいません、酔ってるのでこの辺で。


*NONちゃん、酔ってなくても「アレ」は本気で考えますから。w



↑クリックしてみたら、いいと思うんですよ、僕的には。

ただ今のランク、こんな感じです。

いやぁ、秋ですね、たぶん。(自信ない?)

まいっちょ、カミタロウ、ペコちゃん、
秋っぽい事しに行きましょう、秋っぽいこと。

シンタロウです、こんばんは。

親族から、続々と親戚の結婚式での父・カツノリの振舞いについて
メールが寄せられてきます。

「カツノリおじさんの腰フリダンス、面白かったよ!」

「ミサト(新婦)がポカンとしてたよ!」

どうやら、伝家の宝刀っていうか、己のオリジナルである
「下ネタ満載の東京音頭」を披露してしまったようです。

走り出したら、母以外は誰も止められない「下ネタ東京音頭腰フリダンス付き」。

歌詞:

オッペシャンコ♪ち○○♪ま○○♪元気出してピーーーーっせ♪(腰フリ)
オンペシャンコ♪ピーーーーーー♪ピーーーーーさっせさっせ♪(腰フリ)
月んがぁ~ピーーー♪ ピーーーーーーーーー♪

父は核開発を止めない北朝鮮みたいなもんなので、私はもう気にしません。

ほら、私が下ネタ書いたみたいな雰囲気になったでしょう?汗

でも、不思議とこれをやると大盛り上がりするので、
ちょっとうらやましいです、そのキャラ。

まぁ、

真似できませんけどね。

ほら、僕って下ネタとか言ったことないし。(たわけ。)


↑クリックしてみたら、いいと思うんですよ、僕的には。

ただ今のランク、こんな感じです。

いやぁ… コーイチおぢさん、凄すぎます。

ブログを書いてる私が、吐きそうになるくらいベロンベロンにされてます。

夕方7時半頃、祖母とカツノリとともに地元の駅に現れたコーイチおぢさんは、

コ 「おゥッ!!シンタロゥ!元気しとったかッ!!」

と、片手にはパックに入った1リットルの焼酎・霧島が3本。

家に帰り、宴が始まりました。

コーイチおぢさんは焼酎をお湯割りで飲んでおられました。

お湯割りって言っても、

焼酎8:お湯2。

割れてないやん…ていうか、焼酎でお湯を割ってるやん…。

でも、ゴールデンウィークの時にやられた仕返しを…
どうにか、前回の宮崎旅行のリベンジをせねばと思い、
コーイチおぢさんのペースに合わせて飲んでましたが、

私が同じ割り方の焼酎4杯でちょっとダウン気味なのに対し、

おぢさんは、5杯目からストレートで飲みはじめ、
合計7杯飲んでもピンピンしておられました。

逃げるも勇気。

「このままでは殺される。」

たまらず自分の部屋に逃げてきました。

今、こっそりブログ書いてるんですけど、さっき大声で呼ばれてしまいました。

コ 「シンタローゥ!!嫁はできたかッ!?あーっはっはっはッ!!」

おぢさん… 参りました。

もう、許してください・・・
挑戦しようなどと言った僕がバカでした。

普段、「酒豪」とか豪語している僕が甘かったです…。

コ 「シンタロウッ!こっち来い!朝まで飲むぞ!」

いや、明日は会社だから僕。(冷)


ちなみに祖母チエコは、ビール一杯飲み終わったら焼酎のみ始めました。

遺伝子って、すごいよね。


↑クリックしてくれると、うれしいですすんごく。

ただ今のランク、こんな感じです。

今日の日記がこれでおしまいというわけではないですけど、

東京へ行っている父からメールが入ったので、
ちょっとご紹介してみようかと思い、プチ投稿します。

今日はコーイチおじさんが家にやってくるということで、
変なところが神経質な父・カツノリは
全てがスムーズに進んでいないと気が済まない。

そして今朝、こんなメールを送ってきた。


chichimail3



51歳男性、父・カツノリよ。

貴方が絵文字を使用しているのを見ると、

見てはいけないものをみてしまったような感覚

にとらわれてしまうのです。

いたずらメールかと思いましたよ。

ちなみに、翻訳文は以下の通り:

「おは(よう)(お母さん)と掃除片付けよろしくな。
 (猪)と鹿の肉の解凍よろしく。(ビール)」

*猪と鹿の肉は、コーイチより先日送られたもので、
 冷蔵庫に所狭しと詰められてちょっと迷惑な一品。

シ 「母上、父上からこんなメールがきましたけど、どうします?」

母 「ほっとき。

シ 「ですよね。」

メールに絵文字を使用して柔らかな感じを出しつつも、
このミッションが充足されていなければ
ちょっと不機嫌になってしまう、かわいくない父・カツノリ。

まぁ、親戚がうちにくるとあれば
物事をスムーズに運んで準備しておきたいという気持ちはわかる。

でもな、父・カツノリ、


chichimail



メールの送信時刻が早すぎるだろ。

帰ってくるの19:00だろ。

どうしてそんなに朝早いのか。(人のこと言えんけど。)

とりあえず、掃除も解凍もせずにジムいってきます。(悪)


↑クリックしてくれると、うれしいですすんごく。

ただ今のランク、こんな感じです。

今日は、朝7時に目が覚め、朝ごはんを食べ、
そこから昼12:00まで寝てました。

「俺、昆虫かよ。」ってしみじみ思いました。

シンタロウです、こんばんは。

今日は父方の祖父(アキラ)の弟(マサシ)の娘(ミサト)の結婚式があるとかで、
うちのおもしろオヤジこと、カツノリは私が起きるより早く家を出て、
東京に向かってしまわれました。

この、「亡くなった爺さんの弟の娘」であるミサトは、
一応、家系図からいうとうちの親父の従姉妹にあたるわけですが、
なぜか私と同じ歳。

アキラとマサシの歳はそんなに離れていないのに、
その娘のミサトが私と同い年ということは、マサシは相当がんばったに違いない。

しかし、父・カツノリはなんでそんなに早朝から家をでなきゃならんのか?

ここ最近東京へ行く機会の多い私にとっては摩訶不思議で仕方ないです。

そんなことより、大変です。

明日、結婚式から帰ってくる時、カツノリはある男を家に連れてきます。

コーイチおじさん。

彼は、うちの父を凌ぐ熱い数々のネタを持っています。

父・カツノリの兄であり、九州は宮崎の山奥で森を管理する公務員、コーイチ。

誰よりも山と森と牛と焼酎を愛する男、コーイチ。

山で捕まえた野豚を仲間と一緒にさばいていた時に、
豚の足と間違えて自分の手の甲を切ってしまった男、コーイチ。

手の甲を切ってしまい、医者から安静にしてろと言われたにも関わらず
いつものペースで焼酎を飲み、手から血が噴出した男、コーイチ。

「おい、シンタロウ、パソコンが動かんから直してくれ。」というので
パソコンを見てみると、キーボードがつながれていない。
「おじさん、キーボードは?」と聞くと、
「ん?字が苦手やから捨てた。」と自信満々に言い放った男、コーイチ。

親戚一同が集まった時、亭主関白なところを見せようと、
「おい、カズヨ、酒もってこい!あと、飯はまだか!」
と怒鳴ってみたが、
「動かん人はだまっちょきねッ!!!!」
と、逆に叱られてしまった男、コーイチ。

従兄弟の結婚式披露宴の後、
二次会会場に自前の焼酎とつまみを持ち込み、
店のメニューに一切手をつけなかった男、コーイチ。

川を泳ぐ魚を素手で捕まえてしまう動物的な男、コーイチ。

ハゲちらかし、コーイチ。

まだまだ、言い出したらキリがないほどコーイチおじさんは何かを提供してくれます。

明日が楽しみです。


↑品プリ万歳クリックして。

ただ今のランク、こんな感じです。

どうも、今日は「華の金曜日」っていうか「13日の金曜日」なわけで、
ガンガン飲んで、カラオケでガンガン歌ってみました。

80年代から順番に知ってる曲を手当たり次第歌っていたんですが、
なぜだか分かりませんが「ロマンスの神様」を歌ってしまいました。

いやぁ、すごかったです、私の歌う「ロマンスの神様」。

自分で歌っていて、
「モザイクやピー音ではカバーしきれないほど気持ち悪い」と実感しました。

シンタロウです、こんばんは。

私はやらなくていい課題なんですけど、
昨日お話していた、
Amazon.comのワンクリック特許のクレーム1~5の英和翻訳にチャレンジしてみました。

いやぁ、難しい。

ページ全体を読んで意味は完全に理解できているのに、
いざ日本語に翻訳するとなると難しい。

一通り英文から和文に翻訳するのは容易い。

でも、翻訳された和文をさらに自然な日本語に直す作業が一番難しい。

「翻訳された和文を推敲し、さらに自然な日本語にするのが翻訳です。」

先生の言っていた言葉の意味がわかったような気がします。


まぁ、

しこたま飲んで酔っ払ってる時にやるもんじゃないですね、翻訳は。




…。

ダメだ、翻訳もブログも。(涙)


↑品プリ万歳クリックして。

ただ今のランク、こんな感じです。


スクール1日目に出された課題の添削結果:

内容をよく理解できていると思います。
ただ、余りにも逐語訳的すぎて、まるで機械翻訳を読んでいるようです。
特許庁の審査官が納得できるような、
自然な日本語に訳すのが翻訳の醍醐味ですよ。


…だって。

しょうがないやん、その日の夜しかやる時間なかったんだし。

英和翻訳をする時は、英語を日本語に直し、
訳された日本語を自然な日本語に修正していくという作業が必要ですが、

そんな余裕なかったんだってば!

でも、そこをなんとかするのが真の翻訳者なわけで、
これからはもっと精進します。

とりあえず、ギリギリで合格点をいただけたので良かったです。

シンタロウです、こんばんは。

今日は、その翻訳スクールの2日目でした。

フリーで翻訳者をされている方の講義でした。

課題を提出した全員の添削結果を公表し、批評するといった感じで、
自分の作品を皆に公開されるという、なんともはずかしめな感じでした。

今日もまた、課題が出されましたが私の所属するチームはしなくていいとのこと。

でも、気になったので独りでやってみようかなと。

今回の課題はコチラ

Amazonのワン・クリック注文の特許で、またもやクレームを翻訳らしい。

でも、Amazonのワン・クリック特許っていったら、
ビジネスモデル特許のお話でよく出てくる、ちょっとホットなお話。

課題を提出しないでいいので、じっくり読みたいと思います。



… なんか、普通な日記。

そういう日々もあるさ。


↑品プリ万歳クリックして。

ただ今のランク、こんな感じです。

前回のお話 ←クリックで見れます。

想像とだいぶ違い、ちょっとショックではありました。

飲みまくってベロンベロンヌだったのに、ここまでショックを受けるとは。

シンガポールやアメリカに移住した時ですら、
これほどまでのカルチャー・ショックをうけなかったですよ、ほんと。

とりあえず、言われたとおりにエレベーターに乗り込んで、15階へ。

チーン

エレベーターの到着したときの音ですら、もうショックですよ。

エレベーターを降りると、廊下の両サイドにはズラリとドアが並ぶ。

ドアとドアの間隔が狭すぎる。

いやいや、まだ希望は捨てちゃいけない。

自分の部屋の番号の扉の前に立ち、思い切って扉を開く。

イッツ・ア・パラダーーーイス!


ガチャ…


heya



… 狭ッ。

拘置所か、バカヤロウ。

すんごく狭い部屋だなー…。

でも、ネタになるからいいとしようか…。

さて、明日もあるし、ちょっとテレビでも見て寝ようかな。

ん?


shinapuritv




えーっと…。

スターウォーズにこんなキャラいなかったっけ?

あかん… 寝よう。


--翌朝--


昨日は夜だったからわかんなかったけど、
この部屋って15階だけあって、すんごい景色だな~!



shinaview





ほんと、高層ビルとか並んじゃってさ、すんごいよ。

正に、東京へやってきた!って感じよね~。

ほんとに、惜しいわ。



window




窓がめちゃくちゃ細いのが惜しいわ。

もうね、外の景色を堪能しようと思ったら、
顔面を窓に貼りつくまで近づけないと堪能なんてできない細さですよ。

ま、着いたのが夜中でよく見てなかったけど、


shintapuri2



どう見たって、

外観からして普通に窓が細いしね。

さて、今日は東京ディズニー・シーいくから、
朝シャワーでも浴びて、準備でもするか。

-5分ほど、魅惑のシャワー・タイム-

ふぅ、気持ちえがった。

さっそく、髪でも乾かすか。

あ、ドライヤーあるわ。これで乾かそう。


dryer



ブイーーーン… ブイーーン…

風、弱ッ!!!

吐息か、吐息かオマエは!

弱い、弱すぎる… くそ… このホテルは何もかも古めかしい。

昭和のにほひを感じる…。

もういいよ… ワックスで無理やり固めるし…。

さて、トイレ行こう。

ガチャ…。

あ・・・腹立つ…。

なんでトイレにちゃんとウォッシュレットついてるんだ!?

「ちょっと時代の流れに乗ってみた。」感を出さないでおくれよ、お願いだから。

第一、俺はアンチ・ウォッシュレット派なんだから…。



とにかく、品プリは部屋によってグレードが全然違うことがわかりました。

「最低グレードでも、高品質。」

こんな僕の期待をものの見事に裏切ってくださいました。


最後の夜は、とりあえず備え付けの浴衣を着て、
缶ビール片手に一人で「お疲れ様。」。


drink



もういい、部屋の狭さはアルコールでごまかそう。(壊)



京都に戻り、カバンの中を開いてみると、
そこには「品川プリンスホテル」と書いたバスタオルが入ってました。

すいません、これはわざとじゃないです。


↑品プリ万歳クリックして。

ただ今のランク、こんな感じです。

皆様、お久しぶりです。

今日は朝6:00に起きて、8時58分品川発の新幹線で京都に帰ってきました。

楽しかった割には、意外とすんなり帰ってしまうシンタロウです。

こんばんは。

友人の結婚披露宴、二次会、三次会、そして翌日のディズニー・シーと、
色々と楽しむことができて、充実した2日間でした。

ま、そのことについてはおいおい書いていくと致しまして、

いやぁ、びっくりですよ。

ビックリですよ、品川プリ○スホテル。

オーマイ、プリンスですよ。(?)

「今回は、ちょっとゴージャスにいったるか!」

というわけで、インターネット限定10,000円てことで予約をしたんですが、

唖然としましたね、実際泊まってみて。

私を含めてですな、田舎者軍団からしてみたら、

「え!品川プリンス!?すごくね?」

って思うわけですよ。私も名前に大いに食いついたわけですよ。

結婚披露宴、二次会、三次会と終わって、
夜中の12時20分くらいに品川駅に到着してみると、
品川プリンスホテルがそびえたっておられました。

shinapuri1

(日曜の朝に撮影。)


うわ、やっぱうわさどおり、すんげぇ、すんげぇよ!品川プリンス!

正直ね、こんなデッカイホテルに泊まるのは久々なのでね、
そりゃテンションも上がるってもんですよ。

横断歩道を渡り、ちょっと歩いていくと、そこには品川プリンスの看板と建物が。

shintapuri2

(日曜の朝に撮影)


ん… おっとっと… あれれ?

ちょっと、ちっちゃくない?さっきのでしょ?品川プリンス?

予約では「本館」って書いてあったのに、まさか… 

こっちのミクロちゃんな方が、本館なの?

「あ、そうか、受付を済ませてから、
 別館の綺麗な方の本館に連れてってくれるんだよね!
 疑って悪かったよ、品プリ!ごめんごめん、失礼したよ!」

と、実はこれが本館なのに、別館だと信じ込みながら中に入る。

内装は…、そうですね… どう言ったら品プリの従業員の心を傷つけずにすむだろう?


お世辞にもゴージャスとは言えぬ感じの古くさいロビー。(精一杯の表現、優しさ。)


さっそく、受付に行ってチェックインをするために受付へ。

受付 「いらっしゃいませ。」

シ  「あ、すいません、あの、本館へ行きたいんですけど、どうやっていけば?」

受付 「ここが本館です。ご予約のご宿泊ですか?」

シ  「いえ、ホテル間違えました。はい、宿泊です。」

受付 「では、ここにお名前と住所、お電話番号をお願いします。」

えーっと、なんか僕の想像とちょっと違った感じになってきてます。

あ、そうか、外見とかで判断しちゃいけないね。

ごめんごめん、外観とは大違いに綺麗なお部屋が待ってるんだね!(目を覚ませ。)

早速、受付用紙にちゃっちゃと情報を記入して渡す。

受付 「ありがとうございます。お部屋は、15階の○○○○号室です。」

お、おお!!15階か!なんかわからんけど、高層階!

やっぱ、外から見たときとは別の場所なんだね!

受付 「こちらが、お部屋のキーとなっています。」

key


こらこら!こらこらこら!!

古くさいぞ、キーといい、付いてるバーといい!

男 「今夜は、このホテルに部屋をとってるんだ。」

女 「え…。」

とかいう、ほら、ちょっと古いドラマのワンシーンで、
男がテーブルの上にそっと出すアレやん!

カードキーが主流のこのご時世に、なにをしとるんだよ!

受付 「お部屋は、そちらのエレベーターを上がられて15階になります。」

ほらー!!やっぱこの建物やーん!!



すいません、ちょっと長いので続きはまた…。


↑あぁ~ん、クリックしてぇ~ん。(!?)

ただ今のランク、こんな感じです。


昨日は夜中の3時までかかって、スクールの課題を仕上げました。

眠いけど、今日は飲み会行ってきました。

結構、体がボロボロ?

シンタロウです、こんばんは。

…というわけで、明日(今日?か。)から友人の結婚式に出席及び
遊びのため、3日間ほど東京へいってきます。

ホテルではLAN接続が可能だからノートPCを持っていこうかなと思いましたが、
微妙にこのノートPCがでっかくて邪魔なので、断念します。

3日間は更新が途絶えるかもしれませんが、たぶん生きてると思います!

もしかしたら、携帯から更新するかもしれませんし、しないかもしれません。

今回は小学校時代からの友人の結婚式なので、
恐らく披露宴又は2次会にやってくると思われる同窓生にもたくさん会えるでしょう。

楽しみで仕方ありませぬ。

それでは皆さん、ごきげんよう!

そして、このブログを見てくれている関東方面の同級生の皆さん、

「今、会いにいきます。」



↑あぁ~ん、クリックしてぇ~ん。(!?)

ただ今のランク、こんな感じです。


「今日は雨降るよ。」って、周りの人間も天気予報も言ってるのに
家を出るとき傘を忘れて、ちょうど駅を降りたときに雨に降られてしまい、
ちょっと水もしたたるイイ男になってました。(やかましわ。)

シンタロウです、こんばんは。

昨日の投稿でも書きましたが、今日は特許翻訳スクールの一日目でした。

開講はPM6:20からで、終了はPM8:50。

「初日はオリエンテーションなんだから、軽く流す程度だろ。」

って、ゆるゆるで構えていたら、モロ本気で授業でした。

前半は元特許庁審査官の方による特許制度の概略についての講義で、
後半は外国特許出願に従事されている弁理士さんの講義。

脳ミソを勉強モードに切り替えて無かったので、
もう、ヒーヒー言いながらノートとってました。

大学でもこんなにノートとったことねぇよ…ってくらい、必死でした。

2時間半の授業は無事終了し、「さて、帰ってビールだ。」なんて思っていると、
突然、講師がこんなことを言い出した。

講師 「今日は、宿題があります。」

な… なんですとッ!?

宿題ですと!?英語で言うとホームワークってやつですか!?(英語で言わんでも。)

講師 「演習テキスト○○ページ~△△ページの特許公報を読んで、
     公報の中にあるClaim 1を日本語に翻訳してください。」

いきなり翻訳の宿題かよ… なんでそんなに本気なのさ…。(あたりまえだろ。)

どれくらいの量だろ…?と思い、ページをめくってみる。

すると、↓の公報が表れました。
"DIGITAL PRINT ORDER AND DELIVERY METHOD AND SYSTEM"
(米国特許庁HPで公開されているもの)

こ…これ全部読むのかよ…。

こんなもん、あんた… 読むのに何日かかると思ってるのさ?

僕、一応仕事してるんだよ、これでも?

まぁ、いいや。宿題なんだし、来週の木曜までならなんとか読み終えて
Claim 1の翻訳も終えてるだろぅ…。

講師 「えっと、この課題は10/8(日)の24:00までにe-mailで事務局へ提出してください。」

に、日曜の24:00か…。

金曜の夜は飲みにいくとして、土曜・日曜と時間があるのか…。

ま、それならできるかな、なんとか頑張れば…って、

ちょっとまったッ!!!

日曜の24:00とおっしゃいました?おっしゃいました!?

今週末の私めの予定を申しますと…

● 金曜の夜は、仕事終わりに飲み会。
● 土曜は友人の結婚式に出席し、夜中まで飲み倒す。
● 日曜は東京で遊ぶ。

えーっと、明日の昼は仕事が一日あるということで、

結論を言いますと、

やる時間は今夜しかありません。(涙)


くそぉ… でも、やるきゃねぇ、やらなきゃ終了証がもらえない。

というわけで、帰りの電車でガムシャラに読み倒し、
なんとか全て読破しました。

でも、Claim 1の部分の翻訳は今夜中にやらなきゃなりません。

↓今夜の課題。

1. A method of ordering and delivering digital prints comprising the steps of:

sending digital image data and related print order data from an order sender to
a reception processing device of an order receiver, the print order data including
user ID data having a user ID number;

storing the image data and the related print order data in a storage device by the
reception processing device;

allocating an order number to the print order data and storing the print order data
along with code data indicating the user ID number and the order number, so that
the print order data may be retrieved from the storage device based on the code data;

making digital prints based on the stored image data and print order data; and

delivering the digital prints to the order sender.

短いようなんですが、よくよく本文を読んで理解しないと
翻訳間違いを起こしてしまうという、ちょっと奥の深い文章となっております。

いやぁ… 初日からハード。

でも、21万も払ったんだから、頑張ります。(死)


笑い無し、でも涙ありな日記でした。
(ブログ書いてる場合じゃねーだろ。)


↑1クリック押していただくごとに、僕は1ワード翻訳できます。

ただ今のランク、こんな感じです。

午前5時、誰一人起きることのないだろうこの時間に
なぜだか分からないが目が覚めてしまい、(昨晩11時に寝ただろ。)
その、なんだ、大の用を足しにTOILETへだらだらと向かう。

用を足し終わったあと、
トイレット・ペーパーが皆無だったことに気付く。

いや~、困った。紙がないとでれませんよ。

どうしたもんか…?

「紙を!紙を持って参れ!」

と、叫んだって誰がおきてくるでもない、こんな時間に。

まさに陸の孤島、頼るは己の力のみ。

困った… 非常に困った…。

しかし、困って頭を抱えていても何も始まらない。

パンツとズボンをずり下ろした状態で(履くわけにはいかんので)
コッソリ中腰でトイレから出て、
洗面台の棚の上に置いてあるトイレットペーパーに向けて
中腰で手を伸ばし、必死にペーパーを取ろうとする。

すごい、この状況、そしてこの体勢、そしてこの必死な顔。

ご想像できますでしょうか?

26歳成人男児がズボンとパンツをずり下ろして、
中腰の状態で必死に棚の上に手を伸ばしてトイレットペーパーを取ろうとする姿。

めっちゃエロかっこいいじゃないですか。(んなわけねーだろ。)

こりゃ売れる、モテる。(ねぇよ。)

お食事中の方、すいません。(もう遅ぇよ。)

シンタロウです、こんばんは。

前置きというか、余談で既にネタが成立するという悪いパターンですね。

そうそう、明日から翻訳スクールが始まってしまいます。

少し気合をいれて臨まないといけません。

なんせ、21万も振り込んだんだから。(汗)

… 21万も振り込んだんだから。(しつこい。)



ほーら、いわんこっちゃない、前置きに力入れすぎてあとグダグダじゃないの。


寝る、もう寝る。(なぜ怒り?)



すいません、なんか最近、まとまりのない感じで。


↑1クリックいただけると、
 僕の頭上に1個ずつトイレットペーパーが降ってきます。

ただ今のランク、こんな感じです。

酔っ払いすぎて、帰宅してから数時間、ブログが手につきませんでした。

飲みに行ってたわけじゃなくて、普通に家で焼酎のんで。(苦)

こんばんはー シンタロウでーす。(投げやり!?)

いやぁ… 今日は酔っても覚めてもネタが無いんですねぇ。

ま、ちょっと悔しかった小話なんかはありますけどね。

先日の投稿でご紹介したとおり、土曜の夜にMYTH~神話~を借りました。

「当日返却」で。

日曜の朝に返却ボックスへ返そうと思ってたんですけど、
見事に忘れてしまい、結局、月曜に返却することになってしまい、
ばっちり延滞料を取られてしまいました。

…。

なんじゃこりゃ。

好きだ。(なんとなく、言ってみた。)


シ 「母上、弟ケンタからそろそろ原付を返してもらおうと思うんですが。」

母 「何いうてんの、あんた頭デカすぎてヘルメットはいらへんやん。」

シ 「そんなことないですよ、入りますって。」

母 「かぶったら21+10アイスクリームみたいなるやん。

ice


ヘコむなぁ… その一言って地味にヘコむなぁ…

ハッ… 失礼、内輪の話です。

シンタロウです、こんばんは。

土曜の夕方にですね、MYTH~神話~っていうジャッキーのDVD借りたんですわ。

いやぁ、これは実に神話でしたよ、神話。

いやいや、話の内容がすごいとかそんなんじゃなくてですね、
3回も「最後まで観よう。」と思ってチャレンジしたのに、

3回とも途中で寝てしまいました。

神話の域に達するほど面白くなかったです、はい。

3回チャレンジして3回寝るだなんて、ロード・オブ・ザ・リング以来です。

どうしたジャッキー?動きが鈍っておられるのでは?

確かに面白いスタントはいっぱいあったけども、全盛期のキレはどこへやら?

全盛期のキレはどこへやら…?

…ん?

なんだか、自分のブログに対して言ってるような?(焦)

キレがあった時代がいつか分からないけど、
昔ほど面白いと絶賛されるようなネタが書けていないような?



ま、もうちょっと頑張ります。


↑クリックしてもらえると、頑張れます。(?)

ただ今のランク、こんな感じです。

東京での友人の結婚式が一週間後に控えているので、
今日は美容院で髪を切ってもらいに行って来ました。

今日は新人っぽい20歳くらいの可愛らしいお姉さんが受付をしてくれ、
なんと、この可愛いお姉さんが洗髪までしてくれることに。

仰向けになり、お姉さんに洗髪台で髪を洗ってもらっている間、
とっても幸せな気分でした。

お姉さんの口が殺人的に臭かったことを除いては。

惜しい、なんか惜しいよお姉さん。

男っておバカ。シンタロウです、こんばんは。

ちなみに、この美容院の店長、
髪の手入れ方法についてやたら詳しいのですが、

何故か、つるっぱげです。

惜しい、なんか説得力がないよ、店長さん。


さて、東京への旅も一週間後に迫ってまいりました。

2000年以来いってなかったのに、今年はもうこれで2回目。

そして、来月もいかなきゃならんというわけで、
シンタロウの年間東京出没率がかなり高くなってます。

前回東京に行ったときは、
横浜・あざみ野にある父の会社の保養所に泊まったんですが、
今回は式場があざみ野からだいぶ遠いということが発覚し、
八丁堀とかいうところにあるビジネス・ホテルを予約してました。

しかし、今回結婚する友人に、
「八丁堀て… 中途半端やなぁ…。」
と言われてしまいました。

そんなこと言われても… どこが中途半端でどこが違うかなんて、
関西在住のあたいにとっては全くもって知るところではない…。

でも、「中途半端な場所」と言われているところに泊まるのも悔しいので、
ネットで再度検索をかけ、ホテルの予約を取り直しました。

ほんとに、どこが良いのかなんてのはネットの情報だけじゃわからない。

綺麗そうに見えても、実際はそうじゃないのかもしれないし、
ネットの情報では安くてボロそうに見えても実際はかなりGOODな場所もあるかもしれん。

検討に検討を重ねた上で、とあるホテルにたどり着きました。

ここっきゃねぇ… ここなら中途半端ではあるまい…!

絶対GOODに違いねぇ…!

「品川プリンスホテル」。



ふ…、これだから右も左も分からない関西人は困るよね…。


↑シンタロウの健闘を祈って、ワン・クリックを!!

ただ今のランク、こんな感じです。


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