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いやぁ、もう大晦日ですね。

今夜はどのチャンネルを見ようかずーっと悩んでますが、
結局酒飲んで寝てしまう可能性が一番高いように思えてなりません。

シンタロウです、こんばんは。


昨日は両親&弟と京都の瑠璃渓温泉に一泊旅行してきました。

日頃の感謝の意を込め、旅行代金は全て私がお支払い。

27歳にもなって実家で暮らさせていただいてるので、
これくらいしないと、ちょっと家に居づらいもんで。

弟は… ま、オマケということで。

瑠璃渓温泉は、日帰りでは何度か行ったことあるんですが、泊まりは初めて。

家から車で一時間くらいのところにある温泉ですが、
マッサージチェアだの、リラックス・ルームだの、設備は充実。

窓の外は、ちょっとした雪景色。

雪だるまを作る親子がきゃっきゃきゃっきゃとはしゃいでる。

一年間の疲れを癒すには、なかなか良いところだと思います。

宿につくやいなや、弟は


kenta



こんな感じで寝たおしておられました。

せっかく温泉なんだから、まず風呂だろ!…と思いましたが、
まぁ、この一年はよっぽどしんどかったのでしょう。

2時間くらいでたたき起こして無理やり風呂に連れて行きました。


夜は、部屋まで運んでくれるコース料理でした。

丹波牛のしゃぶしゃぶはもう、絶品でございました。

これでもか!っちゅーくらい、食い倒してやりました。

満腹中枢崩壊でした。


そして今朝、どいつもこいつも早起きな我が家は、7:30から朝食へ。

宿の大広間へ行き、朝食を食べる。

朝食の時間はそれぞれ指定することができるので、
宿泊客によって、朝食を食べる時間は様々。

朝食をちょこちょこ食べていると、
7:30に朝食を予約していたもう一組(2名の老夫婦)がとなりの席に座った。

座敷なので、ほんとにすぐ横に座った。

若干、会釈をして、我々は朝食を楽しんだ。

この時間に朝食を採るのは我が家とそのもう一組だけ。

大晦日の朝どき、静かで平和な時間が流れていた。

会話はそこそこに、非常に静かな時間。

私は、すごく美味い魚を食べながら、「これは何の魚だろう?」と、
じーっと見つめながら考えていた。

… と、そのときだった。



ぷーーー…



!?


一瞬、何が起こったのかわからず、驚いた。

「ぷーー…」 というちょっと高めの音。

これって…


オナラですよね。


驚いて、見つめていた魚から顔を上げると、

弟が笑いを押し殺した顔をしていた。

そして、父と母は驚きと笑いが入り混じった顔をしていた。


弟よ… まさかお前…

他の客が真横に座っている中…

この大晦日の朝の静けさの中…


オナラしたのか!?


私は状況を察し、笑いをこらえながら弟に小さな声で聞いてみた。


シ 「お前か?」

弟 「(満面の笑みで) ど… どうしよう。」


大声で笑ってはいけない状況の中、私と両親は声を押し殺して爆笑した。

「ど… どうしよう」ってお前…


オナラしてから言うなよ。


爆笑してはいけない状況の中、私は声を押し殺して爆笑した。


シ 「くく… お前… くくくく…!! 反則や…!」

弟 「こんなネタすきやろ。(笑)」

シ 「いや、あかんてお前… あかんてお前… (爆笑)」

弟 「ブログで使えや(爆笑)」

父と母は、笑いを押し殺し、辛そうだった。

母 「あんた、最低や。(笑)」

父 「ほんまや、最低や。(笑)せめて音消さんかい。」


問題は、となりの客に弟の放屁音が聞こえていたかどうかだ。

ちらっと隣の客を見てみたが、何食わぬ顔で朝食をとっていた。


聞かれていたかいなかったか分からない状況。

弟に大声で深くつっこみたいところを抑えなければならないこの状況。


それがますます私のツボに入ってしまった。

どんどんツボにはまり、私は涙を流しながら声を押し殺して笑ってしまった。


隣にいた客は、朝食を食べ終わり、いそいそと帰った。


そして、私は大声で爆笑した。


弟 「聞こえてたかな?(笑)」

シ 「あかんでお前、それで笑いとったら。反則や!(笑)」

母 「あんた、絶対次は連れてこーへんからな。」

弟 「音抑えてオナラしようと思ったら音出てもうたんやからしゃーないやろ。」

父 「抑えてもこいたらあかんやろ、お前。(笑)
   
   いつもの、『ぶりぶりぶりーッ!ぶりッ!』っちゅーやつやったら逃げてたで。」


父のこの言葉に、また爆笑してしまった。

今度は大声で。

なんとか笑いを抑え、朝食を続けた。


母 「この朝食はいいな。ヘルシーやな。」

弟 「ん?ルシー?」


母は、すすっていた味噌汁を噴き出した。


全員、爆笑。


なんちゅー家族や。(笑)

でも、この笑いの絶えない家族に生まれてきて良かった。

来年もよろしくお願いします。



そして、このブログを見てくださっている皆様、来年はちゃんと書きます。

よろしくお願いします。



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いやァ~、すごいですね。

本日29日は休みの会社が多い中、私はアホみたいに出勤ですよ。

なんだろう、この「社会全体から置いていかれた感」。


うちの会社が入っているビルの他の会社はほとんどが休み。

近辺の飲食店もほとんどが休み。

毎日ビルの前にやってくる弁当屋も休み。


昼休みになっても、ビルの外を歩いているひとはまばら。

まさに、ゴーストタウン状態。


所長は今朝、「今日は定時に満たなくても仕事にキリがついたら帰っていいよ。」
とおっしゃったが、

キリがついたらも何も…


今ここにいる理由が無い程、キリついてるんですけど。


そんな事なら、前日に教えて欲しかった。


しょうがないから、今日は午後からはずーっと掃除してます。

仕事をするフリしながらmixiチェックしたりブログ書いたりしてます。


「そんなことなら帰れよ。」


って思われるかもしれませんが、そうはいかんのです。


18:00から忘年会なんです。


あァ… 忘年会も仕事も何もかもすっぽかして帰りたい…。



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毎年、年末になるとつぶやいてしまうこの言葉。

本当に、2006年も終わってしまうのですね。

2004年から2006年の間は細木先生のいうところの

「大殺界」

というやつにばっちりあたっておりまして、

思えばこの3年間はあまりパッとした出来事は特になかった気がする。

来年からはその大殺界も抜けるので、色々チャレンジしようと思います。

ブログのスタイルもちょっと変えていこうと思います。




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はい、ブログが週1ペースになりつつあり、
もうすっかり「シンタロウ死亡説」が浸透してしまってますね。

ボクハ、イキテルヨーッ!

シンタロウです、こんばんは。


ま、今日ブログを書くきっかけがあったってほどでもないんですけど、
今朝、梅田の地下道をあるいていると、

地上へ上がる階段の陰の薄暗いところから、
外国人?と思われるイントネーションで、男性の大きな声が聞こえてきました。


外 「ボクハネ、アナタノソンナトコロにホレタノヨッ!!」


文脈は分からないが、ちょっとクリスマスを感じました。(?)



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どうも、「シンタロウ死亡説」が流れるんじゃないかってくらい、
一週間ではありますがブログを放置してしまいました。

特に忙しかったわけでも無いんですけど、
ここ最近ほんとにネタにめぐり合わないので遠ざかってました。

「すいません。」

とりあえず平謝りしてみました。

シンタロウです、こんばんは。


年末になってくるとですね、「来年はどうしようか」とか考えてしまいます。

そんなこと考えてる暇あったら年賀状書けって話ですけども。

先週金曜日に会社の方と数人で忘年会やってたんですけど、
その場でも先輩方に色々とアドバイスをいただきました。

「シンタロウは若いんだし、この狭い業界から出て冒険してもいいんじゃない?」

確かに、それは日々思っていることだ。

今の仕事はほとんど和英翻訳で、やっててそこそこ楽しいとは思う。

職場の雰囲気は、特に嫌気をさすほどのものでもない。

このままず~っと普通にやってたら、それなりに生きてはいられるんだろうなと思う。

先輩もおっしゃってたが、今の状態は「ぬるま湯」なわけだ。

確かに、ある程度の努力を日々積み重ねないといけないし、
翻訳の質を高めていくのも、それはそれで良い目標かもしれない。

弁理士を目指せというのも、ある意味刺激になる目標かもしれない。

でも、この先延々と翻訳だけやってていいのか?と思うし、
高額な投資をして弁理士を目指す理由が私には無い。

ある程度頑張っていたら、死なない程度の給料は貰えるし、
生きてはいられる。


話がわけわからん方向に進みそうだからこのへんで止めておく。

来年は、「新しい自分」を模索していきたいと思う。

どうも、かなり長い間(?)更新しなくてすいません。

特に何があったというわけでも無いんですけども。m(_ _)m

今日の夜、ポケットから何気に携帯を取り出してみると、

なんと…


keitai001



画面が割れてるぢゃないですか。


黒ずみは、液晶が割れてしまったために発生したもの。

なぜ?なぜにこんなことに?

折りたたんでポケットに突っ込んだだけなのに、なぜこんな割れ方を??

というわけで、原因を探ってみました。

捜査線に浮上した容疑者は↓コチラ。


keitai002



キューピーの「たらこスパゲッティの素」にオマケとしてついていた、
「たらこキューピー」のストラップです。

どうも、折りたたんだ時に画面と操作部分の間に紛れ込み、
私がポケットに入れて座った時に画面を圧迫したものと思われます。

シ 「キューピーよ、貴様だったか。」

Q 「え、なんのことですか?」

シ 「証拠はあがってんだよッ!!こっちこいッ!」

Q 「え、ちょっと!なにするんすか!!」


証拠1:


keitai003



シ 「お前の後頭部が圧迫したんだな?」

Q 「し、知らねぇよ!!」

シ 「ち… ほんじゃ、こっちはどう説明する?」


証拠2:


keitai00zz



シ 「どうみても、お前の顔面だな?」


Q 「…。」

シ 「お前だな?」

Q 「… すいません、私がやりました。」

シ 「よろしい。」

Q 「でも、ちょっと言わせてもらいますと…。」

シ 「なんだ?」

Q 「注意せずに携帯を閉じてポケットに突っ込んで座ったのはあなt…」

シ 「つれていけ!こいつを!!」


というわけで、明日は機種変更してきます。

しっかし、1年以上もの間、苦楽を共にしてきた携帯の最後が、

まさか「たらこによる圧迫死」になるとは。

世の中、何が起こるかわかりません。


*軽く酔ってますので、キューピーの台詞に至っては完全なる妄想です。



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前回のお話:「脱北せよ。~始まり。~」


新卒採用と思って来たのに、おっさんやおばさんが縦長の円卓を囲むという
ちょっと異質な雰囲気の中、しばしの沈黙が続いた。

「あら… 来る場所間違っちゃったかしら…。」

といっても、今更にして走って逃げ出すわけにもいかず。

…と、その時だった。

出先から帰ってきたと思われる所長が待合室の前を通った。

所長 「こんにちは!」

全員 「こ… こんにちは…。」

正直、物凄いオーラが出ていた。

オーラというか、ものすごい威圧感。

昔柔道をやっていたからだろうか、どっしりとした力強さ&威圧感。

通り過ぎただけで、更に待合室にいる人間に重圧がのしかかった。


数分後、入社試験をお世話する人が2名やってきた。

スケジュールを簡単に説明してくれた。

■ 筆記試験
■ 事務所紹介ビデオ&先生からのお話
■ 集団面接
■ 個人面接

えーっと、


事務所紹介ビデオってなんでしょうか?


気になる… 気になりながらも筆記試験が始まった。

筆記試験は、性格診断みたいなものからスタートし、
英文レターの内容を把握して質問に答えるものに移った。

そして、「書き写し」。

なにやら論文みたいなものの1パラグラフを書き写すというもの。

「なんじゃこれ?」

とか思いながらも、とりあえず綺麗に書き写していた。

と、その時だった。

試験を受けていた待合室の隣の所長室から、こんな声が。


「ばかもんッ!!そんなこともわからんのかっ!!!」


…!?

こ…恐ッ!!!

擦りガラス越しに微妙にうごめく所長から発せられた怒号。

いったい、どんなことが分からなかったらこんなに怒られちゃうのか?

一瞬ひるみながらも、なんとか筆記試験に集中するよう努力した。


筆記試験が終わり、しばしじーッと座っていると、
今度は全員が会議室みたいなところにつれて行かれた。

薄暗い部屋の中、DVDに繋がれたプロジェクターが壁に光を放っていた。

そして、ビデオがスタートした。

見終わった時の感想は、

「出来ることならもう一回みてみたくなるほど、


ネタが満載だった。


の一言に尽きる。

内容は、

「いかにこの事務所が超一流のお客様の案件を扱っているか」

そして、

「そんな事務所の所長である僕はこんなにもすごいんだ」

ということを、前面に押し出しているといった感じ。

極めつけは、事務所紹介のビデオなのに、


所長がちょっぴり演技をかましているところ。


断片的に表れたストーリーはこんな↓感じだ。(記憶がおぼろげなので、ちょっとアレンジします。)


自分のデスクで仕事をしている所長。
そんな時、一本の電話が所長の元に入る。
受話器を取り、所長が一言。

所長 「なに!そうですか!なるほど!至急、対策を練ります。」

受話器を置き、秘書を呼ぶ所長。

秘書 「所長、どうなされましたか?」

所長 「特許侵害事件だ。すぐに対策を練らなければならん。
     メンバーを集めてくれ。メンバーは、○○君、△△君…(省略)だ。
     至急、会議室に集まるように。」

そして、ビデオを見ているこの部屋で会議が行われている様子が映し出される。

どう考えたって、無意味に広げられているとしか思えない資料を前に、
真剣な顔をして議論する姿が映し出されていた。

今思えば特にそんなシーンなど一度も見られなかったような光景が、
延々と映し出されていた。

その後、チョコチョコと演技の入った映像が流れ、
白人の弁護士と本を広げて話し合っている様子や、
海外ロケかと思われるようなシーンがいくつか見られた。


なんだこの会社。笑


その時は就職に必死だったので笑いはしなかったが、
1年間働いて、そして転職して3年経った今思い返せば、


滑稽極まりないビデオだったに違いない。


ビデオが終了した後、所長が会議室に入ってきた。


所長 「皆さん、こんにちは。」


さっきの怒号の効果かどうかは知らないが、

またもや会議室に緊張が張り詰めた。



すいません、長くなってしまったので、続く。


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これは、ノンフィクションでお送りする、シンタロウの戦いの日々を綴った
ドキュメンタリーであります。

カテゴリー:「脱北せよ。」


時は2001年11月~2002年の春頃。

私は、超・氷河期と言われた就職戦線で悪戦苦闘を強いられていた。

メーカー、商社、銀行、などなど、色々な会社を受けていたが、
全て脱落し、手持ちのコマが一つもなくなるという状態が続いた。

自慢じゃないが、会社に提出するエントリーシートで落ちたことは一度もない。

しかし、筆記試験と一時面接以降に進むことができた会社は少ない。

恐らく、自分自身に「やりたいこと」や「実現したい夢」などが無く、
面接で一発で見抜かれてしまう程の、
希薄な志望動機しか持ち合わせていなかったからだ。

「皆が知ってるくらいの大企業に入りたい。」という、
薄っぺらい志望動機しか持っていなかった。

「やばい…。特にやりたいことなんて特にない。でも、就職したい。」

そんな、中途半端な気持ちが続き、精神的に参っていた。

そんな時、母が日経新聞を持ってきてこう言った。

母 「ほれ、特許事務所が新卒の募集しとるで。」

今思えば、特許事務所なんて年中募集をしているわけで、
そんなものに飛びつくのはどうかと思ったが、
「英語力要」という言葉に引き付けられ、履歴書を送った。

その特許事務所は、なんでも世界でも一流の顧客を抱える
Law firmであり、特許の外国出願を多く扱っているとのことだった。

もちろん、英語力は大いに必要だ。

大学ではそこそこ勉強して、着実に単位を取得してはいたが、
結局、自分が一番得意だと思えるのは英語だったので、
英語を必要とする職に就けたら、まぁそれなりに食ってはいけるだろうと考え、
入社試験を受けてみることにした。


履歴書を送った数日後、○○特許事務所(以下、事務所)から連絡が来た。

「○月○日に入社試験を行いますので、△月△日に当所までお越しください。」

その時も、まだ就職戦線真っ只中だったが、
手持ちのコマは大手電機メーカーの2次面接と大手パソコンメーカーの2次面接のみ。

どちらも、まぐれに近い通り具合だったので、望みは薄い。

となると、特許事務所も視野に入れておく必要がある。

というわけで、指定された日に事務所へ向かった。


事務所は、大阪城に近い駅の近くにある、かなり大きなビルだった。

恐らく、大阪市内で働く者の誰もが知っているビルだろう。

その事務所の入っている階までエレベーターで昇り、
受付を済ませた。

「こちらへどうぞ。」

受付の女性に言われるがままついていくと、
そこには待合室みたいなものがあり、30代後半~40代前半とおぼしき人たちが
じっと座っていた。

ん…?

新卒募集にしてはなんか…


なんか、雰囲気おかしくありません?


続く。


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どうも、仕事に学校に、結構アップアップな漢(おとこ)、
シンタロウです、こんばんは。


今の会社に入って、今日でちょうど3年になります。

3年前(2003年12月)に今の会社に転職してきたときを思い返してみると、
時が経つのは本当に早いな、と思います。

今の会社で過ごした日々こそ、3年間の大殺界真っ只中。

しかし、

最初は管理とか報告など、事務的なことしかしてなかったのに、
去年末あたりに事務担当から実務担当に変わったのを機に、
今や大手クライアントの外国出願用翻訳を任されるまでになりました。

そう考えると、仕事面においては大殺界など関係なかったかもしれない。

細木さんへの若干の信仰が、さらに弱まりそうです。


さて、「転職してきた」と書きましたが、前に務めていたところも特許事務所でした。

同じ大阪市内にある特許事務所です。

これまで、一度たりともブログで前の職場について語ったことはありませんが、
もう退職して3年も経つことですし、

そろそろ、出しちゃおうかと思います。


えぇ、


この、ネタだらけの会社の話を。


前の会社で共に働いていた皆さん、
そして、私と時期はかぶっていないけど働いていた皆さん、

もう、退職して3年も経ったのだから、そろそろ良いでしょう。


あのネタだらけの会社の話を、
後世に語り継がぬわけにはいきません。



というわけで、私の在籍していた北朝鮮、否、
ちょっと可笑しな会社の話をちょこちょこ出していきたいと思います。

期待してください。


絶対に笑わせてみせます。




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