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前回のお話:「脱北せよ。~始まり。~」


新卒採用と思って来たのに、おっさんやおばさんが縦長の円卓を囲むという
ちょっと異質な雰囲気の中、しばしの沈黙が続いた。

「あら… 来る場所間違っちゃったかしら…。」

といっても、今更にして走って逃げ出すわけにもいかず。

…と、その時だった。

出先から帰ってきたと思われる所長が待合室の前を通った。

所長 「こんにちは!」

全員 「こ… こんにちは…。」

正直、物凄いオーラが出ていた。

オーラというか、ものすごい威圧感。

昔柔道をやっていたからだろうか、どっしりとした力強さ&威圧感。

通り過ぎただけで、更に待合室にいる人間に重圧がのしかかった。


数分後、入社試験をお世話する人が2名やってきた。

スケジュールを簡単に説明してくれた。

■ 筆記試験
■ 事務所紹介ビデオ&先生からのお話
■ 集団面接
■ 個人面接

えーっと、


事務所紹介ビデオってなんでしょうか?


気になる… 気になりながらも筆記試験が始まった。

筆記試験は、性格診断みたいなものからスタートし、
英文レターの内容を把握して質問に答えるものに移った。

そして、「書き写し」。

なにやら論文みたいなものの1パラグラフを書き写すというもの。

「なんじゃこれ?」

とか思いながらも、とりあえず綺麗に書き写していた。

と、その時だった。

試験を受けていた待合室の隣の所長室から、こんな声が。


「ばかもんッ!!そんなこともわからんのかっ!!!」


…!?

こ…恐ッ!!!

擦りガラス越しに微妙にうごめく所長から発せられた怒号。

いったい、どんなことが分からなかったらこんなに怒られちゃうのか?

一瞬ひるみながらも、なんとか筆記試験に集中するよう努力した。


筆記試験が終わり、しばしじーッと座っていると、
今度は全員が会議室みたいなところにつれて行かれた。

薄暗い部屋の中、DVDに繋がれたプロジェクターが壁に光を放っていた。

そして、ビデオがスタートした。

見終わった時の感想は、

「出来ることならもう一回みてみたくなるほど、


ネタが満載だった。


の一言に尽きる。

内容は、

「いかにこの事務所が超一流のお客様の案件を扱っているか」

そして、

「そんな事務所の所長である僕はこんなにもすごいんだ」

ということを、前面に押し出しているといった感じ。

極めつけは、事務所紹介のビデオなのに、


所長がちょっぴり演技をかましているところ。


断片的に表れたストーリーはこんな↓感じだ。(記憶がおぼろげなので、ちょっとアレンジします。)


自分のデスクで仕事をしている所長。
そんな時、一本の電話が所長の元に入る。
受話器を取り、所長が一言。

所長 「なに!そうですか!なるほど!至急、対策を練ります。」

受話器を置き、秘書を呼ぶ所長。

秘書 「所長、どうなされましたか?」

所長 「特許侵害事件だ。すぐに対策を練らなければならん。
     メンバーを集めてくれ。メンバーは、○○君、△△君…(省略)だ。
     至急、会議室に集まるように。」

そして、ビデオを見ているこの部屋で会議が行われている様子が映し出される。

どう考えたって、無意味に広げられているとしか思えない資料を前に、
真剣な顔をして議論する姿が映し出されていた。

今思えば特にそんなシーンなど一度も見られなかったような光景が、
延々と映し出されていた。

その後、チョコチョコと演技の入った映像が流れ、
白人の弁護士と本を広げて話し合っている様子や、
海外ロケかと思われるようなシーンがいくつか見られた。


なんだこの会社。笑


その時は就職に必死だったので笑いはしなかったが、
1年間働いて、そして転職して3年経った今思い返せば、


滑稽極まりないビデオだったに違いない。


ビデオが終了した後、所長が会議室に入ってきた。


所長 「皆さん、こんにちは。」


さっきの怒号の効果かどうかは知らないが、

またもや会議室に緊張が張り詰めた。



すいません、長くなってしまったので、続く。


↑クリックしていただくと、続きを書く意欲が沸きます。

ただ今のランク、こんな感じです。

どうも、今日の翻訳スクールの授業は爺さんのタワゴトに近く、
翻訳とは程遠い話題に終始して至極に退屈だったので、
目の前で携帯電話でmixiやったりました。

今日の18:20~20:50の間に私の足あと残ってたマイミクの皆さん、
あれは授業中でした、すいません。

生徒の鏡、もとい、シンタロウです。こんばんは。


ところで皆さん、「クロコダイル・ダンディ」って映画をご存知でしょうか?


crocodile



オーストラリアのジャングル奥地で40年以上暮らし、ワニと闘い続けた男、
“クロコダイル・ダンディ”(ポール・ホーガン)がニューヨークに赴くことになり、
そんな彼を取材しようと美人記者(リンダ・コズロウスキー)が同行する。
見るもの聞くものすべてが驚きという大都会で野生児が大活躍するコメディ。
(Amazon.co.jp「商品の説明」より抜粋)



小学校時代に見た映画で、結構好きだったんです、これ。

今朝ですね、父親・カツノリが私のところに来て、こんなこと言ったんです。

父 「今日は大阪の堂島で研修あるから、連れていってくれ。」

父・カツノリは大阪にほとんど行ったことが無い。

2年前に初めて行ったのが最後で、それ以来行っていない。

海外の都市を嬉しそうに飛び回っているくせに、大阪経験はほとんど無し。

ん…


これって、ネタなるんちゃうか?


悲しきかな、何か起ころうとする度にネタにしようとするこの習性。

もちろん、2つ返事で同意。


宮崎県のジャングル奥地で18年以上暮らし、猪や鹿と闘い続けた男、
“スケベ・ダンディ・カツノリ”(カツノリ)が大阪・堂島に赴くことになり、
そんな彼を取材しようと普通のサラリーマン(シンタロウ)が同行する。
見るもの聞くものすべてが驚きという中都会で野生児が大活躍するコメディ。
(シンタロウのタワゴト「クロコダイル・ダンディ・カツノリ」)



いい、すごくいい。

早速、いつもより30分早く家を出発し、大阪へ向かった。


そして、大阪に到着。


父 「あ、あそこにスタバある!シンタロウ、コーヒー買ったるからスタバ行くぞ!」

シ 「いや、僕が会社に遅れちゃうんですけど。」

父 「ちょっと待っとけ、コーヒー買ってくる。」


…きいちゃいねぇ。

しかも、スタバでモーニング・コーヒーて…


ある意味、俺より都会っ子ぢゃない。


ちッ…

ネタにしようと思ったけど、思ったよりネタにならねがった。


↑ダンディに1クリック!

ただ今のランク、こんな感じです。

どうも、さっき27歳になっちゃいました。

シンタロウです、こんばんは。

どうしましょ、もう27歳ですよ。

一昨日くらいに、親父と母親の結婚式の写真を見せられましたが、
写ってる両親は22歳なわけですよ。

シ 「母上、今も昔もお美しいですねー。」

母 「あたりまえやろ。」

シ 「父上、ちょっとオチョボ口ですねー。」

父 「じゃかましッ!!」

なんて、心温まる(?)会話が交わされたわけですが、
そろそろ、この不毛さを何とかしなくてはならんような気がしてきました。

来年は細木のおばちゃんの占いで言うところの「大殺界」を抜けるので、
今までじっと耐え忍んできたエネルギーを
そっち方面に向けなきゃなー・・・なんて、思ったりしました。

深夜に独りで焼酎飲みながら。(おっさん?)

大殺界は、ふがいない自分への言い訳ですけども、
そろそろそこら辺をしっかりせねばならんような気がしてきました。

でも、こればっかりはある程度努力しても、
それ以降は天に運を任せるしかないので、
とりあえず時の流れに身を任せまくりたいと思います。(だからダメなんだ)



…とりあえず、誕生日おめでとう、俺。

祝日前の木曜だというのに、今日も特許翻訳スクールでした。

まったく、「感心」の一言に尽きますね、私。(てめぇで言うな)

シンタロウです、こんばんは。


どうしましょ、とりあえずネタが無いですね。

明日は会社の方々と登山行ってきます。

登山って言われても、今住んでるところが既に山ですので、
特に変わった場所へ行くという実感がありません。

ま、とりあえず普段着で行ってやろうと思います。


あ、そうそう、先日お騒がせしてたN氏がスクールに来てました。

「申し訳ないです、すいません!」

って謝っておられました。

帰りの電車で、
この人の名前がN氏じゃなくてM氏だということに気付きました。



↑明日があ~る~さ~♪クリックして!!!(懇願)

ただ今のランク、こんな感じです。

土佐堀会鍋パーテー@いわ兄家

買っちゃいました、ついに買っちゃいました。

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ZARDのベストアルバム、「Golden Best 15th Anniversary」。

特にZARDのファンってわけでもないんですけどね、
このアルバムに収録されている曲を聴くと、
アメリカにいた頃の高校時代を思い出します。

「歌は思い出のしおり」って、どこかの誰かがほざいてたように、
聴いててめちゃくちゃ懐かしくなりました。

いいですね、たまにはこういうアルバムをガツンと買っちゃうのも。

この愛にィ~♪泳ぎ疲れても~♪(ZARD:「この愛に泳ぎ疲れても」より)

あれ、愛に泳ごうと思ってジャンプ台にたって飛び込んだものの、
飛び込んだ先がコンクリートの地面だった思い出ばかり浮かんできます。
(フラれたとか、そういう涙ものの話だって)

おっかしィな、目にゴミが入ったかな?(な、涙)

シンタロウです、こんばんは。

今日は、前の職場にいた仲間達、もとい、
北朝鮮(前の職場)から脱北してきた仲間達+新手のビッグマンこと「ぶる」と、
エロの金正日こと、「いわ兄」の家で鍋パーテーしてきました。

この集まりを皆で「土佐堀会」(職場が大阪・土佐堀とか、いろいろ)と呼んでます。

過去に数回行われていたようですが、今回初参加のルーキー・シンタロウ。

感想は、「めちゃくちゃ美味かった!」。

これに尽きます。

さすが、外れ知らずの「いわ兄邸鍋」。

めちゃくちゃ食が進んだとともに、めちゃくちゃ飲みました。

500ml缶のアサヒ・スーパードライx4本

La・Tomato(トマト焼酎)ロックx3杯。

やっぱ秋&鍋の季節。

いいですね、めちゃくちゃ食欲&アルコール欲を満たしまくりました。

いわ兄、ぶる、やらっち、なかぐっちゃん、おすぎ、むーみん(これでいいかな?)、
また来年もやりましょう、いわ兄邸で!(いわ兄、すまん。)


すんません、見ての如くめっちゃ飲みすぎた上に
家帰ってワイン飲んでます。

決して、アル中ではないんですよ、ぼかぁ。(←説得力皆無)

楽しかったぜ。



すんません、普通に日記です。


↑1クリックしていただくと、シンタロウの頭上から缶ビールが降ってきます。

ただ今のランク、こんな感じです。

「ディズニー・ランドにいるミッキーの中身は何者?」

通勤電車で、ずーーっとその事ばっかり考えてました。

他に悩みは無いのかい?

あっても言わないシンタロウです、こんばんは。

今日も夕方18:20~20:50の間、特許翻訳スクールで勉強してました。

このスクールも4回目になりますが、毎回、講師は変わります。

恐らく、ローテーションを組んでやっておられるのでしょう。

いろんな翻訳者の方々の意見やノウハウが聞けて、めちゃくちゃ参考になってます。

本日の講師は、70歳を越えようかというヨボヨボのお爺さん(以下、「爺」)。

でも、特許翻訳にかけてはピカ一の腕前で、結構すごい人らしい。

しかも、弁理士資格まで持っていて、なんせ頭がいいらしい。

いつもの通り、授業は18:20にスタート。

爺はとにかく、自分の話したい内容を時間内に全て話したいらしく、
質問を受け付けることなく、猛ラッシュで講義を進めた。

そんな中、弁理士資格を持つN氏が、ちょっと質問をした。

N氏 「えっと、○○って部分は、△△なんですかね?」(内容忘れた)

爺  「それで、こうこうこうなっておるわけでですな…」


N氏質問、完全無視。


すごいよ、爺…全く動じないよ…。

金払って受講している生徒の質問を完全シャットアウトだよ。

質問したのに無視されたN氏は、ちょっと不満そうだった。

講義は何も無かったかのようにすすんだが、
またしても、N氏は質問をくりだした。

N氏 「えっと、ここの部分は、■■なんですかね?」

爺  「あぁ、あ、ここはあんまり重要でないんで、軽く流してくださいや。」


爺、ちょっとは答えてやれよ。


爺の授業は、かなりタメになってるし満足ではあるし、
N氏の質問のポイントが若干、「いま聞かなくてもいいだろ?」って
思うところはあるけども、ちょっとは答えてやれよ…って思った。

またしても質問に答えてもらえなかったN氏は、おずおずと引き下がる。

そして爺は、7ページ近くある英文の特許明細書の最初の部分から、
一語一句を口頭で翻訳しはじめた。

こ… これ全部口頭で訳すのかよ…

これは、ちょっと意味無いだろ…

と、思ったその瞬間、質問を2度も跳ね返されたN氏が口を開いた。

N氏 「いったい、何がやりたいんですか?」

…。

え?(怯)

爺 「ん、んぁ…?なんておっしゃいましたかの?」

教室内に緊張が走る。

N氏 「だから、何がやりたいんですかね?それ、意味ないでしょ。」

爺 「はィ?意味が無い?何がでしょう?」

ちょっと… N氏… やっと質問は聞いてもらえたかもしれんけども・・・

それはダメだろ…。

N氏 「だから、そんなこと、読んだらわかるでしょう。意味ないでしょう。」

爺  「い、意味が無い?私は、皆さんが分からないと思ってやってるんですが?」

爺、ごもっとも。

英文の意味が分からんから、
貴方の話をむしゃぶりつくように聞いているバカここにいます。

N氏 「そんなもんね、読んだら分かるんですよ。
      もっとためになること教えてくれません?」

教室内は、一気に凍りついた。

そして、1分ほどの沈黙が続いた。

N氏 「もう、いいですわ。すいません、帰りますわ。」

と言い、N氏は荷物をまとめ始めた。

そして、荷物をまとめ終えると、

N氏  「皆さん、ごめんなさい!すいませんでした!」

と、言い残し、一礼して教室を去っていった。

そして、数分間、教室内を沈黙が包み込んだ。

く…


空気、重ッ!


爺 「あららら…。帰っちゃいましたね…。」

皆、言葉が出ない。

というより、爺にかける言葉が見当たらない。

爺 「私、何か意味ないことしてましたかね…?
   皆さん、必要ないですか、この話?この話なくても理解できますか?」


全員 「いえ、先生、続けてください。」


このスクールが始まってから、
未だ皆は互いに打ち解け合っていないし、会話もあまりない。

でも、何故かこの時は皆が同じ気持ちになり、意見が初めて一致した。

爺 「そうですか、それでは、皆、この話が必要と理解し、先に進みます。」

そして、授業は続いた。


N氏は、「こんな授業、意味が無い。」といい、教室を抜けた。

爺は、「自分の授業に意味が無いのか?」と、皆に問うた。

受講生(約7名)は、初めて気持ちが一つになり、「先生、続けてください。」と言った。


なんだろう、上手く言葉では言い表せない。

でも、この事件が起こってから、一つ思ったことがある。


「なんか、『3年B組 金八先生』みたいだ。」(馬鹿かおまえ)


贈るゥ~言葉ぁ~♪


笑い事じゃないよね、うん。


ちなみに、爺はペースを上げて喋りすぎたのか、

授業終了予定時刻の20分前に終了してしまった。


こら、爺。

N氏の質問に答える時間、有り余ってたじゃねえか。



↑押してくれると、重い空気もふっとびます。

ただ今のランク、こんな感じです。

本日は夕方18:30~21:00の間、新人さんの歓迎会でした。

すいません…。

瓶ビール3本→紹興酒→焼酎ロック(芋)→紹興酒→焼酎ロック(芋)

の順で飲んだもんだから、ボディにものすごくキテます。涙

別に飲めと言われたから飲んだわけじゃないんですけど、
結果的に飲んじゃったわけだから、今、胃の中が無茶苦茶な状態です。

新人さんの歓迎会は、中華のコースですよ、大阪のアンビエント堂島で。

毎回食った後に思うんですけども、
中華のコースとかって、ちょこちょこ食うから腹にたまらないんですよね。

だから、今日はジムでの肉体改造とか全て忘れて、
帰宅してから日清のチキンラーメンを食いました。

ra-men


しかも、タマゴ入り。


めー・・・ んめーー…!!


もうね、たまらないです、中華の後のチキン・ラーメン。

その後で、ビタミンCを欲してしまったため、

suppin


母が生協から取り寄せた「すっぴんレモン」を飲んじゃいました。

これもまた、微妙に んめーーーー!!

すいません、酔ってるのでこの辺で。


*NONちゃん、酔ってなくても「アレ」は本気で考えますから。w



↑クリックしてみたら、いいと思うんですよ、僕的には。

ただ今のランク、こんな感じです。

いやぁ、秋ですね、たぶん。(自信ない?)

まいっちょ、カミタロウ、ペコちゃん、
秋っぽい事しに行きましょう、秋っぽいこと。

シンタロウです、こんばんは。

親族から、続々と親戚の結婚式での父・カツノリの振舞いについて
メールが寄せられてきます。

「カツノリおじさんの腰フリダンス、面白かったよ!」

「ミサト(新婦)がポカンとしてたよ!」

どうやら、伝家の宝刀っていうか、己のオリジナルである
「下ネタ満載の東京音頭」を披露してしまったようです。

走り出したら、母以外は誰も止められない「下ネタ東京音頭腰フリダンス付き」。

歌詞:

オッペシャンコ♪ち○○♪ま○○♪元気出してピーーーーっせ♪(腰フリ)
オンペシャンコ♪ピーーーーーー♪ピーーーーーさっせさっせ♪(腰フリ)
月んがぁ~ピーーー♪ ピーーーーーーーーー♪

父は核開発を止めない北朝鮮みたいなもんなので、私はもう気にしません。

ほら、私が下ネタ書いたみたいな雰囲気になったでしょう?汗

でも、不思議とこれをやると大盛り上がりするので、
ちょっとうらやましいです、そのキャラ。

まぁ、

真似できませんけどね。

ほら、僕って下ネタとか言ったことないし。(たわけ。)


↑クリックしてみたら、いいと思うんですよ、僕的には。

ただ今のランク、こんな感じです。

人間って凄いですね。

「明日はTOEICの試験日だから、今日はちょっとでも勉強しなきゃ。」

とか、ちょっとうざったいなと思うことがあると、
恐ろしい程の睡眠欲がでてくるもんなんですね。

この強大なパワーを持つ睡眠欲のお陰で、
今日は朝飯・昼飯・ジムでのワークアウト・晩飯以外の時間はずっと寝てました。

「寝る子は育つ。」の路線で明日の試験に打ち勝ちます。

シンタロウです、こんばんは。

でもね、さすがにどんだけうざったくて、どんだけ眠たいとは言っても、
一応、6000円(もっとだっけか?)も受験料払ってるわけだし、
今年の五月から新形式になったとか言われているわけだし、
いまさらとはいえど、何か勉強しておかないともったいないわけですよ。

だから、夜の8:00頃からTOEICの模擬試験をやってみました。

晩飯で焼酎ロックで3杯も飲んじゃって寝るモード満開だったんですけど、
とりあえず、時間もキッチリ計ってやってみました。

寝たい… フラフラする… 

って思いながらも、
なんとかリスニング・リーディングセクションの計200問を終えました。

リーディング・セクション100問を75分でやるなんぞ、やっぱりキツイわけで、
全て回答し終わったのが終了時間の5分前。

「もう眠いし、残り5分の見直しなんていいや、採点しよ。」

というわけで、スコア換算表と照らし合わせて推定の得点を出してみました。

試験によってスコアのレンジが変わるらしいが、結果は以下の通り。

リスニングのスコア・レンジ: 450-490 (正答率:86%)
リーディングのスコア・レンジ: 430-475 (正答率:92%)

トータル・スコア・レンジ: 880-965

おおっと、

酒飲んで受けても、最低880点はある…ってことですか。

模擬試験をどこまであてにしていいかわからんけど、
もうええやん、これだけあれば。

勉強してないくせに、900点超えとかいう高望みはしちゃいかん、うん。

今回のTOEICのためにした勉強が模擬試験1回のみってのが、
ちょっとイタイかもしれないけど、大体問題の傾向は掴めたので、
明日に向けて寝ちゃいます。

明日は実力を100%出すために、試験前に酒飲もうかな?(あかん。)


*ちなみに、880もいってなかったら結果が出ても公開しません。


↑シンタロウの健闘を祈って、ワン・クリックを!!

ただ今のランク、こんな感じです。

ソフトボール女子日本代表のピッチャー・上野さんて、スゴイですね。

だって、下投げのソフトボールの投球で金属バットをへし折ってしまうんですから。

一度でいいから、ああいう気合いの入った女性の剛速球を
顔面でまともに受けてみたいもんです。(!?)

Mっ気たっぷりの出だしでこんばんは、シンタロウです。
(ちなみに、Mじゃないです。)

東京で行なわれる、小学校からの友達の結婚式が1ヵ月を切った為、
やっとこさ重い腰を上げてInternet Explorerを開き、
東京での宿探しっちゅーもんをやってみました。

前回行った時は父親の会社の保養所だったから適当だったんですが、
今回はそこじゃ遠すぎるということで、
東京駅周辺の宿探しをじゃらん.netでやってみました。

東京駅周辺…というよりも、関東方面全域に関して土地勘が全く無いから、
どこがいいか全然分かりませんでした。

とりあえず、じゃらんで条件を指定してピックアップされたものの中から選考しました。

結局、土地勘がないながらも総合的に評価して、
東京駅から近いと思われる「八丁堀」たらいうところにある、

ピーーーー(公開規制)というホテルを選択。

…。

うーん… こ、ココでほんとに良いんだろうか…?

見たことも聞いたこともない、しかも右も左もわからない東京のホテルを、
サイトの情報だけで判断して選んでしまって良いものなのか…?

うーん… 悩む… そもそも、東京に住んでない私にわかるわけなかろう…?

でもなァ… どっかに泊まらなきゃいかんわけだし…。

友達の家とか、気使うから嫌だし…。

うーん…。

ま、悩んでもしょうがないか。

だって、

もう予約しちゃったんだし。

しかも、

2泊。

結婚式の2次会が夜に終わって、
引き返すことのできぬ状態でチェックインするという、このチキン・レースな感じ。

1泊目で気に入らなくても、2日目のキャンセル料を払わなければならないから
金が惜しければ逃げられないという、このせっぱ詰まる感じ。

東京の友達の結婚式に行くだけなのに、スリルと冒険が脳裏をよぎるこの感じ。

たまんねぇぇーーー!!ハアハア

これだからやめらんねぇ、東京一人旅。(まだ2回目だけど。)


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ただ今のランク、こんな感じです。



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